2018/10/13 | 投稿者: pdo

「ダウンタウンなう」という番組に奥菜恵さんが出ていたのを見た。

かなりぶっちゃけた内容ではあったが、まあまあ、まあまあ無難な所で収まってはいた感じ。

あれが限界ですよね。

こういう番組に出るということは、近々まとまったテレビの仕事もあるのかな、と。

39歳というが、相変わらずキュートで魅力的でした。

僕も高校生の時は「ヤバイくらいの熱狂的なファン」でした。

さすがに一緒のバスに乗ったりはしませんでしたけど。

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2018/1/8 | 投稿者: pdo

僕は見なかったけど、年末の「ガキ使嗤ってはいけないSP」はベッキーやらエディーマーフィーやら年始早々いろいろ剣呑な話題を提供しているもよう。

そんなことよりも僕的にヤヴァかったのは、奥菜恵さんが出ていたことと、悔やんでも悔やみきれないのは、その場面をリアルタイムでチェックできなかったこと。

永久保存版でしょ〜どう考えても。

動画サイトへのリンク

※すぐに消されると思うけど・・・

ひっさびさに奥菜さんの記事が書けてうれしい。
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2017/9/19 | 投稿者: pdo

「打ち上げ花火 上から見るか 下から見るか」のアニメ映画版が公開中であることは知ってますよ、もちろんね。

でも僕には好きな女の子がレイプされるのを観に行く趣味はないので。

僕の中ではなずなは永遠に奥菜恵さんなので

それ以外ありえないんで。

無理っす。

申し訳ないっす。

むしろ広瀬さんに申し訳ないっす。

大根さんが悪ノリしちゃったのがいけないんスかね


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2017/3/8 | 投稿者: pdo

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奥菜さんの舞台を見るのは10年ぶりくらいだった。見てよかった。

以前の観劇の感想

失われた時を求めて

橋を渡ったら泣け

「アンネの日記」が作品の中で大切な要素として使われていて、思わず20年前に青山劇場で見た奥菜さん主演の「アンネの日記」が脳内プレイバックした。

途中奥菜さんがキレまくる場面では「鳥居みゆきか?」と思わせるくらいの迫力だった。
しかし鳥居みゆきが演ったらエキセントリックさが際立ちすぎると思うので、やはりあの役は激しさの中に可愛さもある奥菜さんにぴったりだった。

役者陣、物語、演出、音楽、すべてが素晴らしかった。大満足っす。

ついでに書いておくと、以前「橋を渡ったら泣け」で奥菜さんと共演している八嶋智人が今回の奥菜さんの舞台に差し入れしているのがブログに紹介されているが、彼は今レプロの浅草劇場のこけら落とし公演に出ていて、そういう身でありながら、テレビで「『この世界の片隅に』はのんの演技が素晴らしかった」とコメントした。

八嶋智人は漢である。このことを忘れないようここに明記しておく。

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2017/1/31 | 投稿者: pdo

奥菜恵さんが約2年ぶりに舞台で主演する。

『親愛ならざる人へ』

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主演の花嫁役は約2年ぶりの舞台出演となる奥菜恵。三十三歳、厄年を迎えた花嫁による「本音」の物語になるという。
さらに若手俳優・佐伯大地、劇団鹿殺しのオレノグラフィティ、元宝塚歌劇団 月組の久世星佳らが出演する。

作・演出は劇団鹿殺しの丸尾丸一郎が手掛ける。

STORY

三十三歳・厄年の花嫁が、毒を吐く!
その時、胃腸の弱い新郎、最強の母、逃げる父、人生の先ゆく妹、うわべの友人たちは……
NHKラジオで生放送されたドラマ、史上最低な結婚式が帰ってくる。
(注)これは、家族再生の物語である。(公式サイトより)

家の近所だし、行ってみようかな・・・

奥菜さんの舞台は、『アンネの日記』に始まり、けっこう観に行っているのだ。

チケットまだあるだろうか。



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