2020/5/9 | 投稿者: pdo



AM6:30

最終日の朝

昨夜飲みすぎたせいでなかなか起きられないヒョリとサンスン

遠距離彼氏が一人キッチンに立ち、全員のため手作りのフルーツ・シロップを作る

AM7:30

食卓の2人

昨日外で遊んだから肌の調子がいいというヒョリ

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ジウン起床

まだ目ぼけまなこ

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クアナと一緒に最後の出勤

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シェフの彼氏、オレンジのシロップをみんなに配る

昨夜喧嘩したという双子 
ヒョリが仲裁に入る

最後の朝食はジウンの作るおにぎり シェフの彼の卵スープ

皿洗いをやると主張するジウン

ゲストが帰り支度

しみじみする二人
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皿洗いが終わってジウンはチョコを頬張りながら民宿の思い出にふける

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食卓で「私たちは手紙なんか書く柄じゃないわよね」とサンスンに言うヒョリ
ジウンは複雑な表情

ヒョリはスケッチブックと色鉛筆を取り出し、サンスンにジウンの似顔絵を描くよう勧める

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ヒョリがサンスンの似顔絵に挑戦

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次はジウンがヒョリを書く番

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ジウンが描いた絵にサンスンが手を加えて完成

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遠距離彼女がロシアの小鉢をプレゼント

ロシア語で黒板にメッセージを残す彼女 双子も

写真パネルを見て思い出にふける二人

ジウンはテラスで最後の昼寝

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記念撮影

最後のゲストがチェックアウト

すべて宿泊客が去ってほっと一息

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「宴会が終わった後みたい」
「僕たちの結婚式のときも、いっぺんにたくさんの人が来て、急にいなくなった」
「最初の夜は二人とも死んだように眠ったわね」
「騒がしいのも静かなのもいいものよ」
「最初は、15日もやれるだろうかと思っていた」
「ただやるだけよ」
「結婚だって、最初はこの人と何十年も暮らせるだろうか、と思うものよ」
「何だって?」

それからだしぬけに「君はきれいだ・・・」とつぶやくサンスン

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「また始まった」
「こうやって1日17時間寝そべってゴロゴロしてるのが彼の真の姿よ」

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「こうやっていても、いろいろな感情はあるのさ」
「憂鬱、幸せ、悲しみ・・・」
それぞれのポーズをしてみせるサンスン
「じゃあ私はあなたの寝姿を見てあなたの感情を理解すべきなのね」

ジウンに、もう帰るよう命じる冷たい社長と会長

「君は今日でクビだ」(笑い)

働いてくれたお礼にこの家で欲しいものはある?とヒョリに尋ねられ考えるジウン

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「クアナを連れていく?」

「ジウンに最後に言いたいことは?」
「電話番号を教えて」(笑い)
「ソウルに言ったらあなたの家に泊めてちょうだい」
「僕たちが皿洗いするから」
「ユインナに会えるわよ」とサンスンにそっと言うヒョリ
「それじゃぜひ行きたいな」

「もう行きなさい、ジウン」

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泣きそうになるジウン

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何か言いたげなジウンに、「それ以上はだめ!」「何も言わないで!」と押しとどめる

「すぐに僕たちが遊びに行くから」と慰めるサンスン

モカやクアナやスンシムともお別れ

昨夜書いた手紙を二人に渡すジウン

しっかりとお別れのハグ

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内面の深いところまで語り合った二人だからこその深い絆

優しい兄のようだったサンスンともハグ

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元気よく走って帰るジウン

ジウンからの手紙を読む二人

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「泣いてた?」

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「泣いてないわ」「疲れてるだけよ!」

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「彼女は手紙を書くのが上手ね」

「私は言いたいことは彼女にすべて言ったから」「手紙を書く必要はないけれど」

「彼女は内気だから、言いたいことを手紙に書いて伝えたのね」

「僕はもっと彼女に伝えたいことがあったな」

「ヒョリ、泣いてるの?」

「泣いてない!」

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「私はこういうのは嫌いなの」

「ベッドで昼寝しようか」

「ベッド? バドミントンでもやらない?」

犬たちと2階に行って久しぶりにベッドに横たわる二人

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「ベッドで眠るのがこんなに貴重なことだと知らなかった」

「お疲れさま」

手を握る二人 間にモカも手をつなぐ

「君は終わって悲しい?」

「ええ、あなたは、ほっとした?」

「あと何日か静かになったら寂しくなるかもしれないね」

「大変だった?」「そうでもないよ」

「楽しんだ?」「うん」「じゃあよかった」

「あとでゆっくり犬の散歩でもしましょう」

「そうだね」

「本当にお疲れさま・・・」

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ゲストたちの感想

「ヒョリさんに最初に会ったとき、とても物静かだったので、意外でした」


「仲間にたくさんサインを持って帰って来いと言われていたのですが、ヒョリさんはスター気取りの人ではなく、まるで家族の一員のようでした」


「彼女はいつまでも手を振ってくれていて、生まれてこれまでにないほど感動しました」


「テレビの番組のような気がしませんでした。本当に私たちが彼女の家に招かれたような感覚でした」
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