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WPC の方  

WPCの方が、説明にきていただきました。

エンジンは、ガソリンが燃焼しその力で円柱状のシリンダー内にある
ピストンを押し下げ金属同士が擦れながら機密を保ちつつ
燃焼による爆発力を今度は、クランクと呼ばれるもので回転運動に変化させ
ミッションを通って車輪を回す速さを変え車輪に動力を伝え前に進む
運動となっています。

全てに、金属摩擦が有ります。
摩擦があるということは、ロスです

ロスで済めば良いのですが

消耗にもなります

消耗も激しくなると破損➡エンジンブローに繋がります。

クラシックミニのエンジンは元々丈夫ですが、消耗品が多数含まれています。

摩耗を、減らせば消耗しなくなる
ピストン、ピストンリング、ピンはじめクランク
ミッションのシンクロリングですら、消耗を抑えられるとのこと

結果が出るのは、次のオーバーホール時期?
はるか先かもしれませんが…



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