2018/4/17

宿泊先(4/17)  ■国内旅行記(関西方面)

クリックすると元のサイズで表示します

今回の旅はSさんのお蔭で、素晴らしい所に泊まる事が出来ました。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

フロントでSさんが手続きをしている間、Aさんと二人でこの美しいテーブルを見ながら待って居ました♪

クリックすると元のサイズで表示します

此処はお茶をする所です。

クリックすると元のサイズで表示します

美味しそうなケーキがいっぱい♪

クリックすると元のサイズで表示します

キーを受け取って、此処から部屋に行きますが、広すぎて最初から迷ってしまいました。

クリックすると元のサイズで表示します

部屋に入ったら、京都駅で預けたスーツケース三個はキチッと並んで居ました。


2018/4/17

大原三千院(4/17)  ■国内旅行記(関西方面)

クリックすると元のサイズで表示します

バス停から大原女の小径を歩きます。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

珍しいお花。

いぼたのき?

クリックすると元のサイズで表示します

♪京都大原三千院♪

デュークエイセスが歌ってヒットして居た「女ひとり」の歌碑がありました。

クリックすると元のサイズで表示します

民家の軒先に赤い椿が沢山咲いてました。

クリックすると元のサイズで表示します

アップで写して見ました♪

クリックすると元のサイズで表示します

しばらく歩いた店先に、大きな大きな秋田犬が♪

リードの太さで大きさが分かります。

クリックすると元のサイズで表示します

もみじの間から木漏れ日が。

クリックすると元のサイズで表示します

もみじの木々が沢山あり、秋の紅葉の時には、紅葉して綺麗だろう思いました。

クリックすると元のサイズで表示します

名物の柴漬けのお店が並んで居ますが、買い物は帰りにする事にして、歩きます。

クリックすると元のサイズで表示します

4時近く成って居るので、殆ど人が歩いて居ません・・・・

クリックすると元のサイズで表示します

なだらかな坂を歩く歩く・・・・・

クリックすると元のサイズで表示します

ピンクの花は何だろう?

つつじ?

しゃくなげ?

クリックすると元のサイズで表示します

やっと参道に来ました。

クリックすると元のサイズで表示します

御殿門。

クリックすると元のサイズで表示します

しゅう碧園は客殿よりの池泉鑑賞式庭園で、江戸時代の茶人・金森宗和の修築と伝えられている。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

本堂の宮殿より極楽院を眺める有清園。

池泉回遊式庭園です。

クリックすると元のサイズで表示します

杉木立の中、苔の大海原と紅葉が有名。

クリックすると元のサイズで表示します

楓が落ちて芽を出したのを、摘まんでおられたので、少し頂きました。

家に持ち帰り根づくかしら?

クリックすると元のサイズで表示します

お参りした日が書かれて居ない、御影だけの御朱印珍しい。

クリックすると元のサイズで表示します

御朱印を頂いた所でスマホを忘れて来た事に、下に下りて来てから気が付いて、、雨がぱらつく中、慌てて取りに駆け上って、受け取りました。

お坊さんに連絡をして貰い、やっと受け取りました。

良かった♪

お坊さんにお礼を言って、そこで記録として写して貰いましたが、画像が大きかった・・・・

クリックすると元のサイズで表示します

御朱印を頂いた金色不動尊にて。

帰り道に柴漬けを買おうとしたら、もう店じまいして居ました・・・

残念。

2018/4/17

ランチから大原に(4/17)  ■国内旅行記(関西方面)

クリックすると元のサイズで表示します

お昼時間を過ぎているので、京都駅地下街の日本料理屋を探して入りました。

クリックすると元のサイズで表示します

選んだランチは、盛り沢山でビックリ。

クリックすると元のサイズで表示します

これから行く大原三千院を調べながら、京料理を堪能しました。

クリックすると元のサイズで表示します

京都駅から地下鉄烏丸線で国際会館駅前まで。

クリックすると元のサイズで表示します

そこからバスに乗り換えて、大原バス停まで。

クリックすると元のサイズで表示します

緑の多い景色を眺めながら、二泊三日の京の旅の最初の大原は、随分昔に長男のお母さん友達と来た事は有ります。

クリックすると元のサイズで表示します

白い花は何の花かしら?

クリックすると元のサイズで表示します

ようやく大原バス停に着いたのは、午後3時半に成って居ました。

クリックすると元のサイズで表示します

2018/4/17

京都に出発(4/17)  ■国内旅行記(関西方面)

クリックすると元のサイズで表示します

SさんとAさんと三人で、東京駅のホームで待ち合わせ。

Sさんがチケットを取ってくれたら、何とグリーン車。

クリックすると元のサイズで表示します

席に着いて見ると、車内はガラガラでした。

クリックすると元のサイズで表示します

席は横二人掛けで、足を乗せる台が付いて居て、足も延ばせて、ゆったり出来ます。

クリックすると元のサイズで表示します

今回もSさんが車内で食べる物を持参で、頂いてしまいました♪

ご馳走様でした♪

クリックすると元のサイズで表示します

二人掛けなので、通路を挟んだ所から写して貰いました

クリックすると元のサイズで表示します

寒かったのかしら?

コートを着てトンネル通過の時に自撮り。

クリックすると元のサイズで表示します

お天気は曇り。

クリックすると元のサイズで表示します

ようやく京都駅に到着。

クリックすると元のサイズで表示します

博多行きの列車だったのね。

クリックすると元のサイズで表示します

早速荷物をデリバリーサービスに預ける為に、ネットで行き方を調べる。

クリックすると元のサイズで表示します

ようやく着きました♪

クリックすると元のサイズで表示します

宿泊先を伝え、荷物を預け、手ぶらで今から遅めのランチの場所を探します。

クリックすると元のサイズで表示します

2017/3/9

頂いた御朱印  ■国内旅行記(関西方面)

クリックすると元のサイズで表示します

熊野信仰の総本宮 熊野三山の一つ 「熊野速玉大社」

3月6日

熊野三神元宮「神倉神社」

熊野のシンボルで三本足のカラス八咫烏

3月6日

クリックすると元のサイズで表示します

西国三十三カ所の「普照殿」

3月6日

大黒天

3月6日

クリックすると元のサイズで表示します

青岸渡寺三重塔「園通殿」

3月6日
クリックすると元のサイズで表示します

丁度一冊目の御朱印帖(山梨県の武田神社で頂いた物)が全てうまってしまいました。

新しい御朱印帖を頂こうとしたら、丁度見たかった「那智の滝」が表紙に織られている御朱印帖が並べられていたので、頂きました♪

クリックすると元のサイズで表示します

・熊野那智大社

3月6日

那智の滝の表紙の御朱印帖に一番目に、書いて頂いた物です♪

クリックすると元のサイズで表示します

・御懸彦社

3月6日

・那智御滝

3月6日

クリックすると元のサイズで表示します

・闘鶏神社

3月7日

・熊野本宮大社

3月7日


クリックすると元のサイズで表示します

2017/3/8

和歌山県で買った物(3/8)  ■国内旅行記(関西方面)

クリックすると元のサイズで表示します

この地方でしか採れない「じゃばら」

花粉症に効くと言うので、じゃばら飴とじゃばら表皮粉末を購入。

沢山の方々が買って居られました。

クリックすると元のサイズで表示します

「しょうが湯」大好きなんです♪

国産のしょうがで、黒糖入りが。

クリックすると元のサイズで表示します

しじみは身体に良いので、気軽に使えると言う事で♪

クリックすると元のサイズで表示します

毎日の食卓に欠かせないお漬物。

ピリ辛高菜炒め・焼きネギ味噌。

「本場奈良漬け」美味しかった♪

良く父親が、「奈良漬け」を漬けてくれたのを思い出します。

クリックすると元のサイズで表示します

昼食を食べて居る時に、試食をして、美味しかったので購入。

まぐろの角煮・ふっくらあさり紀州煮。

若い頃は佃煮等は食べなかったのに、この年齢に成る美味しいと思う様に成りました。

クリックすると元のサイズで表示します

のど飴。

那智黒・和歌山みかん飴・大根生姜・串本大島きんかんのど飴。

旅先では良く、その地方のドロップも買います。

クリックすると元のサイズで表示します

赤唐辛子の魔除け?料理にも使えますと。

何年か前から、金属製のスプーンは使わない様に成りました。

木製のスプーンは消耗品なので。

携帯用の孫の手。

木曽で買った木曽ヒノキの箸が使い易かったので、西国一番札所熊野山のお箸。

クリックすると元のサイズで表示します

熊野詣で餅。

梛の木の葉脈が無い葉が欲しくて、お餅買いました。

美味しかった♪

クリックすると元のサイズで表示します

紀州と言えば梅干しなのに、一箱だけ。

孫のお弁当にも使える様に、娘と連絡取って、塩分指定で購入。

かつお梅(孫のSは梅干し大好きで、顔をしかめないで食べます。)

2017/3/7

歩いた歩いた熊野三山の旅(3/7)  ■国内旅行記(関西方面)

クリックすると元のサイズで表示します

梅屋さんから、途中休憩入れながら、3時間20分バスに揺られて、やっと伊丹空港に到着しましたバス

クリックすると元のサイズで表示します

早めに着いたので、チケットを受け取って、チェックイン♪

クリックすると元のサイズで表示します

今回の旅は、事前にこんなに歩くと知って居たら、行かなかったと思います。

でも行って良かった。

いつ何時、歩けなく成るかも知れないし、行ける時が行き時なんだと思います。

席を確保して、夕食のお弁当を買いに行きました。

クリックすると元のサイズで表示します

食事をしながら今回の旅を振り返りながら、健康でなくては旅は出来ないので、色々辛いと文句を言いながら、お詣り出来て良かったと思います。

クリックすると元のサイズで表示します

夕方の大阪の風景。

クリックすると元のサイズで表示します

事前搭乗で席に着く。

クリックすると元のサイズで表示します

行きは最後尾の席で、窓が無かったけれど、帰りは窓の有る、最前列の席でした。

クリックすると元のサイズで表示します

足を延ばせて、楽ちんです

クリックすると元のサイズで表示します

羽田に到着。

荷物を受け取って、パーキングに電話する。

クリックすると元のサイズで表示します

夫が聞いたと言う場所に行って待つが、迎えの車が来ない・・・待てども・・・・

改めで問い合わせると、階が違い、慌てて指定の場所に行って、迎えの車でパーキングに。

最後まで色々有りました・・・・

無事に自車で我が家にたどり着いて、ホッとしました♪


次は何処に行こうかな。


2017/3/7

紀州と言えば(3/7)  ■国内旅行記(関西方面)

クリックすると元のサイズで表示します

平成23年台風第12号 

2011年8月25日午前9時に発生した大型の台風。

クリックすると元のサイズで表示します

この穏やかな流れの熊野川が氾濫して、立ち寄ったお店の方が、「此処に浸水した跡があるでしょう」と指さした所が、私の背よりも高かった!

信じられない位に、今日も穏やかに流れていました。

クリックすると元のサイズで表示します

バスで30分の「古道歩きの里ちかつゆ」でお昼です。

クリックすると元のサイズで表示します

熊野牛と紀州梅どりのすき焼きです♪

クリックすると元のサイズで表示します

すき焼きは大好きなので嬉しい〜

クリックすると元のサイズで表示します

近くのお店の方が、試食サンプルを色々食べさせてくれました。

食べ終わってから、周りのお店を見て回り、試食した物とか買い物をしました。

クリックすると元のサイズで表示します

それからバスで40分梅屋さんに寄りました。

最初は二階の工場見学。

説明された方は工場長?

「紀州の梅で儲けさせてもらいました」と。

最初に行った南部梅林に梅で儲かった方がお礼にと、観音さんを建てて有りました。

クリックすると元のサイズで表示します

二階から下の工場を眺めると、当たり前だけれど、凄い〜〜〜〜〜梅干し。

クリックすると元のサイズで表示します

お店の中を案内されて、「梅干し・梅酒は食べ放題・飲み放題です」と言われてもね〜

食べ放題だと言われても、そんなに食べられませんし、飲み放題だと言われても飲めません。

私は酸っぱい物が苦手で梅干しは殆ど食べません。

夫は梅干しが大好き。

梅干しの工場に寄るとは知らなくて、ホテルの売店で購入済なんです。

塩分5%の「しらら」と言う製品を初めて試食。

此れだったら食べられるかも?

クリックすると元のサイズで表示します

東京に帰って来て新聞を見たら、紙面の三分の一を占める梅屋さんの広告が出ていました

2017/3/7

大斎原(おおゆのはら)(3/7)  ■国内旅行記(関西方面)

クリックすると元のサイズで表示します

人々が熊野詣で最初に目指した場所です。

熊野本宮大社の旧社地で、神が三体の月となって舞い降りた聖地とされ、1万1千坪の境内に5棟12社の社殿などが有った。

日本一の大鳥居(高さ33.9m)がシンボル。

クリックすると元のサイズで表示します

明治22年8月の大水害が、本宮大社の社殿を飲み込んで、社殿の多くが流失しました。

クリックすると元のサイズで表示します

水害を免れた4社を現在の熊野本宮大社がある場所に還座しました。

周りが田んぼでより一層、巨大な鳥居が確認できます。

2017/3/7

熊野本宮大社(3/7)  ■国内旅行記(関西方面)

クリックすると元のサイズで表示します

一日目も二日目も、座席が後部だったので、最終日の今日はやっと最前列の席に成りました♪

クリックすると元のサイズで表示します

バスで80分、熊野本宮大社の入り口に到着しました。

クリックすると元のサイズで表示します

鳥居をくぐると、何と!またまた階段が!!

クリックすると元のサイズで表示します

皆さん黙々と一段ずつ階段を上り始めました。

クリックすると元のサイズで表示します

大社までは階段を160段です。

クリックすると元のサイズで表示します

昇って来た階段を振り返ると、こんなに急な階段だったのですね・・・・

クリックすると元のサイズで表示します

途中に紀伊半島大水害復旧の様子の立て看板が、目に付きます。

あんなに浅い穏やかな流れの川が・・・・・

クリックすると元のサイズで表示します

熊野本宮大社は、全国3000社ある熊野神社の総本宮全国熊野神社です。

クリックすると元のサイズで表示します

主祭神は、家津美御子大神(スサノオノミコト)です。

クリックすると元のサイズで表示します

手水舎の傍には、珍しい植物が♪

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

2017/3/7

闘鶏神社(3/7)  ■国内旅行記(関西方面)

クリックすると元のサイズで表示します

紀州南部ロイヤルホテルの前です。

クリックすると元のサイズで表示します

大型ホテルなので、今日もこんなに沢山のバスが停まって居ます。

クリックすると元のサイズで表示します

太陽パネルがずらっと設置されていました。

遠くに海が見えます。

クリックすると元のサイズで表示します

部屋からも海が見えます。

今日の最初の見学地は、ホテルから30分の闘鶏神社です。

バスの中で闘鶏神社の説明をして、添乗員はバスの前で私達を、「行っていらっしゃい」とお見送り・・・・・

クリックすると元のサイズで表示します

闘鶏神社の模型が飾って有りました。

クリックすると元のサイズで表示します

神職の方が説明をして下さいました。

闘鶏神社は、通称「権現さん」と呼ばれ、御祭神の中には、熊野三山(熊野本宮大社 熊野那智大社 熊野速玉大社)も勧請されています。

クリックすると元のサイズで表示します

熊野権現の三山御参詣に替えるという三山の別宮的存在で熊野信仰の一翼を負っていました。

クリックすると元のサイズで表示します

熊野本宮大社が川の増水で流失する以前の社殿の形を再現しています。

勝負の神様としてもご利益があると言われています。

クリックすると元のサイズで表示します

壇ノ浦合戦で源氏を勝利に導いた熊野水軍の伝説が今に伝わる神社です。

源氏と平氏の双方より熊野水軍の援軍を要請された武蔵坊弁慶の父であると伝えられる熊野別当湛増(たんぞう)

どちらに味方をするかの神意を確認するため、神社本殿の前で赤を平氏、白を源氏に見立てた紅白7羽の鶏を闘わせたことによるものです。

クリックすると元のサイズで表示します

境内の一角にはその様子を再現した湛増と弁慶像があります。

丁寧に説明をして頂きました♪

次は昨日走った所をもう一度80分かけて、熊野本宮大社に向かいますバス

2017/3/6

クエ・近大マグロ・熊野牛も絶品グルメ・・・(3/6)  ■国内旅行記(関西方面)

クリックすると元のサイズで表示します

今日の夕食は、「クエ尽くし御膳」です。

クエと言えば高級魚と聞きますが・・・・

クリックすると元のサイズで表示します

以前一度だけ食しました。

同級会で♪

クリックすると元のサイズで表示します

今回は小骨が多くて、そんなに美味しいとは思いませんでした。

クリックすると元のサイズで表示します

お店を出て、バスに向かう時に話した方は、「クエ尽くし御膳」に惹かれてこの旅行を選んだそうです。

熊野古道・熊野三山は以前に来た事が有るので、470段は登らなくて、バスの中に居たそうです。

ビックリ。

クリックすると元のサイズで表示します

私達は、那智の滝を見たくて参加しましたが、こんなに歩くとは思わなかったです。

クリックすると元のサイズで表示します

バスで40分走って、ホテルに到着です。

ゆっくりお風呂に浸かって、早朝8時15分発なので、早めの朝食です。

クリックすると元のサイズで表示します

茄子が好きなので、茄子の含め煮を小鉢にたっぷりと♪

2017/3/6

海難の場所は此処だった!(3/6)  ■国内旅行記(関西方面)

今回和歌山県に旅行していて、不思議に思った事は、ドライブインに立ち寄ると、何故がトルコの民芸品を販売している事でした。

何故だろう?思って居ました。

Kさんからトルコのお土産として頂いた、トルコのお守りを見つけたからすぐに分かりました♪

クリックすると元のサイズで表示します

エルトゥールル館を見て思い出しました。

シルバー料金に成る前には良く見に行ったのに、最近は殆ど見に行かない映画。

それが見たいと思って見に行った映画が「海難1890」でした。

クリックすると元のサイズで表示します

1890年に和歌山県串本町沖で、台風の為に船が座礁して、多くの人達が亡く成り、村民が数十名のトゥールル号の乗組員を、助けました。

串本節

ここは串本向は大島なかを取り持つ連絡船あらよいしょよいしょよいしょ  がここだとは知りませんでした。

平成11年に開通した串本本土と大島をつなぐ架橋290mのアーチ橋。

クリックすると元のサイズで表示します

観に行った「海難1890」

2017/3/6

本州最南端訪問(3/6)  ■国内旅行記(関西方面)

クリックすると元のサイズで表示します

那須山を後にして、海沿いを走って、橋杭岩に向かいますバス

クリックすると元のサイズで表示します

直接、那智の滝に向かうには、こちらから登るそうです。

クリックすると元のサイズで表示します

余りお天気が良くないので、海はどんよりしてしています。

クリックすると元のサイズで表示します

色々の形をした岩が見えてきました。

左から二番目の岩は、お坊さんがお参りしている姿に似ていると言われました。

本当にそう見えます♪

クリックすると元のサイズで表示します

和歌山県に有る「奇岩群」です。

紀伊大島方面へ大小約40の岩が南西一列におおよそ850m連続して、そそり立っています。

クリックすると元のサイズで表示します

直線状に岩が立ち並ぶ姿が橋の杭のように見えるから、橋杭岩と呼ばれているそうです。

クリックすると元のサイズで表示します

離れて見ると、一直線に並んで居るがよくわかります。

クリックすると元のサイズで表示します

水が澄んでいて、綺麗です。

クリックすると元のサイズで表示します

小さな岩が沢山並んで居るので、飛び石の様にして、近くまで濡れずに行けました。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

遠くに客船が停泊しているのが見えました船

クリックすると元のサイズで表示します

離れて見るとこんな感じです。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

バスで15分で、本州最南端の潮岬です。

クリックすると元のサイズで表示します

ここで、近大マグロ握り3貫頂きました。

近大マグロとは、近畿大学水産研究所が1970年から研究を開始し、2002年6月に完全養殖に成功したマグロ。

クリックすると元のサイズで表示します

潮岬タワーから見る景色です。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

見学している方と、お互いに写し合いました

今回の旅行で初めての二人の写真。

クリックすると元のサイズで表示します

此処が本州の最南端だとは、来るまで知りませんでした・・・

地図を見て納得♪

クリックすると元のサイズで表示します

2017/3/6

那智の滝(3/6)  ■国内旅行記(関西方面)

クリックすると元のサイズで表示します

先ほど登って来た階段を、手すりを伝って下りて来ました。

階段を登り始める前に、ツアーではお決まりの集合写真をここで写しました。

クリックすると元のサイズで表示します

戻って来たら早速、写した集合写真の注文を受け付けていました。

記念に成ると言う事で、夫が購入。(残念ながら那智の滝が写って居ない集合写真です・・・)

那智の滝が綺麗に見えなかったので、巨大な写真の前で、交代で写真を写し合いました。

クリックすると元のサイズで表示します

熊野古道を歩く事に成って居ましたが、三割の人が、歩かないでバスで待っていました。

勿論私もバスで待っていました。

夫は歩いたので、記念に成ります♪

クリックすると元のサイズで表示します

歩かな無かったけれど、来たと言う事で♪

クリックすると元のサイズで表示します

注文していた熊野牛弁当を受け取って、バスの中で完食。

クリックすると元のサイズで表示します

本物の那智の滝は、坂を下ってバスで2分なら良いのですが、そこからまたまた階段を登ります。。。

クリックすると元のサイズで表示します

今度は133段ですが、疲れた所での133段は疲れが倍増です・・・・・

クリックすると元のサイズで表示します

遂に念願の那智の滝の真下に来ました。

今回の旅行は那智の滝が見たいと言う事で、選んだものです。

でもここまで歩くとは思いませんでした。

クリックすると元のサイズで表示します

那智の滝

熊野那智大社の別宮・飛瀧神社のご神体として信仰されている。

那智原始林には那智四十八滝と呼ばれるほどたくさんの滝があります、那智の滝はそのうちの「一の滝」。

落差133m、銚子口の巾13m、滝壺の深さは10mの落差日本一の名滝。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

近くまで寄って見ると、注連縄が掛かっていました。

クリックすると元のサイズで表示します

左の方に赤い柵が見えます。

そこに上るのは有料ですが、夫が昇ると言うので・・・・仕方なく一緒に上りました。

ヘトヘトです。

小さなお守りを頂きました

クリックすると元のサイズで表示します

登って良かった♪

那智の滝の上から写すと足が切れてしまいました。

クリックすると元のサイズで表示します

足先まで入れると銚子口が切れてしまいました。

クリックすると元のサイズで表示します

帰りはまた階段を登ってかえります。

クリックすると元のサイズで表示します



今回の旅行の添乗員は、バスの中で説明をして、乗客を案内しないで、バスの前で「行っていらっしゃい」と運転手と一緒に、出発時間にバスに戻るのを待っているのです。

だから、二人の写真は一枚も有りません。

そばに居ないから写真を頼めない!

こんな添乗員は初めてです。

駐車場から目的地まで遠い場合は、案内するけれど、気が付いたら居ないのです・・・・




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ