2018/12/9 | 投稿者: pdo

【モデルプレス=12月6日】
歌手でタレントのDAIGOが6日放送のフジテレビ系「VS嵐」(毎週木曜よる7時〜)に出演。妻で女優の北川景子の“困った癖”を明かした。

先日、北川が主演映画『スマホを落としただけなのに』を引っさげ同番組に出演。放送は一緒に観ていたことを明かした。

そんな北川には過去に出演した作品の台本をはじめすぐにシュレッダーにかけるという癖があるといい、

「しまいには過去の自分の写真とかもどんどんシュレッダーしだして。

“いいの?大事な写真じゃないの?”って俺が言ったんですよ」

と当時の状況を回顧。

すると、北川はDAIGOの問いかけに対しキメ顔で

「私に過去はいらない」

と言い放ったそうで、「俺それ聞いた時、改めてついていこうと決めました」と潔い北川の行動に惚れ直したことを明かしていた。

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確かに、これだけ沢山の作品に出ていたら、忘れないともたないよなあ―

―という常識的な理由だけじゃないような気もする。

北川景子の場合、自分は一度死んだものという所から出発しているから、並みの人間とは覚悟が違う。

親戚の子を見守るような気持ちで応援していたのが、最近は仰ぎ見るようになっているよ。

DAIGOでなくとも、ついていこうという気になるよね。



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2018/9/25 | 投稿者: pdo

北川景子主演ドラマ『指定弁護士』を見て、上から目線で申し訳ないが、演技が上手くなったなあ、と思った。

猛暑の中の撮影が大変だったとブログに書いてあったが、凛とした演技には高いプロ意識を感じた。

結婚後も、コンスタントに、というよりもやや過剰気味に、ドラマ、映画と話題作に出演し続け、文字どおり休む暇なく精力的に働き続けている。燃え尽きないかな、と心配になるくらいである。

老婆心ながら、あまり無理しないでほしいと思う。とはいってもスケジュールはすでに埋まっているので自分だけではどうにもならない部分もあるのだろうが。

陰ながら心より応援しています。

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2017/11/27 | 投稿者: pdo

北川景子史上一番に美人な北川景子。



個人的にはあと5年くらいしたときにどうなるかに関心がある。
きっと史上最高に美人な36歳になっているであろう。
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2017/9/25 | 投稿者: pdo

北川景子さんが大河ドラマ「篤姫」に先駆けて、勉強のため鹿児島に行ってきた。

その模様を日記形式でブログにアップしてくださっている。

拝むような気持ちで読ませていただいている。

涙が出た。


もしもの話この僕が

お宅の娘を見たさに来たのであったなら

おばさんあなたはなんとおっしゃるか


もしもそれゆえはるばると

旗が岡には来るのであると申すなら

なおさらなんとおっしゃるか


もしもの話この話

もしもの話がもしものこと

真実だったらおばさんあなたはなんとおっしゃるか


きれいに咲いたあの娘

きれいに咲いたその娘

真実みないでこの僕がこんなにゆっくりお茶をのむもんか


「来意」山之口獏

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2017/5/27 | 投稿者: pdo

昨夜の『家売るオンナ スペシャル』は観ましたか?

もちろん。

面白かった。

何か続編を匂わせるような終わり方で、

思わず期待してしまう。

日テレで朝から番宣のため出ずっぱりだった北川景子もよかった。

もし北川景子が外国の女優で、代表作『家売るオンナ』のサンチー役しか知らなかったとしたら、他の番組の北川景子とのギャップにクラクラすると思う。

でも日本の視聴者はそういうことはない。

『悪夢ちゃん』や『家売るオンナ』の北川景子は「演技でああなっている」ことを百も承知だから。

しかしながら、実は北川景子の本性はむしろ彩未先生やサンチー寄りなのではないか、とひねくれファンの自分は密かに勘ぐっていて、その一筋縄ではいかなさが好きだ。

昨日のドラマでも共演していた笑福亭鶴瓶は、かつて北川景子について「正義の瞳」をしていると言ったことがある。

鶴瓶が読んで泣いたという、大学卒業時に父親と娘(景子)が交わしたやりとりが、当時の彼女のブログに書かれている。



そういえば父から昨夜、

『卒業おめでとうございます。4年間、仕事と学業の両立によく頑張りましたね。
その努力に賛辞を送ります。
4年間に得たものは、目に見えねども、その大きさに気付く日が必ず来るはずです。
ますますのご発展を祈念いたしております。』

というメールを貰いました。

涙がでました。

拝啓父上、ありがとうございます。わたくし精進します。
あなたが身につけさせてくれた教養を、私は今後も決して無駄にはしません。

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武士のような、このストイックな想いを、今も貫いている。

「生かされている」ということを常に意識している彼女の、「日本一の美人女優という役割を引き受け、生きていく覚悟」があの凛とした美しさの源泉だと思う。

だから、彼女の笑顔には、高慢さやエゴの影がなく、王妃のように運命を受け入れた人間の謙虚さが宿っている。観る者にそれが伝わるから、大衆の間で彼女の好感度は上がる一方だ。

結婚してからも、ますます輝いている景子さんを、これからも応援していきたい。

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