2010/4/6

中欧5ヵ国(その32)ドナウ川のディナークルーズ♪  ◆海外旅行記(中欧5ヵ国)

7時発なのに、遅れてようやく、私達が乗船する船が到着しました。

順番に乗船して行きます。

クリックすると元のサイズで表示します

私達の席は、後の右側の大きなテーブル席でした。

席に着くと。ピンクのキャップのお水を一人一本ずつ置いてゆきました。

クリックすると元のサイズで表示します

今日のディナーが、この旅行での最後のお食事です。

四人で参加したので、食事は殆んど四人で、他のグループとあまり話をしなかったのですが、やはり名残惜しいですね。

まず最初にシャンパンで乾杯です。

テーブルには、キャンドルが沢山並んでいました。

クリックすると元のサイズで表示します

船の真ん中の出入り口の前では、バイオリンの生演奏を聞かせて下さいました。

クリックすると元のサイズで表示します

真ん中にお料理が並べられていました。
ビュフェ形式です。
船が動きだすと、誰他はなく、お料理を取りに行っています。

クリックすると元のサイズで表示します

太った外国の女性は、やはりお皿に凄い量を盛っていました・・・
冷たいお料理の数も沢山有り、目移りするくらいでした。

クリックすると元のサイズで表示します

暖かいお料理も充分あります。
スープも種類が有りました。

クリックすると元のサイズで表示します

丁度後に国会議事堂が現れた時に、シャッターを押してもらい、良い写真が撮れました♪

クリックすると元のサイズで表示します

ちょっと持って来過ぎだと後悔しましたが、完食できました♪
ケーキもフルーツも充分ありました。

ワインも何度も注ぎに来てくれました。

クリックすると元のサイズで表示します

まだまだ明るいですが、少しずつ暗くなって来る所で、シャッターを切り始めました。
そしたらバッテリーが無くなり掛けて来ました・・・

クリックすると元のサイズで表示します

大丈夫♪
予備をいつも常備しているので、安心していたら・・・なんとファースナーが開いていて、バッテリーが無い・・・

知らない内に、落としたらしい!

クリックすると元のサイズで表示します

焦りました。
此処ではフラッシュも焚くだろうし、バッテリがなくては、どうしょうもありません。

同行者もバッテリ切れを起こしているし・・・・

クリックすると元のサイズで表示します

いよいよ橋の下をくぐります。

クリックすると元のサイズで表示します

暗くなった所で写して貰い、バッテリーを擦って暖めると持つと聞いたので、擦りながら騙し騙し写す。

クリックすると元のサイズで表示します

写していた橋は、「くさり橋」で無いと言われ、なお更焦ります。
妹は旅行中にカメラが故障しているし。。。。
念のために同じ会社のデジカメなので、バッテリーを見てみると、ラッキーな事に同じバッテリでした。

最悪の時には、バッテリーを借りる事にして、ホッとする♪

(自分のデジカメは二台同じ会社だけれど、バッテリーが違う。。。)

クリックすると元のサイズで表示します

寒いけれど、デッキに登って見ました。

素晴らしい夜景だけれど、どうしてもデジカメでは綺麗に写す事が出来ないのが残念です・・・

クリックすると元のサイズで表示します

手すりで固定しても、やはり揺れているから難しい〜〜

クリックすると元のサイズで表示します

フラッシュ有り無しでも写してみるが・・・

クリックすると元のサイズで表示します

フラッシュを焚くと海に、ライトアップが反射しているのも、写って美しい〜


クリックすると元のサイズで表示します 

いよいよ、クルーズもおわりに近づいてきました。
バイオリン演奏もおしまいです。
一緒に写してもらいました。

クリックすると元のサイズで表示します

下船してから写してみました。
今まで乗船していた船と一緒に。

クリックすると元のサイズで表示します

くさり橋は、ライトアップすると真珠のネックレスの様に、見えるそうです。

クリックすると元のサイズで表示します

やはり揺れていない所での、シャッターを切ったので、一番綺麗かも?

クリックすると元のサイズで表示します

フラッシュ焚かなかった?ので、やっぱりピンボケ・・・

クリックすると元のサイズで表示します

ホテルに到着しました。
日本からのガイドさんと、ハンガリーを案内してくださった、現地の日本人ガイドさん(御主人はハンガーリー人)です。

クリックすると元のサイズで表示します

2010/4/6

中欧5ヵ国(その31)くさり橋  ◆海外旅行記(中欧5ヵ国)

こらからドナウ川のディナークルーズですが、その前にこの美しい景色を背にしての撮影時間です♪

★「くさり橋」
ブダ地区とペスト地区を結ぶ橋の中でも、ブダペストを代表する橋です♪

クリックすると元のサイズで表示します橋の右側

当時勢力を奮っていた貴族セーチェニ伯の発案に寄って架設が始まり、1849年に完成しました。

クリックすると元のサイズで表示します橋の左側

第二次世界大戦で、破壊されたが、1949年に復元し、現在に至りました。

クリックすると元のサイズで表示します橋の歩道

昼夜で趣がが異なり、特に夜のライトアップの美しさは必見です。

クリックすると元のサイズで表示します

先日から始った韓国ドラマの「アイリス」最初の場面が、なんとここハンガリー♪
ビックリして、見入っちゃいました♪

ビョンホンが、このくさり橋を渡っていました。

クリックすると元のサイズで表示します

ガイドさんが撮影ポイントを、教えてくださったので、色々素敵な写真が出来上がりました。

クリックすると元のサイズで表示します

周りは写している人が多かったのに、上手く人が入らない写真が出来上がりました♪

予定時間に成ったの、まだ船が戻ってきません〜

2010/4/6

中欧5ヵ国(その30)センテンドレ  ◆海外旅行記(中欧5ヵ国)

★「センテンドレ」

通商の要地として、古くから栄えて来たドナウ川沿いの町です。

クリックすると元のサイズで表示します 

下調べもして来なかったので、どんな町かも知らなかったのです。
何と〜〜中央広場に向かって坂を上ってゆくと、両脇には、観光客向けのお土産やさんが、所狭しと建ち並んでいました♪

もうワクワクして、お店に立ち寄りたい衝動にかられます。

クリックすると元のサイズで表示します 

中央広場を中心に、中世の街並みが広がっています。

セルビア風の教会・小さな美術館・ギャラリーも点在するハンガリー屈指の観光地でした。

クリックすると元のサイズで表示します 

可愛いお店がいっぱいです♪
子供向けの木の玩具(組み合わせて動物を作るもの)動く物・日本では見かけない五本の指を使っての、可愛い指人形等。

ヘレンドが展示・即売のギャラリーは、目の保養だけにしましたが、素晴らしかったです。

クリックすると元のサイズで表示します

なんと、此処にはカロチャ刺繍のお店がいっぱい有るじゃないですか♪・・・・
先に連れられて行ったお店で、買っちゃいましたもの・・・

此処に来るなら、さっきのお店には、行かなくても良かったのにと思いましたが、これもお店と旅行会社とのむにゃむにゃが有るからですね。


後悔 此処でもっとカロチャ刺繍を買って来れば良かった。

クリックすると元のサイズで表示します

両親が何十年前に、ハンガリーに行った時の、お土産に貰った、カロチャ刺繍の大きな円形のテーブルセンター。(56cmの円形・縮んだと思う)

大好きで大事に使っておりました。
段々と鮮やかな色も少しずつ褪せてきたけれど、パ〜ッとその場が華やかに見える刺繍です。
あの時分はレートも高くて、高価だったと思います。
今も高価・・・

一度日本橋高島屋で見かけて、その値段にどうしてこんな高価な値段になるのですかと聞いた事があります。

かさ張らないし、重くもないのに。。。。ね。

今回の旅行は、買いたい形があったので、ガイドさんに連れて行って貰ったお店で聞いたけれど、無い・・・作っていないらしい。

8cm×1mの長い形。

10年前にそれを二枚買ってきて、カウンターの上に止め付けたら、とても良かったので、欲しかったのです。

クリックすると元のサイズで表示します

先のお店で買ってしまった、カロチャ刺繍のテーブルセンター。
ハンガリーのパブリカが刺繍してある絵柄を選びました。

色々お店を見ていたら、カロチャ刺繍の柄の、磁器を見つけました。

クリックすると元のサイズで表示します

小さくて可愛い物を選んで、買って見ました。

 クリックすると元のサイズで表示します 


2010/4/6

中欧5カ国(その29)昼食とドナウベント  ◆海外旅行記(中欧5ヵ国)

午前中色々見て廻ったので、お腹ペコペコです。

クリックすると元のサイズで表示します 

少しずつ、お天気が回復してきたので、夜のクルーズは大丈夫そう♪

クリックすると元のサイズで表示します 

毎日、昼食と夕食にアルコールを注文しているけれど、普段は殆んど飲まないのに・・・

帰国してからの、体調は大丈夫だろうか。。。とかはあまり考えず、乾杯です♪

クリックすると元のサイズで表示します 

コンソメ味のスープです。
中身の此れは何だったかしら??
今回の旅行はスープが多いので、嬉しい。

クリックすると元のサイズで表示します

御飯が出ました♪

クリックすると元のサイズで表示します

いつも、デザートだけで食べていましたが、味気ないので、今日はカプチーノを注文して、ケーキを頂きました。

 クリックすると元のサイズで表示します

昼食後は『ドナウベント観光とドナウ川ディナークルーズ』のオプショナルコースになります。

一組のご夫婦(温泉を楽しまれたとの事)以外は、このコースを選ばれています。
(18000円成田空港で、現金で徴収)

ドナウ河は、ブダペストの北側で、その流れを南へと変えます。
その曲がり角は、ドナウベントと呼ばれ、古都が点在します。

★「エステルゴム」

初代国王イシュトヴァーン1世が王宮と大聖堂を築いたハンガリーの古都です。

クリックすると元のサイズで表示します

大きなドームが印象的な、大聖堂は、ハンガリー・カトリックの総本山です。

クリックすると元のサイズで表示します

この支柱は遠くから見ると、そんなに太く大きく見えないけれど、人が何人も手をつながないといけない位に太いのです。
近づいてみて驚きました。

クリックすると元のサイズで表示します

内部は荘厳な雰囲気が満ちています。

礼拝堂は、トルコ軍に破壊されるのを防ぐため、解体して移動していたので、難を逃れたそうです。

クリックすると元のサイズで表示します

祭壇を飾る聖母被昇天の画は必見です♪

正面の祭壇を飾る、「聖母被昇天の画」は一枚のキャンバス画では、世界最大の大きさで、13.5mx6.6mも有るそうです。

クリックすると元のサイズで表示します

素晴らしいパイプオルガンもありました。

クリックすると元のサイズで表示します

「聖母被昇天の画」の前で記念撮影です。

クリックすると元のサイズで表示します

こんなに晴れてきました。
よかったわ〜♪

クリックすると元のサイズで表示します

今回は中後半がお天気に恵まれず、傘を差しても、強風で、何度折り畳みの傘が、ひっくり返った事か・・・お猪口の様に・・・・・
そんな様子を写せば良かったと思ったけれど、両手で傘を支えるのに精一杯で、証拠写真は有りません。

クリックすると元のサイズで表示します

ドナウ川からスロヴァキアを望む。

ここからのドナウ川の眺めが素晴らしい。

此処には日本のスズキ自動車の大きな工場が有るそうです。
あの橋を渡って働きに来ている人も大勢とか。 

クリックすると元のサイズで表示します

2010/4/6

中欧5ヵ国(その28)  ◆海外旅行記(中欧5ヵ国)

★「漁夫の砦」

王宮の丘を囲む城壁の一部で、ドナゥ川は対岸のペストを見渡す絶好の展望台です。

クリックすると元のサイズで表示します 

ドナゥ川とペスト地区を眺める好ポイントです。

クリックすると元のサイズで表示します 

ネオ・ロマネスク様式の白い尖塔を中心に、1899年から6年の歳月をかけて築かれた砦群です。

クリックすると元のサイズで表示します 

名称はかって城壁を守ったのが、猟師だった事に由来します。

クリックすると元のサイズで表示します

設計はマーチャーシュ教会の再建を担当したシュレク・フリジェシュの作です。

クリックすると元のサイズで表示します

7つの白い塔は、9世紀末のマジャル族の7つの部族を象徴した物だそうです。

クリックすると元のサイズで表示します

↓ドナゥ河岸で、よく目立つ華麗な建築で、ブダペストのシンボルの一つの国会議事です。
何処からもよく目立つ赤いドームの独特の建物。

クリックすると元のサイズで表示します

★「マーチャーシュ教会」は、大々的な修復工事でした。
凄い観光客でした。

ベラ4世によって、13世紀半ばにロマネスク様式で造られました。
その後ゴシック様式で再建され、15世紀にはマーチャーシュ王が高い尖塔を付け加えました。

クリックすると元のサイズで表示します

最初に模型で説明を受けましたが、冷たい風が吹いて、さむい〜〜〜

クリックすると元のサイズで表示します

何処で写しても工事中が分るところばかりです・・・
 
クリックすると元のサイズで表示します

↓上の部分だけをズームで写す。
ジョルナイの建材のセラミックの瓦?が何とも美しい〜〜

クリックすると元のサイズで表示します

フラッシュを焚いてしまったのかしら?

トカイワインとか、フォグラも売っていました。
クリックすると元のサイズで表示します

↓「こちら側から写すと綺麗に撮れますよ♪」と、裏に廻った所を教えて頂きました♪

クリックすると元のサイズで表示します

この後、お土産やさんに連れて行ってもらい、欲しかったカロチャ刺繍や、ハンガリーの名産品のパブリカを購入♪

クリックすると元のサイズで表示します

ガイドさんに連れられて行ったので、割高だった・・・かも

2010/4/6

中欧5ヵ国(その27)ゲッレールトの丘  ◆海外旅行記(中欧5ヵ国)

クリックすると元のサイズで表示します 

★ゲッレールトの丘

王宮の丘の南側に広がる標高240mの丘です♪
頂上には19世紀半ば以降にパプスブルク家が造った要塞(ツィタデラ)があり、中には展示品やショップがあります。

クリックすると元のサイズで表示します 

ブダペスト市内を見晴らす最高のビュースポットです。

クリックすると元のサイズで表示します

ツィタデラ からは、ドナゥ川、そしてドナゥ川に架かるいくつもの橋、王宮の丘一帯、さらには、ペスト地区の街並を一望出来ます。

クリックすると元のサイズで表示します

ドナウ川に向かって、シュロの葉を天に掲げ建つ、巨大な女神像は、ナチス・ドイツからの解放を記念して建てられたものです。

クリックすると元のサイズで表示します

丘の中腹には列柱に囲まれた聖ゲッレールト・モニュメントがあります。

クリックすると元のサイズで表示します

二つの世界遺産で、その美しさから「ドナウの真珠」「ドナウの薔薇」とも称されるブダペスト。

ドナウ川をはさみ、西のブダ地区と東のペスト地区に分かれるこの街は、ハンガリー王国が誕生して以来、その首都として1000年の歴史を刻み続けています。

ため息が出るくらいに美しかった♪

クリックすると元のサイズで表示します

カラスが指輪を銜えている像です。

この指輪は,聖イシュトバーンの紋章の印になっており、押そうとしたら、カラスが指輪を銜えて行ってしまったそうです。
このカラスは,英雄として王宮のあちこちに彫像となっている。

クリックすると元のサイズで表示します

銜えていないカラスもありました。

クリックすると元のサイズで表示します クリックすると元のサイズで表示します 

2010/4/6

中欧5ヵ国(その26)ブタペスト観光  ◆海外旅行記(中欧5ヵ国)

今朝も、寒そうなので、持って行ったダウンを着ました。

まず最初に訪れたのは、★「英雄広場」

クリックすると元のサイズで表示します

1896年にマジャル人による、ハンガリー建国1000年を記念して造られた広場です。

クリックすると元のサイズで表示します

アンドラーシ大通りの北端に位置します。
中央にそびえ立つのは、高さ35mの建国記念塔です。
先端に、大天使ガブリエル、台座にはマジャル人の7部隊の長が飾られています。

クリックすると元のサイズで表示します

此れを取りかこむようにして、初代の王イシュトヴァーンからオスマン朝軍との戦いを繰り広げたヤーノシュ・フニャディ、19世紀の独立戦争を指揮した、コッシュート「など14人の英雄像が並んでいます。

クリックすると元のサイズで表示します

国立西洋美術館です。

クリックすると元のサイズで表示します 

正面の通りは、パリのシャンゼリゼ大通りや東京の銀座通りに匹敵するくらいの通りです。

クリックすると元のサイズで表示します

傘は差していないけれど、皆さん寒そうです・・・
ダウンでちょうど良かった♪

クリックすると元のサイズで表示します

★「聖イシュトヴァーン大聖堂」

1851年に建造がはじまり、1905年まで、50年近い年月を要して完成しました。
直径22m、高さ96mという巨大ドームが特徴。
ドームの周囲は展望台に成っており、ブタペストの町並を見下ろすことが出来ます♪

後の米粒よりも小さな人を見てみると、その大きさに納得します。

クリックすると元のサイズで表示します

大聖堂の正面扉。
イシュトヴァーン像の下にあった12使徒を刻んだ扉です。
とても大きくて、繊細でした。

クリックすると元のサイズで表示します

ハンガリー建国の父で聖人に列せられているイシュトヴァーン王を祀ってあります。
ブタペストで最大規模の聖堂です。

ドームの天井は、とても美しい。

内部は薄暗く荘厳な雰囲気です。

クリックすると元のサイズで表示します

聖母マリアとイシュトヴァーンを描いたものです。
後継者を誰にしたら良いかと、聖母マリアに尋ねている場面だそうです。

大聖堂の中は、ギリシャ十字の様に成っていました。

クリックすると元のサイズで表示します

↑イシュトヴァーン王の像です。

二つのドームがありました。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

★聖なる右手

1083年に列聖されたイシュトヴァーン1世の右手のミイラが、ここに保管されていました。
遺体から失われていた右手が、トランシルヴァニアで発見されてから、各地を転々とし、1771年マリア・テレジアによってブダに戻されたものである。

本物だと証明するレントゲン写真等も展示されておりました。

ピンボケに成っているのは、真っ暗に成っている所で、見る為には、コインを入れる(ガイドさんが入れてくださった)と、短時間灯かりが灯って見る事が出来るからです。
写さなきゃと思って、慌ててシャッターを切ったからです。
小さな握り拳でした。

クリックすると元のサイズで表示します

内部を見学している人は少なくて、現地日本人ガイドさんは丁寧に説明をしてもらえました。

クリックすると元のサイズで表示します

ハンガリー国会議事堂と並んで、96mとブダペストで最も高い建造物です。



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ