2013/7/6

白黒の縞絽小紋に帯二本  ●薄物(夏)一枚に帯○本

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Aさんを南青山の東○季にお連れして、夏物を見ていた時に、勧められて衝動買いしてしまった絽の縞小紋です。

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★1は、06年9月9日に慣例の銀座に初下ろしで、着ていったらNさんも白黒の縞のお召し物♪
お揃いみたいになってしまいました。


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銀座に進出された「らくや」さんに初めて行って見ました。

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●帯

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帯は京都に行った時に訪れた紫織庵で気に入って購入した物。

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垂先が黒地だったのですが、黒い着物の時に、垂が目立たないので、継いで垂先を柄にして頂きました。

芭蕉柄の、絹芭蕉の名古屋帯です。 

★2は、09年8月14日に、私の誕生日を祝って貰った時に、着用しました♪ (2年11ヵ月振りの着用でした。)

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●帯

帯は、孔雀の柄の絽綴れの開き名古屋仕立て。

扇子下の柄は裏の柄が写っているもの。
(芯が入っていないので、二枚に折って締めていますが、透けて裏の柄が浮き出てしまいます。)

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★3は、13年6月22日に、着物仲間と根津美術館に行った時に着用しました。 (3年10ヵ月振りの着用でした。)

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●帯

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白地の絽綴れに、孔雀が描かれている、開き仕立ての名古屋帯です。

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●袖無し羽織

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男物の絽の長羽織の袖を外して、肩下がりを付けただけ。

背には、アクセントに自作の綿絽のハギレで作った、団扇を付けました。




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