2002/3/27

(緑ケ丘)着付け教室第6回 礼装 袋帯  着付け教室

今日は礼装という事で、母の古い訪問着を持参で行く。

色は茄子紺でとても好きな色なのだが、金銀が吹き付けてある所が、 何となく古さを感じて、外へ着ていく事は、気が引ける。

紫色の伊達襟と白地の刺繍の半襟。

帯も母の物で、平安朝の「十二単のお姫の柄」。

この帯はお姫さまと言って、先生の趣味に?合ったようである。

地味だわな〜。

クリックすると元のサイズで表示します



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ