2014/1/3

藍染の小紋1枚に帯4本  ●袷(胴抜き含む)一枚に帯○本

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着物は金沢の旅行中に求めた藍染めの反物を、おたすけくらぶさんで藍染なので、色止めして、仕立てて貰らいました。

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垂れ感が気持ち良い。

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★1は、07年11月4日に、着物仲間と、恵比寿で行われていた、「着物日和」に参加した時に、着用していました。

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一年以上箪笥に入っていた物を、思い出して、しつけを取って着て行きました。

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長襦袢は正絹のサーモン地色に蝶の絞り柄。

半襟は正絹の生成り色。

●帯

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柿色よりも朱に近い地色に、鴛鴦の本綴れ名古屋帯です。

30数年前の嫁入りの時の物です。

お太鼓部分以外は開き仕立て。

●羽織

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長羽織で、白地に線描きで、菊に花芯が金色の縮緬地です。

私は裄が長いので、襟の縦半分から取った生地を、袖口側に足して、裄を伸ばしました。

羽織の裄だし。

裄が1尺9寸に仕上げています。

★2は、11年11月10日に、Kさんと一緒に目黒雅叙園行ったときに着用しました (4年振りに着用)

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八掛けが無難になっていて、もう少し遊べば良かったかも?

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●帯

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紅葉しているように見える、ぶつぶつと浮き上がって刺繍されている、八寸名古屋帯です。

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この時期には、必ず締めたくなる帯です。

流れるように、紅葉している感じ。

薄くて締めやすい帯です。

●羽織

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紅葉の長羽織は、嫁入りに持たせてもらった着物でした。

派手に成って着られなくなったので、羽織なら派手でも羽織れると思い、仕立て直してもらいました♪

★3は、12年10月30日にEさんと三井美術館に行った時に、着用しました。(1年振りの着用でした。)

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●帯

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生成り色と若草色の格子で、塩瀬の三部式名古屋帯です。

わりと何にでも合う万能帯です。

垂れの無地部分の小さな柄は、金で破れ源氏香が描かれて居ます。

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●ショール

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京鹿の子の片岡文三郎の白黒の鹿の子絞り。

留めているのは椿の縮緬細工。

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★4は、2014年1月2日お正月に、家で着ていました。(2年1ヵ月振りに着用)

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家の前で、風のいたずらで、八掛けが見えてしまいました・・・

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●帯

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柄の波波が、逆に成ってしまいました。

今度は、柄がまともに出る様に結んで見ます・・・

外と庭で写したので、日差しが邪魔して、綺麗に帯の柄が写っていませんでした・・・

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白地の綴れ織りに、刺繍で波波が描かれている名古屋帯です。

お店に入って、「二部式の帯を見せて下さい」と言ったら、「今入ったばかりで、まだ値札も付けてないけれど、貴方にとても似合う帯です」と言われ、即決しました♪



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