2006/1/22

雪かき  日記

昼間のうちに大きい道路の雪はすっかりとけていましたが、奥まったところにあって森の日陰になる家のまわりには雪がどっさり残っていました。
バイトから帰ってきたら、となりの家のお兄ちゃんと向かいの家のお兄さんがせっせと共有部分の道路の雪かきをしてくれているところで「あっ!すみません!!」と慌ててスコップを持って、娘(もちろん双子妹)と一緒に加わりました。

ところが…道路の雪は車に踏み固められて(とけるほどの交通量はない;)がちごちのアイスバーンになってしまっていて、スコップが刺さらない!
やってもやっても、かき氷にするような氷が削れるだけで、なかなか進みません。
お隣さんとお向かいさんのお兄さんはザッザッと要領よく雪をなくしていくのに、わたしのまわりは全然減らない。。。
そのうち、わたしよりも娘のほうがコツをつかんで、小さい体で大きなスコップを上手く使ってざくざく雪の固まりを割ってすくっていました。

一時間ほどで3軒をぐるり、と曲がるカーブの雪がなくなりました。
なんだかわたしはほとんど役に立っていなかったのですが、疲れました。。。





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