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ワイパックの  

クラッシックスタイルの
スポットランプ

付けてみたい方
居ませんか??

純正フォグより
少し小ぶりな控えめな感じです♪



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オーバーホールも終盤に  

エンジンの
お化粧直しまでしましたので、
もう少しです♪


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エンジンから  

怪しい粉が
エンジンというよりウオーターポンプ周りから
ウオーターポンプ交換済みというので
スルーしようかとしましたが
ウオーターラインにゴミがたまっていて
怪しいのかもと、開けてみて正解でした。

これがラジエター詰まらせ水温上がった原因なのか?


AT不調とは、関係ないかと思いますが。


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ウエーバーのキャブレターを取り付けするにはリンケージが必要ですが  

最近、ウエーバーのキャブレター用リンケージの種類が増えてきましたね
まだ付けたことの無い種類もあり
甲乙つけがたいのですが

ダブルライン?
ツインケーブルの物まであるみたいですね。
単車みたいに、戻り側まで
付いているわけでは無いようですが。
インマニは、スワン、ロング、中間のミドル、他レース用がいくつもあります。
レース車輛などは、ロングインマニを取り付けるように
キャブボックス取り付けいたしますが
大掛かりな加工しないで取り付けできるものが主流です。

取り付けていく人は
エキマニのガスケットなども交換していきますので
エキマニの脱着が必要になりますね

リンケージを取り付ける際には、アクセルワイヤ―などの交換も必要になってきます。

付けた後にも
ジェットの調整が必要になります。
メカニックも一番気をかける所になります。

ウエーバーのキャブレターの他に

リンケージキット(上・シングルケーブルなど)
エアフィルター
スワンインマニ
アクセルケーブル
マニホールドガスケット

フィルターユニオン
フューエルホース
バンド


セッティングには

エアジェット
メインジェット
アイドルジェット
ポンプジェット
エマルジョンチューブなどなど必要になる場合があります。

エンジンのチューニングの内容によって
変わってきます。
オーナーさんの好みもありますので
気も使いますが時間もかかる所になります。

付属のジェットでは、調子も出ないものです。

キャブレター本体以外にも
いろいろパーツが必要になり調子を合わせるには時間も必要になってきます。


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このバンドが減って  

ドラムにキズが入った感じですね。

4万キロ代のミニですが
ここまで、減る場合があります
治して行きましょう。


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前進側は、巻きつけるようにこのバンドを使っていきますが

リバースは、巻きつける逆の働き方をしますので
リバースの高負荷はかけない方が良いのかもしれませんね

オイル漏れ修理中です。  





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アーモンドグリーン限定車  

内外装とも、とても綺麗ですよ。

実走行
エンジンミッション
オーバーフォール済み車輛で、慣らし運転からになります。

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これは痛い  

皆さん
こうなる前に
怪しげな動きをしたら
早めにオーバーフォールしましょう。

傷んだミッションを
粘って使い続けてしまっても
良い事がない事がわかってきましたので^ ^


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