2018/1/16

青地一つ紋の色無地に帯4本  ●盛装・晴れ着一枚に帯○本

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着物は、紗綾型文様の青色無地で、一つ紋付きです。

姪のAちゃんの結婚式に、初下ろししました♪

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縫い紋の一つ紋は、婚家の「丸に橘」です。

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★1は、05年11月5日に姪のAちゃんの結婚式が、椿山荘であったので、夫婦で参列しました。

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●帯

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帯は、母から譲り受けた平安絵巻の柄の、丸帯です。

タレ先の柄(右の御所車)に合わせて、お太鼓を作ったら、お太鼓には風景しか出ない・・・・

平安絵巻を、お太鼓柄に出すと、タレ先の柄と合わない・・・不思議な柄付けの丸帯です。

帯を織る方は、お太鼓に成った柄付けを考えて織っているのでしょうか???

★2は、13年10月19日に、孫のTの初宮参りに着用しました。(何と!8年振りの着用となっています。)

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●帯

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外で写したので、柄が飛んでいて、分りませんが、生成り色地に、銀色の川に、金糸で流水・枯れ葉がヒラヒラと浮いている柄の全通の袋帯です。

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★3は、17年1月18日に同級会の新年会に着用しました。(3年3ヵ月振りの着用になります。)

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まだまだ五十肩が直らないので、帯がキチット結べません・・・

成った人でないと、この痛みは分からないですね。

●帯

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帯は、オフホワイト地に、金糸の松柄の、お目出度い柄の爪織り綴帯です。

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●コート

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冬はこのコートばかりです。

カシミアのロングコートで、ブルーホックスの取り外しできる衿付です。

★4は、18年1月13日に着物仲間との新年会に銀座に着て行きました♪(1年振りの着用です。)

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●帯

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帯は、白地に錆朱色の花と、紫色の花の唐織りの袋帯です。

バザーで、Kさんから譲って頂いた帯で、とても人気が有りました♪

お気に入りです。

●コート

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黒のカシミアのロングコートです。

衿には取り外しが出来るブルーフオックスの衿付です。

アクセントにグレーのグラデーションのブルーホックスのブローチを付けています。(ベトナムで購入)

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2017/4/8

むじな菊のぼかし江戸小紋に帯10本  ●盛装・晴れ着一枚に帯○本

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この着物は、むじな菊柄の江戸小紋ですが、画像では分かりにくいのですが、型紙をずらした時に、段々色を濃くして、染めてある物です。

裾に行くほどに、濃く染めてありますので、訪問着になるのでしょうか?(背縫い・脇縫い・袖付け・掛け衿の柄が合っています。)

購入した時には、少し地味かなぁ〜?と思ったのですが、それなりに似合う年齢に成って来ました。

とても着易い着物です。

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★1は、03年1月5日に、銀座に行った時に着用しました。

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●帯

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帯は、菊が織り込まれている唐織の袋帯で、とても締めやすい袋帯です。

今見ると帯締めだけが、浮いている様に思います・・・(何故に水色を選んだのか、今では分らない)

帯揚げもピンクだし・・・・

●コート

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寒かったので、ベルベットのコートにシルバーフォックスのストールを首に、きっちりと巻いています。

手袋は指だけが出ている、ストレッチ素材で、腕の方まである長い物です。

着物にケリーバックって良く見かけますが、割りと合うと思います。

★2は、03年11月15日に、孫の七五三のお祝いに、近所の八幡宮に行った時に着用しました。 (10ヵ月振りに着用)

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●帯

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帯は、1と同じで、帯締めが違うだけで、何となく落ち着いた装いに見えます。

帯締めは、紫の濃淡で自分で組んだ物です。

帯揚げは薄黄色です。

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Sは、少しもじっとしていないんですよ。
 
Sの着物はお宮参りに羽織った、私の子供の時の、本加賀友禅の五つ紋付きです。(もう少し落ち着いた地色です)

御被布は、娘の時に頂いた物を、羽織らせました。

★3は、05年3月20日に、「簡単二重太鼓」をアップする為に、直ぐに出しやすい所に有った帯を出して、急遽化粧もせずにアップしたもので、家でその為だけに着用しました。(1年4ヵ月振りに着用)

全て自動シャッターで写しています。

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●帯

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帯は、昔〜自分で初めて購入した袋帯で、金で竹が縞のように織られている袋帯です。

殆ど締めていませんでした・・・・やっと日の目が?

でも良くこんな赤い帯を買ったものだと思います・・・

★4は、06年1月3日に、愛犬仲間のTさん宅の新年会に、お呼ばれして着用しました。(10ヵ月振りに着用)

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Tさんの着物姿を、初めて拝見しました。

お誂えは全て○後屋さんなのです。

ため息です。

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●帯

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帯は、オフホワイト地に金糸で松柄の爪織り綴れの名古屋帯です。

帯に寄って随分雰囲気が違って見えます。

赤い竹柄の帯が合わないだけ?

★5は、07年2月18日に、「KIMONO真楽」の新年会に葉山の音羽楼へ着て出かけました。 (1年1ヵ月振りに着用しました)

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●帯

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帯は、真楽のバザーでKさんから譲っていただいた、唐織りの袋帯です。

この帯は皆さんから、引く手あまただったのです♪

早い物勝で、家で見てみると、一度も締めていない帯でした。

ラッキーでした。

まだ私でも大丈夫でしょう♪

帯締めを帯の中の柿色と同色を選んでみました。

●コート

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辛子色の紬風のアップルコートに、白色のミンクの襟巻きです。

★6は、08年1月2日に、家族で近くの八幡宮とお寺に初詣に行った時に着用しました♪ (11ヵ月ぶりの着用)

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●帯

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帯は、龍雲作の孔雀を描いた袋帯です。

お太鼓には黒っぽい1羽しか見えませんが、2羽見えるんですよ、その下に。

本当は3羽描かれていますが、お太鼓には3羽は出ないのにね?体形に寄って三羽の内の二羽が違う二羽が出るのでしょね♪。

自分で言うのも何なんですが、最初の頃に比べて着付けも綺麗になって来たようです。

★7は、10年1月20日に、NさんとAさんと三人で、新年会をした時に、着用しました(2年振りにに着用♪)

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●帯

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帯は、とても古くて良い物で、母から貰った物ですが、母は叔母から頂いた物です。

全通の袋帯なのですが、何と単の帯なのです。

両端が1.5cmほど、折ってかがってあるだけなんです。

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袋状に成っていない帯を、袋帯と言って良い物かしら?

●コート

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コートは京都に行った事に、紫織庵で誂えた、黒地の切りビロードに刺繍のお被布衿のコートです。

クリックすると元のサイズで表示します刺繍と裏地は、此れです♪

今回はじめて丈を2尺8寸にして見ました。(羽織は2尺6寸)

秋の京都旅行で、紫織庵で衝動買いした切りビロードに、お目出度い刺繍のしてある物。

去年は行方不明で、着そびれました・・・

★8は、10年1月22日に、同級会の新年会に参加した時に着用しました。 (1年振りに着用)

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会場は日月火。

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●帯

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帯は、大好きな相良刺繍がされている赤紫色地の袋帯で、お太鼓部分と、前帯に刺繍されています。

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●コート

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コートは、カシミアのロングコートで、衿にはブルーフォックス付きで、暖かいです。

★9は12年1月2日に、自宅で家族が揃いました♪ (2年振りに着用)

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●帯

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帯は、パール光沢のある白地で、薄い水色の大皿柄で、銀糸で刺繍されている、お太鼓柄の袋帯です。

柔らかいので、締め易い帯です。

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★10は、13年1月2日に、新年初めての着物を着ました。(1年振りに着用)

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●帯

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クリックすると元のサイズで表示します色が赤く写ってしまいました。

帯は、はっきりと写っていませんが、格子の中に色々な柄や、色が入っているので、色んな着物に合わせやすく、〆やすい名古屋帯です。

帯締めは黄色に紺の丸組みで自分で組みました。

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★11は、15年2月8日に、夫の古希の祝いと、Hの合格祝いを、加賀料理の浅田で祝いました♪(2年1ヵ月振りの着用です。)

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●帯

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帯は、生成り色地に金糸でお目出度い松の、本綴れの名古屋帯です。

●コート

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Kさんと京都に行った時に、紫織庵で誂えた、黒地の切りビロードに、刺繍の被布衿の道行コートです。

クリックすると元のサイズで表示します刺繍と裏地は、此れです♪

お店の方のお勧めで、丈を長めに仕立てて頂きました。

今回はじめて丈を2尺8寸にして見ました。(羽織は2尺6寸)

★12は、17年4月6日に着物仲間と目黒川のお花見に行った時に着用しました。(2年2ヵ月振りに着用しました。)

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●帯

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着姿では分かり難いのですが、柄が桜の花びらと江戸小紋柄が刺し子に成って居ます。

まだまだ腕が後ろに回りきれないので、衣紋も綺麗に抜けないし・・・お太鼓も綺麗に結べません。

何時に成ったら、以前の様に普通に後ろに腕が回るように成りのでしょうか?

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2017/1/16

笹に菊刺繍の付け下げ訪問着一枚に帯二本  ●盛装・晴れ着一枚に帯○本

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着物は、子供たちを連れて、56年のお正月に里帰りをした時に、仕立てておいてくれた、付け下げ訪問着です。

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薄いグレーがかった白地に薄く笹が描かれています。

菊の花に、刺繍がされています。

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上前の裾の模様です。↑

左袖前の柄です。↓

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★1は、82年4月7日に、次男の入園式に着用して居ました♪

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●帯

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成人式の振袖と一緒に誂えた袋帯です。

錆朱と金糸で織られた地に、金色と銀色の孔雀が何羽も飛び立とうとしている柄です。

★2は、18年1月16日に、Aさんとの新年会に着用しました。(何と何と36年振りの着用です。)

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●帯

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帯は、大好きな相良刺繍がされている赤紫色地の袋帯です。

お太鼓部分と、前帯に相良刺繍されています。

2017/1/15

●黄色い小紋に帯5本  ●盛装・晴れ着一枚に帯○本

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この着物は自分で購入した物ではないのです。

あるオフ会の帰り際に、身幅が狭いから「中ざくらさんなら着れるでしょう?」と言われて頂いてきた着物です。

黄色系は好きなので、有りがたく頂だいて来ました。

ところが羽織って見たのと、きちんと寸法を測ったのでは違っていて、私にも少し小さかったのです。

寸法の違う着物はどうしても着たくなかったので、そのままにして有りました。

そのままにしておいても着物が可愛そうなので、洗い張りして仕立て直しをお願いしました。

胴裏も八掛けも良い物を使ってあったので、そのまま使ってもらいました。

何時まで経っても出来あがってこないのです。

すると「シミがあるので、染みぬきをしていますので、染みぬき代金が少しかかりますが、宜しいでしょうか?」→シミがあるとは知らなかった。

ちょっと見た感じでは、美しかったのに。

「もう少しお待ち下さい」と。

それでもまだ出来あがってきません。

今度は「シミは黄変染みなので、頑固で時間が掛かっています」と。

随分待ってやっと出来あがってきました。

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それはそれは綺麗になって、新しい反物で仕立てたと言っても分からないような出来映えでした♪
ところが請求書を見て、腰を抜かしそうに成りました。

染み抜き代金が、仕立賃よりも高かったのです!

親の形見とか、叔母の形見とかだったら、お金を掛けて良いかと思いましたが、何処の誰のかも分からない着物にと、その時は思いました。

だって染みぬに出したことが無かったので、相場がわからなかったのです。

あとで色々知ったのですが、染み抜きとは「技術料」なんですね。

簡単なシミだったら、直ぐに取れる。

だからシミが付いたら直ぐに出せば、何のシミかも分かって、落とす時間も少なくてすむんです。

そうすると技術料は時給なので、簡単に落ちれば料金もお安くて済むはずです。

ところが何時ついたのか分からず、シミが変色した「黄変染み」ほど厄介な物は無いそうです

この着物は黄色系なので素人には良くわからなかったのでしょう。

今に成って思えば、綺麗にして下さって良かったと思います。

中途半端に、シミが付いたままだったら、着るたび、畳むたびに気に成って、気に成って仕方が無かったと思います。

物は考え様で、「反物・胴裏・八掛け」を染みぬき代で買ったと思えば良いんです。
こんなお安い買い物は無いほどです物ね。

色々愚痴ってしまいましたが、皆さんが誉めて下さるほどに美しく仕上げて下さって、有難うございますと今は感謝しています。

余り柔か物は着ないのですが、たまに着ると、身体に添って、着物を着ている♪と言う感触を味わえます。
もう少し柔か物を着てみょうと思い始めました。

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★1は、03年12月20日の「おたすけくらぶさん」の浅草の「クリスマスきものまつり」に仕立て下ろしで、着用しました。

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●帯は縮緬の紅型染帯で、父の妹が三越で展示会をした時に購入した、全通の9寸名古屋帯です。

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●コートは黒のベルベットのコートです。

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★2は、04年10月15日に母と妹と、金沢のグランドホテルで今話題の「前田知洋」さんと「ふじいあきら」さんのマジック・ショーで着用しました。(10ヵ月振りで着用)

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今この写真をアップしてみて、良く見ると先日貰って着ていた大島だと分りました♪

初めて母が着ていた証拠写真がありました。

とても嬉しい〜〜

この時に着ていました♪

●帯

帯は黒く見えますが、濃い赤みがかった紫で、月に兎が飛び跳ねている織の9寸名古屋帯です。

仕立て下ろしです。

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★3は、05年4月9日の着物de銀座で着用しました。(6ヵ月振りで着用)

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●帯

帯は、黒地に黄色い春らしい花が描かれている、塩瀬の9寸名古屋帯です。

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●羽織

羽織は、嫁入りの時の黒の絽の絵羽織です。

黒なので、柄の紅葉の押絵を、背守に付けて見ました。

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★4は、05年12月18日に、銀座で着物仲間12人で忘年会をした時に着用しました。(8ヵ月振りに着用)

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●帯

帯は、柔らかく締め易い本袋帯です。

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★5は、08年2月27日に次男の高校の時に役員をした友と、一年振りの再会(2年と2ヵ月振りに着用)

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●帯

帯は、黒地に黄色い春らしい花が描かれている、塩瀬の9寸名古屋帯です

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●コート

コートは、紫織庵の切ビロードの長い道行です。

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★6は、17年1月13日に、着物仲間との新年会を銀座でやりました。(何と8年と11ヵ月振りの着用でした。)

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まだまだ五十肩が直らないので、何時もの倍以上の時間を掛けて着付けをしても、グズグズ・・・

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帯は後ろに手が回らないので、四苦八苦して結んでいます。

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●帯

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生成り色地に、銀色の川に、金糸で流水・枯れ葉がヒラヒラと浮いている柄の全通の袋帯です。

光の加減で、白っぽく見えてしまいます・・・

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●コート

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黒のカシミアのロングコートで、衿元に取り外せるブルーホックスのカラーが付いています。



2016/4/10

●孔雀柄の訪問着1枚に帯1本  ●盛装・晴れ着一枚に帯○本

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孔雀の柄の訪問着と帯が、セットの着物です。

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なので、セットでしか着用した事が無いのです。

普通は、孔雀と言えば、羽根を大きく広げて、大きい扇型の物がほとんどです。

ところがこの着物は、大きく広げない状態の休んでいるままなのです。

孔雀には、見えないと思います。

着物を着だした時に、一目見て気に入って、求めましたが何だか演○歌手の様に思えて、随分箪笥の中で待機していました。

●帯

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前帯には、孔雀の羽根だけが描かれています。

お太鼓には、孔雀が三羽描かれていますが、真ん中の孔雀が濃くて、一羽に見えます。

帯も、この訪問着とお揃いの、龍雲作の物です。

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青木龍雲作の着物と帯のセットです。

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★1は、03年3月18日に、家で明日のオフ会の為に着用練習をして見ました♪

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●帯

帯は、この訪問着とお揃いの、龍雲作の物です。

前帯には、孔雀の羽根。

お太鼓には孔雀が三羽ですが、真ん中の孔雀が濃くて、一羽に見えます。

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●コート

コートは、嫁入りの時に、白生地を染めて仕立てた道行の、丈が短いので延ばせるだけ延ばしてもらった物です♪

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★2は、03年3月19日に、初歌舞伎を歌舞伎座で鑑賞しました。

着物のオフ会で、歌舞伎鑑賞の為に着て出かけました。

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●帯は1と同です。

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今日はMさんのオフ会で、「3月大歌舞伎」を観劇に行きました。

8人で三越前に集合をして、お弁当を買って2等席でしたが、花道の隣の隣の席でとても見やすかった♪

染五郎、仁左衛門、玉三郎、幸四郎、勘九郎等草々たるメンバーで、もううっとりでした!

イヤホンガイドで説明を聞いて、着物の事や、仕草、あらすじ等が分かって、より楽しめました。

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道行は嫁入りの時の物で、丈をのばして貰った物で、唯一の柔か物。

前たて?が接いであるが横縞なので目立たない。

又黄色です。

襟元が白いと、ボケて合わないですね。

黒い着物に今度着て見よう♪

★3は、03年3月30日に、目黒の八芳園で写真撮影会のオフ会に参加しました。

プロのカメラマンさんに写して頂きました。

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私のデジカメの中に残っている画像です。

CDに焼いていただいた中には、もっと素敵に写って居る物も有りました♪

★4は、04年1月25日に、葉山の音羽楼で、真楽の新年会に参加しました。(10ヵ月振りに着用)

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●帯は全て同じ孔雀柄の袋帯です。

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(左写真は頂き物で、新年会の時に、知らない間に写っていた物。
自然な感じで好きです)

今日はお天気にも恵まれて、葉山(初めて)まで行きました。

途中でBさんと待ち合わせて。

音羽楼は由緒有る建物で、お座敷に椅子席を用意されて、私達のテーブルはTさん、Mさん、Bさんの四人。

美味しい料理とお酒に舌鼓を打ちながら、話しはちくちく、ちくちくで盛りあがる。

NさんとMちゃんの二人揃っての南京玉すだれ、揃ってやるのは一人で遣るより大変なのに、お二人は息もピッタリで、とてもお上手で、何人もの人が、習いたいとの声が聞こえた。

みなさんそれぞれ、こだわりの装いで、手作りの物も色々見せていただく。

解散の頃葉山の海から登る夕日の素晴らしさに皆で眺める。

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★5は、05年1月8日にde銀座にNさんとKさんと一緒に参加した時に着用しました。(1年振りに着用)

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お二人とも初下ろしの訪問着に付け下げで、季節感の椿柄で、お似合いでした。

●帯

帯は、孔雀の袋帯です。

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●ストール

上に何も着ないで、シルバーフォックスのストールだけで出掛けたようです。

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★6は、09年1月5日に、みなとみらいのパークホテルの「四季膳」で何時ものメンバーにBさんをお誘いして新年会をやりました。(なんと四年振りに着用しました)

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左袖前の柄は、こんな感じです。

●帯

帯は、違う帯を締めようと色々当てて見ましたが、セットの帯が、やはり一番しっくり来ました。

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帯は前日夜に、二重太鼓を作って洗濯はさみで止めて置いたので、着物を着て、ひょいとお太鼓を背中に乗せるだけです。

こんなに細い真田紐だけでお太鼓結びを固定しているなんて、凄いと思いませんか?

鶴や、鳳凰、龍は喧嘩してしまいそうで、あわなかったのです。

●コート

コートは、黒地のカシミアの着物コート。

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襟はブラックのブルーフォックスが、取り外せる物。

★7は、16年4月9日に学士会館であった、おたすけくらぶの盛装オフ会に参加しました。(何と何と7年3ヵ月振りの着用でした。)

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●帯

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孔雀の袋帯。

●コート

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渋いピンクの、ポリエステルのレースの道中着です。

塵除けに重宝しています。

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2016/1/9

●ろうけつ染め一つ紋に帯6本  ●盛装・晴れ着一枚に帯○本

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この青紺地の、ローケツ染の一つ紋付き(抱き柊)の付け下げは、母が大好きだった着物です。

私の夫の妹の結婚式に、私が着付けて着せてあげた物です♪

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八掛けが空色で、素敵なんです♪

母の妹もこの着物が大好きで、姉である母に、「着なくなったら頂戴いね♪」と言っていた着物です。

でも叔母は早くして亡くなったので、私の所に遣ってきた着物でもあります。

なのでなお更、大事に着たいと思っています。

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★1は、03年1月7日に浅草に初詣に行った時に着用しました。

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●帯

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帯は、クロスステッチが出来るような織り地に、銀糸で花が織りこんである、9寸名古屋帯です。

帯揚げを八掛けと同じ空色でまとめました。

●コート

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長い道行きは、緑の切りビロードの雪輪柄で、赤茶色に見える所は、漆を織りこんである物です。

★2は、04年1月1日に、近くの神社に息子家族も一緒に初詣に行った時に着用しました。(1年振りの着用)

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●帯

クリックすると元のサイズで表示します2クリックすると元のサイズで表示します

帯は、暮れに「冬のソナタ」が連続で放映された時に吹き替えだったので、見ながら、自分でかがった綴れの帯です。

シルバーグレーの伊達衿をして、刺繍半襟をしています。

●コート

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コートは、ベルベットで真っ黒なので、ポイントに大きなアンティークのブローチをしています。

ホワイトミンクの襟巻きに、着物と色を合わせたグローブをホルダーに下げています。

★3は、05年1月6日に銀座で新年会をAさんと「懐食みちば」で遣った時に着用しました。(1年振りに着用)

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●帯

クリックすると元のサイズで表示します3クリックすると元のサイズで表示します

帯は、1と同じ。

今回は帯締めを八掛けの色に合わせています。

こうして見ると、一年に一度だけ一月にしか着ていない事がわかりました。

もう少し着てあげようと思う。

歌舞伎にも良いんじゃないかしら。

この色と同じ色の、白い椿の付け下げも持っているから、この色が大好き〜♪

★4は、06年2月11日に飯田橋〜神楽坂〜銀座に出かけた時に着用しました。(1年1ヵ月振りに着用)

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●帯

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帯は、母の叔母の大事にしていた、形見の帯で、珍しい単で全通の龍の柄の袋帯です。

●コート

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ポリエステルの道中着着用。

★5は、08年1月8日にBさんとYさんをお誘いして、銀座の懐食 みちばで新年会をしました。(1年と11ヵ月振り。)

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●帯

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帯は、オフホワイト地に、金糸の松柄の、お目出度い柄の爪織り綴帯です。

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●コート

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道行は、京都に行った時に紫織庵で誂えた切りビロードにお目出度い柄の刺繍が刺してあるものです。

衿は被布衿です。

@とAは裄が短いです。

Bからお直しして、裄を出したので、安心して着れました♪

★6は、08年12月12日に銀座で還暦祝いの人が三人なので、兼ねて忘年会です。(11ヵ月振りに着用)

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左のMさんはお若いんですよ。

●帯 

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帯は、とても古くて良い物で、母から貰った物ですが、母は叔母から頂いた物です。

全通の袋帯なのですが、何と単の帯なのです。

両端が1.5cmほど、折ってかがってあるだけなんです。

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袋状に成っていない帯を、袋帯と言って良い物かしら?

●コート

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コートは、辛子色の紬の道中着です。

★7は、13年3月2日におたすけくらぶさんの盛装オフ会に参加した時に、着用しました。(4年3ヵ月振りの着用)

その2

その3

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●帯

クリックすると元のサイズで表示します7クリックすると元のサイズで表示します

帯も母の物です。

随分と箪笥の中で、眠っており丁度お太鼓の真ん中に、折り皺がくっきりとついており、此れはもう締められないと思っていました。

切って二部式にしょうと思っても、皺が邪魔して×

バックに仕立てて貰おうとも思いましたが、だったら、駄目もとで、スチームアイロンを直に当てて見ました♪

何とか締められる状態に成ったので、締めてみました。

が・・・・タレ先の柄に合わせると、松林が上半分しか出ないので・・・・

クリックすると元のサイズで表示しますデジカメが壊れた日に写す。

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タレ先の柄を無視すれば、松林をお太鼓に全て出せるのになぁ〜。

●コート

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Kさんと京都に行った時に、紫織庵で誂えた、黒地の切りビロードに刺繍の被布衿の道行コートです。

クリックすると元のサイズで表示します刺繍と裏地は、此れです♪

お店の方のお勧めで、丈を長めに仕立てて頂きました。

今回はじめて丈を2尺8寸にして見ました。(羽織は2尺6寸)

★8は、16年1月8日に銀座で、新年会をした時に着用しました。(2年10ヵ月振りに着用しました)

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クリックすると元のサイズで表示します

●帯

クリックすると元のサイズで表示します8クリックすると元のサイズで表示します

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帯は、訪問着とセットで購入した物で、単独で帯を締めるのは初めてです。

他の着物では合わないと思い込んでいましたが、大丈夫のようです。

薄いですが、お太鼓部分に三羽の孔雀が描かれています♪

青木龍雲作。

●コート

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黒のカシミヤロングコートです。

衿には取り外し出来るブルーフォックスが付いています。

今年の冬は、こればかり着て居ました。

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最近は、50肩で、腕が上の方に上がらなくて、帯がキチット結べません

直るのだろうか??


2016/1/4

白山紬の色無地に帯7本  ●盛装・晴れ着一枚に帯○本

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着物は加賀の白山紬です。

白山紬は緯糸に節が有るのが、特徴の紬地です。

白山紬は元は石川県の白峰村で織られていた物ですが、現在は石川県金沢市近郊で、「機械織り」で生産されています。

別名、釘抜き紬と言って、釘に引っ掛けても破れないほど丈夫だという、「手織りの織物」が、牛首紬だと、聞いております。
元は同じところで織られて居たとも。

私が娘時代に織元から反物を売りに来て、買い求めた反物が沢山有りました。

私には両方とも丈夫で艶があり、着心地もそんなに変わるようには思えません。 

この着物は、母から譲り受けた着物です。

白生地の白山紬を、緑がかった若草色に染めて八掛けは深緑色で仕立てた物。

母の物にしては、身丈が充分に有り、柔らかい着物です。

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4クリックすると元のサイズで表示します5クリックすると元のサイズで表示します6クリックすると元のサイズで表示します

7クリックすると元のサイズで表示します
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
★1は、07年12月03日に銀座に出かけ、パーティーに代理で参加した時に着用しました♪

デジカメを落として、少し経ってから、横じまが写ってしまいました・・・

この時の画像を最後にデジカメを、買い換えました♪

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●帯

クリックすると元のサイズで表示します1クリックすると元のサイズで表示します

帯も母から同じ時に譲り受けた、松柄のお目出度い袋帯です。

随分気に入って締めていたようで、丁度お太鼓の部分に折り線が・・・・

手先とお太鼓の垂れ先部分の仕立てが、関西風?で無地部分が随分出ていたので、中にキチット折り入れました。

●コート

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黒のカシミアのロングコート。

襟の黒のブルーフォックスは、取り外し自由。

L寸なので、羽織を着た上からも羽織れて、暖かく冬にとても重宝しています。

★2は、08年1月1日のお正月に、家で着用していました♪(1年1ヵ月振りに着用)

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●帯

クリックすると元のサイズで表示します2クリックすると元のサイズで表示します

帯は、生成り色の地に、松の柄の綴れの名古屋帯です。

名古屋帯でも、綴れで格調あるので、袋帯と同じ風にして締めています。

お太鼓はきちっと真ん中に柄が出たのに、帯枕が右側に寄ったのか?凹んでしまった。

お正月は夫婦と娘と、愛犬で過ごしました。

朝から深夜まで着物でした。

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★3は、09年1月16日にAさんと二人だけの新年会を銀座で、遣りました。(1年振りに着用)

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クリックすると元のサイズで表示します

●帯

クリックすると元のサイズで表示します 3クリックすると元のサイズで表示します 

クリックすると元のサイズで表示します色が赤く写ってしまった。

帯は、はっきりと写っていませんが、格子の中に色々な柄や、色が入っているので、色んな着物に合わせやすく、〆やすい帯です。

●コート

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ロングコートは黒のカシミアで、襟に取り外し可能のブルーフックス付き。

★4は、09年2月21日に、何時もの仲間と、銀座に出掛けた時に、着用しました。(1ヵ月振りに着用)

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●帯は妹が仕立てた、父の長襦袢からの、二部式名古屋帯です。

両面違う柄が、出る様に仕立ててあります。

クリックすると元のサイズで表示します4クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します クリックすると元のサイズで表示します
 
この帯は、父の長襦袢でした。

妹が、母の為に、締め易いように、二部式に仕立てた帯です。

片面は、桜が満開の木で、もう片面は、桜の木に、柳が重なっている物です。

それを、母の友人のMさんが、作り帯に直してしまったのを、知らず、そのまま前帯を締めて、お太鼓を乗せようとしたら、作り帯のお太鼓に成っていて、締め難い〜し、自分の好きなお太鼓の大きさに成らないので、着付け途中に、丁寧に止めてあるのを、解きながらお太鼓に締めたら、お太鼓に折皺が・・・

●コート

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コートは毎回同じですが、黒のカシミアのロングコート。
襟には取り外せる、ブルーフォックスの襟が付いています。

★5は12年1月15日に、銀座でAさんと二人で新年会をした時に着用しました。 (3年振りの着用です。)

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クリックすると元のサイズで表示します

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今日は何故だか、背中に皺が出来て、直らない・・・

もう少し慎重に帯枕を付けないと駄目ですね・・・

●帯

クリックすると元のサイズで表示します5クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

帯は、綴れ織りの名古屋帯ですが、金糸銀糸が織り込まれているので、晴れ着に着用しています。

まだ二回しか締めていないかも?

●コート

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コートは、カシミアのロングコートで、衿には取り外しが出来るブルーフォックスの毛皮が付いていて、冬の定番のコートです。

★6は、15年2月13日に、同級会の新年会で着用しました♪(何と3年振りの着用です)

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クリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示します

●帯

クリックすると元のサイズで表示します6クリックすると元のサイズで表示します

生成り色と若草色の格子で、塩瀬の三部式名古屋帯です。

わりと何にでも合う万能帯です。

垂れの無地部分の小さな柄は、金で破れ源氏香が描かれて居ます。

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●コート

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黒のカシミアのロングコートです。

襟には、取り外せる黒のブルーフォックスです。

アクセントに、グレーのブルーフォックスのブローチを付けています。

あら〜真冬ばかり着ているから、コートがすべて同じでした・・・


★7は、16年1月2日に家族全員揃って、顔合わせをして、一緒に夕食を頂きました。(11ヵ月振りの着用です。)

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着物は、母から譲り受けた、白山紬です。

白生地を、母の好きな緑系に染めた色無地です。

自分サイズにお直ししていないので、丈は充分あったけれど、裄が短い・・・・

●帯

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本袋帯(袋状に織られているので、両脇に縫い目が無いので、軽くて締めやすい)

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2015/3/16

●牛首紬色無地一つ紋付きに帯6本  ●盛装・晴れ着一枚に帯○本

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この着物は、石川県の伝統工芸品の牛首紬の色無地です。

所々に玉繭特有の節と独特の光沢が有ります。

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この着物は、薄い〜紫のような桜色の柔らかい色味の、共色の八掛け付きの色無地です。

とても柔らかくて暖かくて、柔らか物の様に身にまとえます♪

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実家の一つ紋付きです。(抱き柊)

お正月になると袖を通したくなる着物です♪

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クリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示します6クリックすると元のサイズで表示します
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あら〜全然違う色に見えます・・・

★1は、05年1月1日のお正月に着用しました

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補正をしすぎて、何だかもったりして、おかしいです・・・

半襟は白地にサーモン色のお花の刺繍物。

午後から息子家族が来て、にぎやかなお正月を過ごしました。

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●帯

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帯は唐織の袋帯です。

二部式にしてありますので、とても楽に結べます。

★2は、06年1月1日のお正月に着用しました。(1年振りに着用)

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●帯

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帯は本袋帯(両脇に縫い目が無く、袋状に織ってある帯)の江戸茶地に斜めの格子柄。

母から貰った物ですが、何故か短〜い。

○両方ともたまたま似たような色味の帯が有ったのですが、偶然似たようになっていました。

★3は、07年1月1日にお正月で着用しました。(1年振りに着用)

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チャーリーも立派な家族の一員です♪

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●帯

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帯は爪織りの綴れ帯で、お目出度いの柄。(金糸使い)

半襟は生成り色で、同色の刺繍物で、いつもより半襟を多めに出しています。

★4は、07年2月6日に銀座で着物仲間との新年会に着用しました。(1ヵ月振りに着用)

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●帯

クリックすると元のサイズで表示します4クリックすると元のサイズで表示します

帯は母の叔母の形見の、珍しい単の袋帯の龍柄で、締めやすい♪

色無地で淋しいと思って伊達衿を使用。

20代の時に購入の紫色の伊達衿(もう使うことは無いと思っていたのに、処分しなくて良かったわぁ♪)

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(段通がちょうど龍だったので、並んで写しました)

●コート

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コートは京都に行った事に、紫織庵で誂えた、黒地の切りビロードに刺繍のお被布衿のコート。

★5は、08年2月10日に葉山で真楽の5度目の新年会に参加した時に着用しました♪(1年振りの着用)

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日差しが強くて、暗く写ってしまい、調節しても此れくらいにしか出来ませんでした・・・

紋付を着る時には、特に紋が歪まないように着付けないといけないのに・・・
背中に皺が・・・いっぱいでした。


もっとしっかりと背中を確認すればよかったのに・・・・とほほほほ

半襟は白ではなくて、生成りよりも、ベージュかかった地に、小花の刺繍物です。

去年の着物仲間の新年会に伊達襟を付けたので、今回は付けないで、着付けました。

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逗子の日影茶屋での新年会で、Kさんと似たような色の着物に成りました。

●帯

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帯は大好きな相良刺繍の袋帯です。

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日差しの関係で柄がハッキリしなかったので、帯のアップを載せました。

私の大好きな相良刺繍が、されている、濃い紫地のお太鼓柄の袋帯です。

勿論前日から

●コート

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コートは京都に行った事に、紫織庵で誂えた、黒地の切りビロードに刺繍のお被布衿のコート。

★6は、12年3月3日のSの御雛祭りにおよばれした時に、着用しました(ひゃ〜4年1ヵ月振りの着用)

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●帯

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帯は白地に錆朱色の花と、紫色の花の唐織りの袋帯です。

バザーで、Kさんから譲って頂いた帯で、とても人気が有りました♪

お気に入りです。

●コート

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コートはKさんと京都に行った時に、紫織庵で誂えた、黒地の切りビロードに刺繍のお被布衿のコートです。

刺繍と裏地は、此れです♪


お店の方のお勧めで、丈を長めに仕立てて頂きました。

今回はじめて丈を2尺8寸にして見ました。(羽織は2尺6寸)

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本日の着付けは、下前を深く巻き過ぎたので、もう少しゆったりと下前を合わせればよかった。

★7は、15年3月14日にKさんと「和の着こなし」の講演を聞きに、新宿に行きました。(3年振りの着用)

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●帯

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帯は、大好きな相良刺繍がされている赤紫色地の袋帯です。

お太鼓部分と、前帯に刺繍がされています。

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●コート

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コートは冬の定番の、カシミアのロングコートです。

衿には取り外せる、ブルーフォックスが付いています。



2015/1/12

●薄青紫色のぼかし訪問着に帯五本  ●盛装・晴れ着一枚に帯○本

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着物は孫の七五三の為に、用意したボカシの訪問着です。

銀座にらくやさんが進出して、初めて訪れて、一目ぼれで購入しました♪

薄い青紫色からグレーがかってくるボカシです。

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左の方が八掛けで右が表地のオクミ部分です。

八掛けもお洒落でお気に入りの一枚になりました。

年相応の着物かな。

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4クリックすると元のサイズで表示します5クリックすると元のサイズで表示します

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
★1は、07年10月20日に、孫の七五三の前撮り写真を写しに行った時に、着用しました♪

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●帯

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帯は、白地に柿色と紫色の花がくっきりの唐織の袋帯です。

Kさんからバザーで譲っていただきました♪

ありがとうございます。

●羽織

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変り織りの絽の長羽織は、父の物を自分で裄を直して、袖に女物の振りを付けました。

薄くて折り畳んで携帯も出来るのでとても重宝です。

★2は、07年11月17日に、孫の七五三で、神社にお参りに行った時に、着用しました♪(1ヵ月振りの着用)

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●帯

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帯は、とても古い物で、母から貰った物ですが、母の叔母の物です。

全通の袋帯なのですが、何と単仕立てなのです。

両端が1.5cmほど、折ってかがってあるだけなのです。

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袋状に成っていない帯を、袋帯と言って良い物かしら?

★3は、08年2月23日に★★★レストランのロオジェKさんと一緒に出掛けた時に着用しました♪(3ヵ月振りに着用)

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デザートに嬉しそう。

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●帯

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帯は、黒地の縮緬に扇面柄の紅型名古屋帯です。

父方の叔母が習っていた作品展をデパートで催した時に、求めたものです。

★4は、14年1月21日に着物仲間との新年会を、「懐食 みちば」でやり、その後、歌舞伎座を見学に行った時に着用しました。(5年11ヵ月振りに着用)

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カメラのマジック?

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等身がこんなに違って見えるとは・・・・とほほ。

は、写す位置が遠すぎて、小さく全身が写ってしまったので、全身部分を切り取って、指定の大きさに引き伸ばしました。

は広角レンズなので、真ん中で普通に写して切り取りました。

広角の場合は、両端で写った人のほうが、すらりと写ると思うので、真ん中は外した方が良いかも?

●帯

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生成り色地に、銀色の川に、金糸で流水・枯れ葉がヒラヒラと浮いている柄の、全通の袋帯です。

光の加減で、白っぽく見えてしまいます・・・

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●コート

クリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示します

黒のカシミアのロングコートです。

衿には黒のブルーフォックスが、取り外せて付けています。

アクセントにグレーのファーのブローチ(ホーチミンで購入)を付けています。

★5は、15年1月10日に、着物仲間との門松新年会を、銀座で行いました♪(1年振りに着用しました。)

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●帯

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生成り色地に、金糸で松の柄が織られている、本綴れ織りの名古屋帯です。

お目出度い帯なので、新年に締める事が多いですね。

●コート

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Kさんと京都に行った時に、紫織庵で誂えた、黒地の切りビロードに、刺繍の被布衿の道行コートです。

クリックすると元のサイズで表示します刺繍と裏地は、此れです♪

お店の方のお勧めで、丈を長めに仕立てて頂きました。

今回はじめて丈を2尺8寸にして見ました。(羽織は2尺6寸)

2014/3/12

●薄紫色の付け下げ訪問着に帯5本  ●盛装・晴れ着一枚に帯○本

近所の悉皆やさん(副業がリサイクル着物や)から、お安く譲っていただいた付け下げ訪問着で、着付けを習っていました。

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裄と袖丈をいっぱいいっぱいに出してもらいました。

裄を出したところの生地の色が、濃かった(出ている所が焼けていた)ので、色掛けもしてもらったら、譲って頂いた時よりも、随分とお高くなってしまいました。

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渋い薄紫色の縮緬の付け下げ訪問着で、白い色で奥ゆかしく植物の柄が描かれています。

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3クリックすると元のサイズで表示します4クリックすると元のサイズで表示します

5クリックすると元のサイズで表示します6クリックすると元のサイズで表示します

7クリックすると元のサイズで表示します8クリックすると元のサイズで表示します

20数年振りに着物を着た時(以前は教えていたのに・・・)なので、着付けもイマイチで、ぎこちない立ち姿。

訪問着なので、補正をきっちりしているので、胸の線が美しいと見るか、入れ過ぎと見るか?

★1は、02年4月から通っていた、日本和装の着付け教室で、「訪問着の着付け」を習っている時に着用しました。

借り会場ではなくて、専用の着付け教室が有って、格子の屏風型一面鏡が置いてありました。

着付け教室では、自分としてはとても地味な着物だと思ったので、少し華やかにと思い、伊達衿と、帯揚げを紫色の同色にまとめ見ました。

帯締めは自作の、紫の濃淡で多色使いの物を締めました。

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●帯

帯は母が末妹の結婚式に、一度だけ締めた袋帯をもらいました。

関西仕立てなので、垂れ先に無地の部分を見せる仕立てです。

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★2は、02年4月から習っていた、日本民族衣装の着付け教室に通っている時に、「訪問着の着付け」で着ていました。

二つの着付け教室を掛け持ちで通っていました。

こちらの教室は、貸し教室なので、ゴザを敷いて、一面鏡で練習をしていました。

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★3は、02年4月から通っていた、日本和装の着付け教室で練習。

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3は 1と同じ伊達衿と帯揚げで、帯締めだけを紫色から水色に取り替えて見ました。

★4は、02年4月から通っている日本民族衣装の着付け教室で練習をしていた時です。

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●帯

帯は前と同じですが、伊達衿と帯揚げと帯締めを同色のサーモンピンクにした事で、着用年齢が若くなったように思いました。

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教室が最終なので、先生と記念に写しました」♪

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着物と帯が同じでも、帯揚げ・帯締め・伊達襟で随分違って見えます♪

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★5は、05年1月2日のお正月に家で着ていました。( 2年9ヵ月振りに着用

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●帯

クリックすると元のサイズで表示します5クリックすると元のサイズで表示します

帯はとても古い物で、母から貰った物ですが、母の叔母の物です。

全通の袋帯なのですが、何と単仕立てなのです。

両端が1.5cmほど、折ってかがってあるだけなんです。

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袋状に成っていない帯を、袋帯と言って良い物かしら?

龍の柄の帯です。

今回は伊達衿を使わないで、刺繍半襟で、帯揚げも柔かく卵色の絞りで、帯締めできりりと引き締めて見ました。

5回とも一度も外に出かけていない訪問着です。

★6は、08年1月13日に、いつもの仲間と銀座で新年会で着用しました。(3年振りに着用

初めて外に着て出掛けました。

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●帯

帯は白地に花の柄の唐織り袋帯です。

Kさんから、バザーで購入♪

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●コート

コートはカシミアのロングコートに、シルバーフォックスのストール。

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6年前にはとても地味な訪問着だと思っていたのが、年相応に着られる着物に成ってきました。

★7は、11年10月29日に姪の結婚式参列した時に着用しました。( 3年9ヵ月振りに着用しました。)

まさか結婚式に着用する着物に成るとは思わなかったですね。

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着物は、八掛けを染め直し、仕立て直して、そのまま箪笥に仕舞われていた、薄紫色の付け下げ訪問着です。

無料着付け教室の時に、着付けていました。

地味だと思っていたのに、しっくり来るようになってしまいました。 

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八掛けを、この赤紫色に染め替えて、正解でした♪

●帯

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半襟は白の塩瀬。

伊達衿は、この着物では初めての、卵色。(袋帯に合わせてみました)

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帯は西陣九百織 佐賀洛中洛外図の袋帯です。

フラッシュの光が反射して、柄が見難いです・・・

帯結びは前夜に簡単二重太鼓に準備して結んでいます♪

★8は、14年3月10日に、三度目の正直の盛装オフ会を帝国ホテルで催しました。(2年5か月振りの着用でした)

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肩ではなくて、袖口から袖に柄が出ている、付け下げ訪問着です。

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●帯

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帯は赤紫色に前帯部分と、お太鼓の全面に大好きな相良刺繍がしてある袋帯です。

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●コート

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黒のカシミアのロングコートです。

ブルーフォックスの衿が取り外せる様になっています。

アクセントにグレーのブルーフォックスのブローチを付けました。



2012/12/24

母の加賀友禅の付け下げ訪問着に帯2本  ●盛装・晴れ着一枚に帯○本

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落ち着きのある写実的な草花模様を中心とした、絵画調の柄が加賀友禅の特徴です。

ぼかしや虫食いの技法、写実性を強めるための白い線が、見受けられます♪

柄が地味目で、紋が付いていないので、着用範囲が広い着物です。

フラッシュを焚いて写したので、白めに成ってしまいました・・・ 

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母は偶然にも、今の私と同い年の時に、甥の結婚式の為に誂えて、一度だけ着用しました

1クリックすると元のサイズで表示します2クリックすると元のサイズで表示します

★1は、10年1月6日に、何時ものメンバーと横浜ロイヤルパークホテルの、四季亭で新年会(その1 その2)をしました。

裄が短かいので、直さなきゃ。

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●帯は大好きな相良刺繍の袋帯です。

前とお太鼓の部分に、相良刺繍がされています。 

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前日に準備して置いたので、楽に締める事が出来ました。

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コートは黒のカシミアのロングコート。

衿には黒のブルーホックス付き。

ボタンにはアンテークのブローチを付けています。

★2は12年12月9日に、姪のAちゃんの結婚式に金沢で参列する為に、着用しました。

(その1) (その2) (その3)

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八掛けは地色よりも濃い目のぼかしです。

裄が短かったので、肩と袖から目一杯出しました。

身幅と着丈は丁度良かったので、これで、自分の寸法に成りました。

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●帯は、成人式の時に締めた、朱色地に金と銀の鳳凰が重なって、何匹も飛んでいる柄の袋帯です。

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着物がちょっと地味だったので、この帯でも良いかなぁ〜と選びました。

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2012/12/6

本加賀友禅訪問着に帯3本  ●盛装・晴れ着一枚に帯○本

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本加賀友禅の訪問着で、グレー地の濃淡に花水木が描かれています。

共八掛けで、同じ花水木が描かれています。 

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「太田秀典」作。落款は[薫]

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2006/3/13 22:30

投稿者:太田秀典

ホームページを見させて頂きました。

私の作った着物を着て頂き大変感激しております。

有難うございました。

今後とも宜しくお願い致します。 

クリックすると元のサイズで表示します地色が違って仕舞いました。
 
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4クリックすると元のサイズで表示します

1.2は、同じ扇を手先に出していますが、扇の出方が、違います。

お太鼓の柄出しも違いました。

1は切らない作り帯で、結んでいて、2は、簡単二重太鼓で結んでいます。

★1は、04年2月7日に、きものおたすけくらぶさん主催の盛装オフ会で、横浜ロイヤルパークホテルに行った時に着用しました。

初下ろしでした♪

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●帯は緑地に、金糸で小さな亀甲柄の中に、大きな蝶ちょの柄です。

花水木のお花に、蝶ちょで良いかしらと、選びました♪

長男の結婚式の黒留袖に合わせた、嫁入りの時の袋帯です。

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華やかに成る様に、二重太鼓で、手先を扇に見立てて、右に出して見ました。

切らない作り帯の改良です。

クリックすると元のサイズで表示します画像が此れしか残っていなかった・・・

★2は、05年12月3日に、甥っ子の結婚式に参列した時に着用しました。(1年10ヵ月振りの着用)

とても寒い日で、初雪が降りました。

草履に透明のカーバーを付けています・・・

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母と妹達と♪(妹の黒留袖も本加賀友禅です。)

●帯は緑色地に金糸で大きな蝶ちょの柄で、花に蝶で良いかしらと。

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★3は2012年1月29日に、きものおたすけくらぶさんの盛装オフ会に、参加した時に着用しました♪(何と6年1ヵ月振りの着用でした。)

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広角レンズで横に写したのが3番目で、縦に写したのが4番目です。

身長は変わらないのに、こんなに違って写ってしまいます・・・


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前回は、おはしょりを二枚重ねて、ごろついていたので、今日は一枚になるようにして、すっきりとさせました。

一枚にすると、襟元が緩んだ時に、直し難いので、二枚にして着る事が多いです。

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訪問着は一枚の絵のようになる柄付けなので、柄が分かるように、手を広げています♪

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訪問着は共八掛け(例外もある)なので、柄が見えるように、写してみました。

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●帯はとても古くて良い物で、母から貰った物ですが、母は叔母から頂いた物です。

全通の帯なのですが、両端が1.5cmほど、折ってかがってあるだけの何と単の帯なのです。

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袋状に成っていない帯を、袋帯と言って良い物かしら?

全通の単帯と言うのが正しいのでしょか?

今年の干支の辰・龍の帯です♪

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寒かったので、カシミアのロングコートを着用しています。

衿はブルーフォックスのファーで、ポイントにアンティークのブローチを付けています。

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★4は2012年11月24日に、姪のAちゃんの結婚式に着用しました。(10ヵ月振りの着用です。)

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共八掛けで、八掛けに表地と同じ、花水木が描かれています。

●帯

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西陣九百織 佐賀洛中洛外図の袋帯です。

フラッシュの光が反射して、柄が見難いです・・・

帯結びは前夜に簡単二重太鼓に準備して結んでいます♪

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クリックすると元のサイズで表示します広角レンズで縦に写すと、こんなにすらっと写りました♪

横で写すと、寸詰まりで写るんですね・・・


2012/1/27

●江戸小紋1枚に帯3本  ●盛装・晴れ着一枚に帯○本

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着物は母から貰った江戸小紋の色無地です。

ツルンとした着易い地で、柄は細かくて何の柄かは良く分かりません。

身丈がたっぷりとして、お端折りもきちっと出たのが、不思議です。

何故だかお袖だけに、しつけが掛かって居ました。

紋は無く、八掛けは地よりも薄い色の無地でした。

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★1は04年1月2日にお正月に、家で着用していました。

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●帯はパール光沢のある白地で、薄い水色ので大皿柄で、銀糸で刺繍されている、お太鼓柄の袋帯です。

柔らかいので、締め易い帯です。

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玄関先は日差しが強くて、写りが悪いですね・・・・

2日には毎年会社関係の方が御年始に見えます。
毎年「文明堂のカステラ」なので、期待しています。
何時も主人が一人で応対に出ているので、一人かと思っていました。

今日はきちんとした着物を着ていたので、私も玄関に出てみてビックリしました。
向こうもビックリしたかもしれないですね。
背広姿の男性ばかりが、6人も!
主人に聞いて見たら、毎年5.6人で来ていらっしゃると。
知らなかった・・・・

昨晩お重を綺麗に空けてしまったので、今日は大皿盛で、余分に作ってあったお節を盛って、頂きました。
昨晩体重を量ってみたが、前回と変わりなく、ちょっとホッとしました。
それにしてもお餅幾つ食べた事か。

昨日、娘が一週間ほど前からネットが繋がらないと言っていた。
私のPCからランで繋がっているので、カードがキチット入っていないんじゃないの?
と言っていたのだが、息子が直ぐにYAHOOのコネクターに警告のランプが付いているからとコンセントを差し替えてくれたら、直りました。

★2は06年1月6日に、Aさんと銀座の「懐食 道場」で二人の新年会を行なった時に着用しました。 (2年振りに着用)

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二人とも偶然に、赤系のお着物でした。

●帯は渋い緑色地の本袋帯
とても軽くて、結びやすいです。

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髪が白っぽいのは、結婚式に参列する為にヘヤカラーを自宅でしていた時に、そのまま長時間(パソコンしていて)置いてしまったので、色が抜けてしまいました・・

★3は12年1月18日に、中学の同級会の新年会に秋葉原に着て行きました(何と6年振りの着用です。)

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今回背中の染み抜きをお願いした時に、裄を目一杯伸ばして貰う事にしました。

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セルフタイマー(脚立に靴箱を重ねてカメラを設置)で写したので、何時もよりもカメラが下すぎて、衿が抜けていない様に見えますね。

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帯は、生成り色地に薄紫色の牡丹に葉っぱは白地ですが、茎は緑色。

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着物を着始めた頃に求めて、気に入って随分締めています。

割と何にでも合う万能名古屋帯です♪ 

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コートは、冬の定番の黒のカシミアのロングコート。

衿には取り外し出来るブルーホックスの毛皮付き。
真っ黒なので、アンティークのブローチを付けています。

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2012/1/11

●白椿の付け下げ訪問着に帯5本  ●盛装・晴れ着一枚に帯○本

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この着物の、この地色が大好きで、椿も茎も葉も真っ白で、個性的だと思ったので、一目見たときから大好きになりました。

八掛けも表地と同色です。

1クリックすると元のサイズで表示します2クリックすると元のサイズで表示します3クリックすると元のサイズで表示します

4クリックすると元のサイズで表示します5クリックすると元のサイズで表示します6クリックすると元のサイズで表示します

7クリックすると元のサイズで表示します
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★1は03年1月1日のお正月に、この着物に初めて手を通しました。

袖丈が長いです・・・

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近所の神社に、三人と一匹で初詣に行きました。

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●帯は1.2.3と同じで、アイボリー地で、クロスステッチをする生地のような帯地で、銀糸で花のような柄が織り込まれています。

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9寸名古屋帯なのに、付け下げ訪問着にも全然可笑しくない様に思います。

1と2で帯揚げだけを変えて写して見ました。

雰囲気がまったく違って見えるので、小物って凄い力だなぁ〜と思います。

★3は03年1月22日に新春浅草歌舞伎を見に行った時に着用しました。

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私の歌舞伎初体験でした。

袋帯でなくても、銀糸なので、この帯は2重太鼓でなくても、柔か物に便利です。

シルバーフォックスのストール着用。

着物は襟元が寒いので、私は冬には殆ど毛皮を愛用しています。

●帯は1.2.3と同じ。

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★4は04年1月10日にde銀座の1月のお正月の装いに着用しました。(1年振りの着用)

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●帯は20代の頃に自分ではじめてデパートで買った川島織物の帯を、開き仕立ての名古屋帯に仕立ててもらいました。

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一度も締める機会が無いままに、この歳まで箪笥の中に入れたままでした。

締めて見てとても派手に見えましたが、シルバーフォックスを羽織っていたので、前から見る分には、そんなに派手には見えなかったと思います。

このシルバーフォックスのストールは成人式の時に叔父から買ってもらった物ですが、30数年経っていますが、今でも現役で着用できます。

★5は04年2月28日に、日本全国から1500通の応募で20倍の倍率を通り抜けて選ばれて、道場六三郎さんの「御もてなし料理」を頂く為に、わざわざ北陸の温泉地まで行った時に着用しました。(交通費は自前のお食事プレゼント)(1ヵ月振りの着用)

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●帯は花の柄の綴れの名古屋帯で、自分で「冬のソナタ」(2回目の集中放映)を毎日見ながら自分で仕上げた思い出の帯です。

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全体に金糸が織りこまれている綴れ織りなので、名古屋帯でも格が有ると思います。

ここでこの着物が、玄人さん好み?だと思われ、芸者さんと勘違いされました。

やっぱりそう言う風に見えるのですね、そう言えば、家族には評判が良くなかった。

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★6は05年1月29日に音羽楼(葉山町一色)での「KIMONO真楽」の新年会に着用しました。(11ヵ月振りの着用)

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●帯は白地に薄い水色で大皿と花が織りこまれている薄めの袋帯です。
勿論「簡単二重太鼓」で結んでいます。

クリックすると元のサイズで表示します6クリックすると元のサイズで表示します

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帯はパール光沢のある白地で、薄い水色の大皿柄で、銀糸で刺繍されている、お太鼓柄の袋帯です。

柔らかいので、締め易い帯です。

○コートは黒のカシミアのロングコート。

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祇園・ない藤さんの雨下駄を初下ろししました♪

この着物には、やはり白い帯が一番シックリと来るようです。

毎年1月2月限定と言う訳では無いのですが、この時期に着たくなる着物です。

これからも、好きな着物なので、どんどん着て行こうと思う。

なのに三年間も袖を通していないです。

★7は12年1月6日に、何時ものメンバーと四季亭で、新年会を催しました。 (何と!7年振りの着用)

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紺瑠璃色に白の椿柄が描かれている、付け下げ訪問着です。

この着物の、この地色が大好きで、椿も茎も葉も真っ白で、個性的だと思ったので、一目見たときから大好きになりました。

八掛けは、表地と同色です。

薄いグレーの伊達衿を付けて見ました。

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●帯はとても古くて良い物で、母から貰った物ですが、母は叔母から頂いた物です。

全通の帯なのですが、何と単の帯なのです。

両端が1.5cmほど、折ってかがってあるだけなのです。

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袋状に成っていない帯を、袋帯と言って良い物かしら?

全通の単帯と言うのが正しいのでしょか?

今年の干支の辰・龍の帯です♪

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コートは京都旅行中に紫織庵で衝動買いした、切りビロードに、お目出度い刺繍のしてある被布衿のロング丈の道行です。

ストールは随分前に購入したのに、今回初めて使用した、ミンクで編んだ物で、端にポケットが付いていています。

手を入れるのでしょね♪


2011/5/22

アルバムをめくっていたら♪  ●盛装・晴れ着一枚に帯○本

まるで男の子に見えます。

まん丸に太っています。(コンパスで円を描いたように)

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着ている着物は、これも水玉に見えます。

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写真館で写したもの。
幼稚園入園だったのかしら?
それにしては、オーバーコートを着ています。

桜公園の時のフエルトのバック。
好きだったのかしら?

私にしては「奇跡の一枚」

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父の弟の結婚式に、親戚のE子ちゃんとお揃いの振袖♪
パーマネントをかけてもらって。
遂にカラー写真に成りました。(年代を感じるカラー)

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ベタ焼きの写真なので、これ以上大きくなりません。
二階の座敷で、踊りのお稽古。



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