2017/10/2

フランス人間国宝展その2(10/2)  ◎洋服でお出掛け(上野・浅草・人形町)

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フランス人間国宝展

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上野公園から本館を眺めると、池の周りには色とりどりの花が綺麗に咲いていました♪

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噴水も沢山出ていました。

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今回の展示の表慶館は、明治33年(1900)、皇太子(後の大正天皇)のご成婚を記念して計画され、明治42年(1909)に開館した、日本ではじめての本格的な美術館です。

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中に一歩踏み入れて見ると、何処かで見た事の有るドーム型の天井です。

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東京駅のドーム型の天井にそっくりでした。

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上野の博物館・美術館には何度となく来ていますが、こちらの美術館に入ったのは初めてです。

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作品は写してはいけませんが、建物は写してもOKでした。

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曜変天目茶碗・HPより

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作品の曜変天目茶碗が100個!最初の部屋に展示されていました。

以前日本の曜変天目茶碗を見た時の方が、素晴らしかったです♪

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展示は照明を落とした薄暗い部屋に、100個の茶碗を展示。

私には、明るい所に展示された方が美しく見えるのにと思いました。

他の作品も照明を落とした展示の仕方でした。

フランス風??

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作品よりも建物の方に目が行きました♪

明治末期の洋風建築を代表する建物で、重要文化財です。

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東宮御所(迎賓館)を手掛けた方だそうです。

聞いて驚いたことは、「平成館」は今の皇太子の御結婚を記念して建てられたそうです。

ビックリ!!!

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庭の方の出口のドアを開けると、床がガラス張りに成っており、現代風に思えました。

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入ってきた入り口です。

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表慶館を背にして。

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チケットの地図です。

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本館を背にして、池を見ると噴水は止んでいました。

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何度見てもお花が綺麗です。

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丁度見頃で、良かったです。

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公園内でハーブティで一休み。

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帰るには少し早かったので、アメ横でお買い物。

上野駅から歩いてアメ横に行った事が無かったけれど、近いんですね♪

どれくらい振りかしら?

お菓子のたたき売り懐かしい〜

お魚屋さんで、Sさんは鮭。

私は昆布締めのたらこを買って、御徒町から帰宅しました♪

誘ってくれてありがとうね。




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