2005/4/23

かっぱさんに提案  食べ物

今夜は家族でかっぱ寿司へ。
とても混んでいて、しばらく待ったあと案内された席は、調理場から一番遠い、ベルトコンベアーの終点間近の席。
しかも、いくつか前のテーブルに、ものすごい大食いなグループがいるらしく(わが家もそうなんだけど)、テーブルの仕切りの向こう側にはたくさんのお寿司ののった皿がまわっているのが見えるのに、ぐるっとまわって、こちらに来るときには、皿はのっていなくてネタの名前と写真のついた札ばかり…。皿があったはずの隙間が広々…。

ドリフの「流しそうめん」のコントを思い出してしまいました。
流しそうめんの上流のほうに志村けんがいて、どんどん先にそうめんを食べてしまうので、下のほうのお客さんが食べられないのです。

待っても待っても、食べたいものが流れてこないので、しょうがなくインターホンで注文して流れてくるのを待つという方法で、ゆっくりと食べました。

このような事態にならない方法を思いつきました。
ベルトコンベアの回転を、たとえば10分おきに逆回転にしてみてはどうでしょうか??
かっぱさん、この案を採用の暁には、ふわふわに一年間無料かっぱパスポートをください。

ちなみに、かっぱ寿司の茶碗蒸し、おいしいですよ。オススメです。




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