2006/11/25

帯揚げ  整理整頓

何枚有っても、邪魔にならなくて、微妙な色の取り合わせで、ドンピシャと合うと、一日気持ち良く過ごせる気がする♪

同じような色を増やしそうなので、もう一度全部出してみて、画像に残しておこう。

縮緬の無地物。

袷の時期にはとても重宝する帯揚げ。
余り結び目を気にしなくても、ふわっと結べる。
私の場合は長さが、一尺六寸が丁度良いので、中心で長いを縫って、縫い目を割って留めて置く。

クリックすると元のサイズで表示します←小豆色系5枚

クリックすると元のサイズで表示します←煉瓦色系3枚

クリックすると元のサイズで表示します←赤系2枚

クリックすると元のサイズで表示します←金茶系4枚

クリックすると元のサイズで表示します←茶系4枚

クリックすると元のサイズで表示します←緑系7枚

クリックすると元のサイズで表示します←25枚収納

同色があると思ったが、微妙に違っており良かった♪
小豆色系と煉瓦色系が出番が多い。
赤系・緑系・茶系はあまり使わないかも?

縮緬・綸子・紋意匠の薄手の物。

結ぶ時に揃えて結ばないと、綺麗に結べない。
格子以外、余り出番が多くない。
鎌倉のなたやさんで、帯揚げは顔に近いので、紅を持ってきた方が、顔が綺麗に見えると教えてもらってから、紅を使う頻度が多く成ってきた♪

クリックすると元のサイズで表示します←紫系8枚

クリックすると元のサイズで表示します←青系4枚
(上から二番目はころもやさんで藍染体験の自作品)

クリックすると元のサイズで表示します←柄物9枚
(上の格子柄は使用頻度多し)

クリックすると元のサイズで表示します←写し忘れていた(4枚)もの・・・
(仕舞ってなかったとも言う)

クリックすると元のサイズで表示します←収納25枚
(上も25枚だけれど縮緬は厚ぼったいので、ギュウギュウ。

絞りの物

絞りが大好きなので、此処最近使っていないが、使用頻度が多かった。
結び方に、余り神経を使わなくても良いので楽。(下手でも綺麗に見える)

クリックすると元のサイズで表示します←飛び絞り5枚

クリックすると元のサイズで表示します←地味目の絞り6枚

クリックすると元のサイズで表示します←紅系絞り10枚

クリックすると元のサイズで表示します収納21枚

私はスカーフの収納と同じく、畳んで縦に立てて入れる。
それでは倒れてくるので、ダンボールでトンネル型の物を作って、上下逆にして、本立ての様にして使っている♪
絞りは同じ大きさに畳んで入れている。(それぞれがささえ合っているので、倒れない)



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