2002/5/7

(自由が丘)着付け教室第9回 留袖 袋帯、伊達襟   着付け教室

今日は留袖なのだが、高価な物(本加賀友禅)なので、喪服を持参した。

私の喪服は何故だか、比翼仕立てに成っているので、それでもよいといわれたので。(裾模様が無いだけ)

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昔は喪服で結婚式に出席していたのだ。

後に裾模様が付けられて、冠婚葬祭には留袖、喪服と両方 必要に成ったそうである。

そう言えば昔の写真では、結婚式に喪服を着ている方と、 留袖を着ている方が、混合で写って居る写真を見たことがある。




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