2017/1/2 | 投稿者: pdo

酉年に羽ばたくの図

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相変わらずおふつくしいです
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2016/9/5 | 投稿者: pdo

世界は数字でできている」というホームページより転載

売れまくっていても後輩や他の芸人の舞台もマメに見に行くフットワークの軽さが人気を維持する秘訣なのかもね。マツコにせよ有吉にせよ毒舌キャラの方に共感する世間の眼は的確なようでやはり適格なのだろうか。

死にぞこないのジジイやババア共がタレントを自由に干したり追放したりできる時代は終わった、と信じたい。



そんな感慨に耽りつつ今日もミシェル・ウエルベック『服従』を読む。

(以下転載)

2016年8月21日放送のJFN系列のラジオ番組『有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER』(毎週日 20:00-21:55)にて、お笑い芸人・有吉弘行が、鳥居みゆき・いとうあさこWキャストの舞台『ドブ恋』をそれぞれ主役の回2公演とも観て「とんでもなくその舞台にハマってるみたいになっちゃってさ(笑)」などと語っていた。

有吉弘行:昨日はね、舞台(『ドブ恋』)を観に行きまして、久々に。

和賀勇介:はい、どなたの?

有吉弘行:(マシンガンズ)西堀君の舞台。

和賀勇介:ああ。

有吉弘行:いとうあさこちゃんがやってる舞台。

松崎克俊:はい。

有吉弘行:いとうあさこちゃんと、鳥居みゆきちゃんが交互にやってるんですよ。大体、同じような内容を、チームを替えて。

和賀勇介:ああ、はいはい。

有吉弘行:西堀はいとうあさこちゃんの方に出てるから、「いとうあさこちゃんの回を観に行くか」って。スタッフと一緒に観に行って。

和賀勇介:はい。

有吉弘行:観たらね、アフタートークみたいな感じでね。あさこちゃんの方を鳥居みゆきちゃんが観て、鳥居みゆきちゃんの方の舞台を、あさこチームが観て感想を言う。ダメ出しとかね。

松崎克俊:ああ、はいはい。

有吉弘行:昨日は特別、そういう回があって。

和賀勇介:はい。

有吉弘行:あさこちゃんの舞台が終わった後に、鳥居みゆきちゃんとか、その辺の…ギースの高佐(一慈)君でしたっけ。色々いて、やってるんですけど。そしたら、色々と言うのよね。「我々のチームは、あそこの笑いがちょっと違う」とか。

和賀勇介:うん。

有吉弘行:西堀と同じ役をやってるけど、「僕とはアプローチが違いますね」とか。

和賀勇介:ああ、はいはい。

有吉弘行:「笑いの量がちょっと違いますね」とか言ってて、気になるから、どっちも観ちゃって(笑)

和賀勇介:え?1日で?(笑)

有吉弘行:あさこちゃんのも、鳥居みゆきちゃんのも両方観るっていう。あさこちゃんの方だけ行くって言ってたんだけど、急遽、向こうの運営のスタッフに「ちょっと、夜の分を観たいんですけど」っていう風に言ったから、とんでもなくその舞台にハマってるみたいになっちゃってさ(笑)

和賀勇介:喜んでくれてると思いますよ、そりゃ(笑)

有吉弘行:ふふ(笑)ちょっと恥ずかしくて(笑)

松崎克俊:嬉しかったでしょうよ、スタッフさんも(笑)

和賀勇介:「舞台とか観るんだ」って思いますよ。

有吉弘行:西堀が出てるから、あさこちゃんの方を観ただけで、個人的な好みとしては鳥居みゆきちゃんの方がいいじゃない?綺麗だから。

和賀勇介:ふふ(笑)

有吉弘行:普通に「どっち観る?」って言われたら、鳥居みゆきの方観るわね(笑)あさこはオバさんだもん。「オバさんの舞台を観てもな…」って思っちゃう…

和賀勇介:モゴモゴした声も拾いますよ、マイクは(笑)

有吉弘行:だから、そうだなって。鳥居みゆきちゃんの方が、舞台のチケットの売れ行きはよかったみたいで。

松崎克俊:男性陣も、鳥居さんの方がマツモトクラブさんとかいて、イケメンの感じがするから良いっていう。

和賀勇介:そこも違うんですね。

有吉弘行:あさこの方は、おじさん・おばさんしかいなかったね。西堀とか、スパローズの大和とか。その辺がいて。
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2016/8/8 | 投稿者: pdo

まず、信長ね、どう考えても女性でしょ。 武家社会とは、ある意味女系社会でしょ。
そこに男性頭領が登場してきたってことかなぁ。
その信長、あの起伏激しい、叡山焼き討ちにあるような狂気…癇癪的性格とか、画像の顔、これって、女性以外何者でもないじゃんって、かんじ。

次が本能寺の変、明智光秀は、どちらかといえば、おそらく被害者で、家康に随行しての江戸逃避行、幕府では、天海上人として、思想、宗教方面だけでなく、家康あるいはその影武者??に、軍師として仕えたっていう話みたい。

で、その本能寺の変の首謀者は、イスラム教への転向もありうるとした女性信長の思考に強い将来懸念を抱いたイエズス会の犯行だったとか。。。

歴史の話はこのへんで、社会の嘘というか、大欠陥についてですけど、

私が30代の時だったか、40すぎていたか、忘れたが、岸田秀氏(ものぐさ精神分析という著作が有名)の本を立ち読みしていて、人間は母親の体内に出来た最初はみんな女で、それが途中で男に変化したり、女のままだったりして生まれてくる、と初めて知り、この事実を知っているのと知らないのとでは、人間についての認識が根本から変わってくると、衝撃を受けた。

私のように、良い年になるまで、この事を知らないままで来ている人、あるいは、知らないまま死んだ人間も多いのではないか?こんな重大な事を、学校の理科では、ちゃんと教えているのだろうか?イブはアダムの肋骨から作った、なんていう物語は大噓で、事実は逆だった。

私は、全ての常識が引っ繰り返るのを感じた。女性差別なんて大噓じゃないか(もともと全員女なのに、差別もくそもない)。岸田氏によると、生物学的に言うと、男は女の変態で、女は男のなりそこないだそうな。性同一性障害などというのも、男に生まれたけれど私は女、という人は、最初自分は女だった、という本能が強い人、という事だろうし、女に生まれたけれど私は男、という人は、自分は本当は男になるはずだったんだ、という本能の強い人、という事ではないかと思う。

多分、女だけれど私は男、という人より、男だけれど私は女、という人の方が、ずっと数が多いのでは? と思うが、これも、人間は最初、みんな女だった、という事実ゆえではないかと思う。

こういう風に、いろんなサイトやブログや掲示板から適当に文章をコピペして、一体に何がしたいのか? と自分でも思う。

その答えは、私にも分からない。

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おふつくしい・・・

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タグ: 理想の女性

2016/4/6 | 投稿者: pdo

苦境に立たされるサンミュージックのためにここまで体を張る鳥居みゆきの献身に目頭が熱くなる。。。

お笑いタレントの鳥居みゆき(35)が4日、都内でWOWOWの海外ドラマ『ブラインドスポット タトゥーの女』(5月21日スタート、毎週土曜 後11:00)のPR会見に出席。同作の主人公になりきるために、1ヶ月でマイナス5キロのダイエットに成功した鳥居は「すごくいい身体。エロくなった?」とアピールした。

 ジムでのトレーニングと自炊での食事管理で減量を行った鳥居は「1カ月前は54.6キロだったのが、昨日測ったら49.7キロだった。体脂肪率も24.1%から19%にした」と大喜び。20代のスタイルを取り戻した鳥居は「(夫に)子供が欲しいな」とアピールしていることを明かしたが、「その日から旦那の帰りが遅くなった」としょんぼり。

 報道陣から夫婦関係を心配されたが、同じ事務所に所属し、不倫疑惑騒動で休業したタレント・ベッキーを引き合いに出し「火遊びは今、うちの事務所では厳禁なんです」と話し報道陣の笑いを誘った。



谷崎潤一郎 「刺青」

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「親方、私はもう今迄のような臆病な心を、さらりと捨てゝしまいました。───お前さんは真先に私の肥料(こやし)になったんだねえ」

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女は黙って頷いて肌を脱いだ。折から朝日が刺青の面(おもて)にさして、女の背は燦爛(さんらん)とした。

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今日の文豪。
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2015/5/6 | 投稿者: pdo

鳥居みゆきさんが期間限定のInstagramを始めたとか。

https://instagram.com/toriimiyukitorii/

こういうのは嬉しい。

テレビよりも一方通行でない分こっちの方が嬉しいかもしれない。
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