2011/7/6

前期納会  

4年目の前期が終わりました。早いですね。安藤和泉支部長と原生田支部長がそれぞれの個性や哲学を存分に発揮し進めるトレに、1年生はチームのムードメーカーとして、2年生は去年とはうって変わって頼もしい姿で、3年生はチームのど真ん中として、4年生は最後の岩岳に向けて死に物狂いにという姿勢をもっと見せられる前期であったのではないでしょうか?
自分自身もこんなに怪我などで離脱したのは初めてでショックです。
課題の残る前期でありましたが、課題が明確になった前期でした。
もっともっと岩岳を見ていかなくてはいけないのかなと感じてます。
そのような意味では毎回前期納会のように準備をして、気合いをいれて、岩岳を見据えた一つのチームにならなくてはいけません。納会は締めですが特別ではありません。納会もトレーニングの一つです。
納会で出来るのならば普段から強い『覚悟』をもって『全力』で『一勝』と岩岳男女表彰台を目指しましょう!
自分は主将としての意地をもっと見せなくてはと思っているので岩岳を片時も忘れず過ごすことを体にもっと染み込ませます。
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