2006/5/18

●5月17日の装い  ▲今日の装い/単衣

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着物は高松の保多織りです。←クリックして見てください。
生地は丈夫で、通気性が有り、保温性にも優れています。
生地の秘密はワッフル状の格子にあります。
夏すずしく、冬あたたかいのも普段着には良いです。

●帯はUSAコットンで出来た、楽器柄の二部式帯を角出しに締めています。

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襦袢は東三季で仕立てた物で、とても滑りが良くて静電気も起きない。
着易くて、衿の感じもとても良いです。
今の所欠点は無いみたいです。
衣紋のゴム位置間違えたままだけど、これが良かったみたい。

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帯は木綿の作り帯で画像では分かり難いので、アップで。
全面に楽器の柄でUSAコットンで出来ています。
何人もの方から声を掛けられました♪
珍しいからでしょうね。

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帯揚げは紅柄色の無地縮緬。
帯締めは襦袢の色に合わせて、緑色。
扇子は文扇堂。
腰飾りは西陣織りの匂い袋。
根付けは千鳥が2匹が揺れる物。(京都かづら清)

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バックはエトロのべーズリ−柄の物と、雨なのでビニールコーティングしてあるこのトート。

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履物は雨下駄に透明の爪皮。
透明の爪皮は、雨用とちょっと見には感じないから○と思います。

雨コートはアップルコートです。



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