2018/4/18

南禅寺(4/18)  ■国内旅行記(関西方面)

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部屋のテラスから山々を望む。

タクシーを呼んで貰って、南禅寺まで。

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南禅寺と言えば、2008年キャンペーンの「そうだ 京都に行こう」で有名。

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臨済宗南禅寺派大本山の寺院ある。

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室町時代には、京都五山の上に列せられた。

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南禅寺の境内でひときわ目立つレンガ造りの水路閣。

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上を琵琶湖流水分線が流れる明治時代の水路橋で、連続するアーチデザインが美しい。

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法堂は法式行事や公式の法要が行われる場所であり、南禅寺の中心となる建物です。

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三門は高さ約22mの入母屋造り・本瓦葺きの豪壮な二重門。

歌舞伎で石川五右衛門が、「絶景かな」と見栄を切る場面の舞台として知られ、急な階段を上った所からは境内が一望できます。

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本坊は白壁を鮮やかに区切る黒々とした用材、すっきりとした屋根の稜線が美しく、一歩敷居をまたいで上を見ると吹き抜け造りに成って居ます。

本坊は常住とも呼び衆僧生活の場であると共に、臨済宗南禅寺派の宗務を取り扱う寺務所と成って居ます。

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