2020/5/4 | 投稿者: pdo



退勤するジウン 後ろを振り返らない
4人組が帰ってくるのに出くわし、挨拶して帰る
RVで宿泊することを了解
探検隊も帰宅
4人組とあいさつ
「テント張るなら僕たちの了解が必要」
「おかしな人たちだ」「彼らはオーストラリアの砂漠で遭難したことがあるんだ」

食卓で夕食をとる探検隊

三兄弟も帰宅

焚火の周りに集合 老夫婦はすでに就寝
お互い自己紹介「日本のサッカー選手みたい」

ジウンは宿舎でチョコを食べつつ明日のコンサートに備える

「Gravity」Sara Bareilles

ゲストもそれぞれ就寝

サンスンはお酒を持ってスタジオへ
「ヒョリ、もう寝てる?」「顔をマッサージしてるの」
「一杯やらないか?」「あなたは一緒に飲みたいタイプじゃないわ」
一人で飲むサンスン
「『コスモス』を読もうかな」「読み上げを聞きたい?」朗読するサンスン
「どういう意味?理解できないわ」「僕も分からない」再び読み始める
疲れていてサンスンの言うことが耳に入らないヒョリ
「もう寝なさい」

RVで具合が悪くなったワンハを病院に連れていく仲間とスタッフ
急性胃潰瘍と診断され回復して民宿に戻る

【5日目】

AM6:00

スタジオから出るサンスン
テントから出てくる探検隊
ヒョリも目覚める
スタッフからのメールに気づく
「誰かが病院にいったみたい」
「食べ物が悪かったのかしら?」心配するヒョリ

朝食

F4に様子を尋ねるヒョリ

ジウンも早起きして出勤

AM8:00

庭の老夫婦に挨拶
食卓
「今日ソウルに行くの?」「11時までに出ます」「夜に戻るの?」「はい」
「今日はどこへ?」「夜に星を見に行きます」三兄弟と一緒に天文台へ
弟が感動する様子をまねるヒョリ夫妻

席を立つ探検家たち 自分の皿は自分で洗うことに

老夫婦はチェックアウトの準備
記念撮影 タクシーで出発

AM9:00
2階に掃除機をかけるジウン
「今日は歌わないといけないから休んで」

病院に行ったワンハを気遣いお茶を飲ませるヒョリとサンスン
おかゆを作るジウン チョコを補給
「君はA型?」「はい」「私たちも二人ともA型」「シャイに見える」
「ヒョリはヤンキー少女だと思えばいいから」(笑い)「それは過去の話よ」

ワンハをマットレスに寝かせてお腹に手を当てるヒョリ
上半身を起こすヨガの姿勢を教える 背中をマッサージ

探検家に庭の雑草刈りを頼むサンスン

2階でジウンにヨガのレッスンをするヒョリ
前屈は柔らかいジウン ヒョリが背中に乗って5分間過ぎる「死にそうです」
エビぞりのポーズ 叫ぶジウン
ジウンに倒立させようとするヒョリ 叫ぶジウン
ジウンはプランクをやっているという「15分はやらないとダメ」

サンスンのDJの音が聞こえる

V字バランス 何とか耐えるジウン 
最後にストレッチ

DJの音楽に合わせて体を動かすヒョリ

AM11:00
「ジウンに出発するよう言わないと」「今頃くたばって倒れてるはず」正解
「身体がリフレッシュしたみたいです」

ジウン出発

車中でジウンの自撮り
「新しいゲストを彼らだけで扱えるか心配です」「できるだけ早く戻ります」

PM12:00
ジウンの麦わら帽子をかぶって野草(ハーブ)刈り
「彼女が被るとかわいいんだけど」

昼食は野菜ビビンバ 

三兄弟は牛島のビーチへ
弟が遊ぶ間、姉妹で亡くなった母の話
二人ともハミンがまっすぐ育ってほしいと願う 

ヒョリ「お風呂にゆっくり浸かりたい」
サンスンは読書に挑戦

探検隊が出発 巨大な洞窟へ

新たなゲストから連絡 若い女性5人

ヒョリにキュウリの顔面パック
ヒョリがいびきをかいて寝てしまう

PM2:00 ゲスト到着
 門が開いて興奮
 ソウルシスターズ 2泊3日の予定 23歳
 観光に出発

F4はサーフィンに挑戦した後オフロード
ソウルシスターズはGDカフェなど

ヒョリはテラスでヨガ
サンスンは食材の買い物 自撮りしながら

ヒョリが友人にもらったまぐわ(真桑)でジュースをつくる

分別ゴミ箱を外に出す

探検家たちは天文台へ
3兄弟にF4も加わる

IUのコンサート会場

熱狂的なアンコール
「夜の手紙」

コンサートを終え済州島に向かう

PM6:30
ソウルシスターズ帰宅 食べ物を一杯抱えて

美しい夕焼け空を撮ってジウンに送る

コーヒー飲みながら美しい夕焼けに見入る
ジウンから電話 明日は7:30出勤

F4とソウルシスターズの扱いを相談

2階でヒョリとソウルシスターズが会話

PM8:00 探検隊帰宅

ゲストが焚火の周りに集まる

PM8:30 3兄弟帰宅 F4も帰宅

探検隊がバーベキューの準備を請け負う
「あなたたちがいなくなると思うとぞっとするわ」「あと15日いてくれない?}

バーベキューは続く
望遠鏡の「最初の光」の話
「ファースト・キスみたいでロマンチックね」「初体験だね」「それはいやらしいわ」

ソウルシスターズの最後の一人が到着

PM11:00 ジウンが到着
唖然とするソウルシスターズ
サンスンのために電気ハエ取りを持ってきた

「4日もいると自分が変わってしまったみたいです」
「ソウルが全然違って見えます」

「僕らもその学園祭に出たことがある」「ベランダ・プロジェクトのときに」
「私も見たんだけど、退屈なんで途中で出ちゃった」
「控室でお弁当を食べていたら、どこからともなく彼が現れて『何してるんだ?』と」
「私たちが付き合う前のことよ」

「明日の朝はパンプキン・スープ」「ここに来る前に学んだ料理の一つがパンプキン・スープでした」

PM11:30
「消灯時間は過ぎているけど、彼らに任せよう」
ジウンが宿舎に帰る

ヒョリとサンスンがスタジオで
「3兄弟は明日帰るのね」
サンスンが古いギターを持ち出す
「このギターにはたくさんの思い出があるわね」
「私が本当に落ち込んでいたときに友達がくれたの」
「それから1か月、指から血が出るほど練習した」
「いやなことを忘れるためにギターの練習に没頭したの」
「誰かから見返りを求めずによいことをされたら」
「他の誰かにそのお返しをするのがいいと思うの」
「本当に必要な人に」

「今は焚火の周りでこの歌を歌わないのかな?」

サンスンのギターの伴奏で歌い始めるヒョリ

「私のために今曲を作ってみて」
「IUみたいに歌うわ」

ジウンの物まねをしながら歌うヒョリ

AM12:00 ゲストたちが後片付けを始める

ヒョリとサンスンは夜中のキュウリパック
「僕の母親は僕を男前だと言ってくれたんだが」
「彼女は私に『ヒョリ、私はあなたが彼のどこがよかったのか分からない』と言ったわ」
「彼女には僕の価値が分かってない」
「私には分かる」
「それで十分だ」

緑色の顔の写真をジウンに送る
大受けするジウン
「今日の疲れが吹っ飛びました」と返信

二人並んでキュウリパックで寝る
「カメラの前でいびきもかいたしおならもしたし」
「あくびもしたし鼻もほじったし」
「あとはうんちするだけね」
「それ以外のことは全部カメラの前でやったわ」

「ヒョリ、話そう」
「疲れてるから静かにしてよ」
「僕のことが嫌いになったの?」
「本当に静かにして!」

(第6話終わり)
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2020/5/4 | 投稿者: pdo



【4日目】

AM5:30

老夫婦が目を覚ますとすぐテレビ
猫たちが邪魔(?)しにやってくる
犬たちも挨拶
老夫婦日課の朝の散歩

サムスンも目を覚ます
ヒョリがお腹をさすってと頼む 

AM6:20 ジウンのアラームが鳴る

AM7:00 朝食 老夫婦、探検隊
 ヒョリ キンパを作り弁当箱に詰める 探検隊に渡す

老夫婦がタクシーに乗って出発

三兄弟の長女とヒョリが外の椅子に並んで座る

昨夜焚火の後、ヒョリと姉は話をしていた
「あなたの弟はかわいいわね」「明るくていい子です」「あんなに無邪気なのは、あなたたちと一緒に育ったからじゃ?」「感謝してます」「あなたが頑張ったからよ」「彼をあんな風に育てるのは大変だったに違いないわ」(涙ぐむ姉)
「母は急に亡くなったんです」「事故?」「癌でした」「私が22か23の頃」「弟が5歳で」「妹は小学生でした」「それはショックだったでしょう」

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「彼はお母さんが恋しいと言わない?」「覚えていないようです」「小さすぎて覚えていないから話さないのかもしれません」「お父さんは再婚しないの?」「それが母の意思だったんですが」「ほしくないようです」姉は兄弟の母親代わりだった

「何度も荷物をまとめて逃げようと思いました」「でも彼らなしでは生きていけないのね」「父と私だけだと暮らせなかったと思います」「いい子たちなので感謝しかないです」

サンスンがヒョリの隣に座る
「私がいなくなったらどうする?」
「どういう意味?」
「私があなたのもとを去ったり・・・」
「僕にできることは何もない」
「君が死んだら僕も死ぬ」
「あなたが他の誰かと会ったら私はあなたを殺す」

まだ目ぼけている弟にヒョリが「起きろ!」と声をかける

サムスン「彼は僕に似ている」(笑い)

スンシムが弟にお手をする ソウルメイト?

「一緒にシャワーしようか?」とサムスンをからかうヒョリ

ジウンの出勤
スタジオにいるサムスンに挨拶

食卓について三兄弟と一緒に朝食をとるジウン

サムスンがIUの曲をかける(「Dlwlrma」)

「自分の曲を聴くのはどんな気分ですか?」
「歩いているときに聞こえると嬉しい時もあるし、別に何とも思わないことも」
「どうやって自分で曲を書き始めたんですか?」
「他の人たちから学びながら、だんだんに自然と」
弟「夢をあきらめないで」
「あなたは本当に才能があるわ」
感激する妹
姉「このことは忘れられないね」
「みんな驚いてるわ」

昨夜に何があったかというと・・・
ヒョリ「彼女は曲を書くのよ」
注目が妹に集まる
「ヒョリさんとサムスンさんに曲を書いたんです」
「今歌ってよ!」「私たちが評価してあげる」
姉と一緒に歌い始める
「すごい!」「本当にいいよ」「明日レコーディングすればいい」

サムスンとスタジオに入る妹

スタジオの紹介

妹が歌ってサムスンがギターでコードをつける

2階でヒョリが一人でヨガ

終わって一息つくと、音が聞こえ、スタジオに行く

サムスンの才能に圧倒される妹

「彼は私のものだからね!」「彼に恋しないでよ」
「そうなりかけました」

ジウンも顔を出す
「あなたがコーラスをつけて」
「二番の歌詞をジウンに手伝ってもらって」
すっかり恐縮する妹

AM10:30
庭のベンチでジウンと妹が作詞の作業
ヒョリが一緒に座っていた弟を呼ぶ
掃除機を頼む
終わったらレモネードジュースを渡す
スタジオで作業中のサムスンにも
「このイントロどう思う?」
「旅行の前みたいでいい感じ」
「素敵」「いつもギターを弾いてほしい」
作詞チームも盛り上がる

探検隊の映像

昼食 ビビンバ麺を作るヒョリ

レコーディング終了

ジウンがヒョリに報告に行く
「みんな喜んだでしょう?」
「ここでレコーディングするとは思いませんでした」
 
弟「ここでは携帯の電源が減らない」妹「私も」(「Red Red Wine」)
ジウン「夜になっても86%も残っていてびっくりした」
ヒョリ「田舎暮らしはそれほど退屈じゃないのよ」

食卓でヒョリの作った麺を食べる ヒョリは母親譲りで麺が好きではない

「曲はどう?」
「皆がIUが好きな理由がわかりました」
「彼女のコーラスはとても新鮮」

次のゲストが空港に到着(ブルーノマーズ)

ヒョリの携帯が鳴る 男性4名

「どこで寝る?」「自動車(RV)を借りましょう」
サムソンが4名用のキャンピングカーを手配

コンタクトレンズのつけ方がわからずジウンに助けを求める妹
何回やってもうまくいかない ついに成功

入口に表札となる石を運ぶ
「ヒョリの宿」 
弟「犬に注意」の看板みたい
「ヒョリに注意、ね」

IUの歌を口ずさみながら化粧するヒョリ
「これ何て曲だっけ?」下のジウンにも聞こえている
スマホで流しながら歌っているとサムソンが来る
「いい曲でしょ、IUが今度のアルバムで一番好きな曲」
サムソンに歌いかけるがすでに姿なし

「私たちの最初のキスはいつだっけ?」
「済州島だったね」
「当たり! 窓のそばの月明かりの下で」
「屋根裏部屋で」
「ドキドキしてた?」
「そんなでもなかった」
「あなたは腕が折れてなかった?うまく動けなかった」
「僕はキスするのは得意だった」
「でも次の部分に移れなかった」
「私はすごくイライラした」
「集中できなかったんだ」
「私は大笑いしてた」

次のゲストたちがオープンカーでやってくる
「緊張するな」「イ・ヒョリに会うんだぜ?」
「最初に何て言う?」「愛してます、かな」「サムスンに殴られるぞ」
「そしたらすぐ謝る」

「ミーティングしましょう」
「一番難しい問題について話し合いましょう」
ジウンの物まねをするヒョリ
「就寝時間が遅すぎる」
「消灯時間を決めようか」「休憩がなさすぎる」
10:30に決定
ジウンの労働時間が長すぎる(朝8時〜夜10:30)
休憩2時間、3時間?

4名がオープンカーで到着

ヒョリの姿を見て興奮

サムスン「若者たちだ!」

ジウンがアイスコーヒーを作りに行く

ヒョリが、ゲストが多すぎて寝るスペースがないこと、RVを借りたのでそこで寝てもいいかを確認

冷静を装うが内心の興奮を抑えられない4人
IUからアイスコーヒーを渡され、飲んでいる間見つめられる4人の若者たち

IUが民宿の中を案内する

キャンピングカーが到着

4人のためにサンドイッチを作るヒョリとジウン

若者たち外出

PM4:00 スタッフ休憩時間
 ヒョリとサムソンは昼寝
 ジウンは皿洗いを終えると本を取り出し外のベンチで読む(「カラマーゾフの兄弟」?)

PM5:00
 起きたヒョリが午後のBGMをかける(ローリン・ヒル)
 お茶を入れて飲む サムソンはハエ退治

ヒョリがサムソンにジウンと一緒に刺身を買いに行くよう言う
 
車中の会話 「ヒョリとうまくいってる?」「とても過ごしやすいです」「最初に会ったのが『人気歌謡』で「Bad Girls」を出したときだったので、そのインパクトが強くて心配でしたが」「笑顔で迎えてくれて安心しました」「ヒョリも人見知りだから」

変装して店に入り、刺身と一緒にバナナチップを買うジウン

老夫婦が帰宅
 釣ってきた魚を夫人が捌く

ジウンとサムスン帰宅

焚火の用意をして魚を焼くサムスン

老人にストレッチ指導をするヒョリ

日が暮れて5人(スタッフ3人と老夫婦)夕食 焼き魚、刺身

三兄弟も4人も探検隊も外で食事

ジウンは明日は学園祭の仕事でソウルに行く
「男性たちは寂しがるだろうな」
「私がいるから」
「既婚女性は別だ」「私が自分のものだと思ってる?」「そんなに安心しないでよ」

焚火にあたるヒョリとサムスン
「まだ年上の私たちと緊張してるでしょうね」
「私も近づきにくい子かと思ってたけど近所にいるただのトロいこみたい」

ジウン退勤

三兄弟(妹)とレコーディングした曲でエンド

(第5話おわり)
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2020/5/4 | 投稿者: pdo



空港で老夫婦をピックアップしたサンスン
車中では気まずい沈黙
ペットボトルの水を渡す
「食事はまだですか?」「腹ペコよ」
「釣り出来る場所はある?」「聞いてみます」

一方民宿 庭のテーブル前のベンチに寝そべるヒョリと座るジウン
「サンスンはブサイクかイケメンのどっちと思う?」
爆笑するジウン「どちらかを選ばないといけないんですか?」
そのとき携帯が鳴る
門に誰かいる

その少し前 空港に三人組が到着しサンスンに電話していた

門が静かに開く

麦わら帽子姿の三人を見てジウンは好印象
ヒョリ「田舎から来たのかしら?」

IUを見てびっくりする三人
「ここの従業員です」
「兄弟姉妹?」「ソウルから来ました」

猫のスニーが出迎える

お土産を持参 結婚生活のためのセサミ・オイル

三兄弟に面接 姉二人に弟 「みんなかわいい」
ジウンがウェルカム・ドリンクを持っていく 駆け寄って手に取る三人

「いつまで?」「三泊四日です」「どの部屋を使おうか?」「老夫婦には2階のベッドを」
「カーテンをつけて1階にしましょう」

寝転んで猫と視線を合わせる弟 「うちにも二匹猫が」「野良とペルシャ」「だからスニーがあなたたちに近づいたのね」「他のゲストには近づかないのに」「予定は?」「ダイビングに」「タコを捕まえてタコ入りラーメンを作るつもりです」「店で買うことになるんじゃない?」「日が落ちる前に行った方がいい」

スンシムが弟に初めてお手をする 伏せも 「あなたが大好きなのよ」
スンシムは民宿のヒロイン ヒョリと一緒に写真 海岸をさまよっているところをヒョリに拾われた 処理される寸前だった ヒョリのそばを離れない

三兄弟が出発 「彼はかわいい」「今夜もにぎやかになりそう」

PM3:00 サンスン到着 犬が出迎え

ヒョリを見て奥さん「よく知ってるわ」
ソファーで面接 応募したのは義理の娘
ジウンを紹介「彼女もよく知ってるわ」「孫があなたを大好きなの」

まだ食事していないと聞いて、キムチを使ってランチを用意
フライパンにキムチを入れタコとご飯を混ぜる

サンスンが2階の部屋を案内
「冷蔵庫はどこに?」
大量の食材を持ってきている マッコリ用

キムチチャーハンを食卓で食べる二人

スタッフ三人ともピンクのシャツを着ていることに気づく
老夫婦は車がない 庭でスタッフ・ミーティング

「車で送迎しよう」「自分の親にもそこまでしない」「できるだけのことはしよう」
釣りの予約をするサンスン タクシーで移動してもらうことに

ジウン「三兄弟はとてもかわいい」

三兄弟がダイビング・スクールで泳ぐ様子(BGM Red Vevet)

民宿で老夫婦と過ごすスタッフ 夫とサンスン(無言) 妻はキッチンでヒョリと
庭を散策する老夫婦 タンポポを探している
庭の紹介
花輪を作る夫婦

スタッフは洗濯と掃除

疲れ切ってスタジオで横になるヒョリ

ジウンは外で座って昼寝
サンスンに勧められてスタジオのヒョリの横で眠る

サンスンは眠らず米の準備ができたことを奥さんに告げる
奥さんがマッコリの下準備(「We Are The Champions」クイーン)
5日後にできる

目が覚めたヒョリ ジウンを起こさないように外に出るがジウンも目を覚ます

PM5:00
外で座っているゲストのおじいさんに声をかける 犬猫がついてくる

寝ぼけてフラフラしているジウン

PM5:30
洗濯物の取り込み 「私の下着をカメラの前で畳まないでくれる?」「どこにでもカメラがあるから」「それもそうね」

海の上を走る船 探検隊がトラックに乗り込む
西海岸の火山跡を探検 世界遺産の光景

PM6:00 犬の散歩 ヒョリとジウンで 車で出発

「彼らは2階でテレビを見てるわ」「テレビは孤独に暮らす人の友達」

日没 「なにもかも完璧ですね」「海が見えるでしょう?」
ジウンに海を見せたかったヒョリ
「海にはよく?」「ええ、ここにはよく来るわ」「家からほんの10分か20分でこの光景が見れる」

海岸を犬と散歩 サンシムに引っ張られるジウン
ジウンの歩き方の真似をするヒョリ
ヒョリに呼びかける落書きの前で撮影

秘密の場所から美しい日没を眺める
「向こうにはGドラゴンの経営するカフェが見える」

「初めてサンスンと済州島に来た時、二人で靴下を脱いでビーチを歩いた」
「彼はバイク事故で腕を折っていたから、デートの前に私が靴下をはかせてあげた」
「そのときに恋が芽生えた気がする」「この日没の眺めを見ながら」
「誰かと恋に落ちたかったら、ここに連れてくればいい」

「結婚してから、最初の頃のデートが懐かしくないですか?」
「そうね」「もうあんなふうに感じることはないと思うと少し寂しい」

「結婚するときに一番心配したのは、私が浮気するんじゃないかってこと」
「私は移り気だから」
「でもこの6年間、一度もそんな気は起きなかった」
「だから、そういうことを超えた人と会う必要がある」
「浮気する気が起きないような人と」「そういう人は必ずいる」
「でも誰にとってもいるとは限らないですよね」
「そうね、でも待っていれば必ず現れる」
「いい人を見つけようと必死になっていると、現れない」
「自分がよい人間になろうとただ努力しているときにだけ、よい人が現れる」
「だからたくさん旅をして、たくさん本を読んで、たくさん経験すること」
「そうすれば、何がよいものか分かるようになる」
「そうすれば、よい人が現れた時、それに気づくことができる」

(ヒョリはこのことを25歳のジウンに伝えたかった)

「日没を眺める少女の横顔」写真を撮りながら「カラオケのビデオみたい」
サンスンに送る

サンスンは老人と一緒にテレビを見ている

無言で太陽が水平線に沈んでいくのを眺める二人

「ゲストにもこの場所を教えてあげないと」

三兄弟も別の場所からこの日没を眺めていた

探検隊も違う場所で同じ時間に同じ太陽を眺めていた

「お父さんにこの写真を送ってあげよう」という姉

ヒョリ「どうして太陽はこんなに早く沈むのかしら?」「もっと見ていたいのに」

「こういう場所に来て、お茶を飲んで、こういう場所に住むのは素敵なことじゃない?」
「あくせくすることもなく」
「こんな風に毎日を生きれば、物の見方が完全に変わってしまうと思う」

「それで、私はお腹が空いてきました」
「また?」
「今日は昼寝をして、そんなに働いてないよね?」
「ヒョリさんが寝ている間にライス・ケーキも食べたんです」
「でも、どうしてこんなにお腹が空くのか・・・」
「健康になっている証拠よ、もっと食べた方がいい」
「そうかもしれません、健康になるためかも」
「戻って、食べましょう」
「今日の夕食は何ですか?」

豆腐シチューをゲストが料理
サンスンが味見
タンポポも使って

まだ海岸にいる二人
「さっきここに座っているとき、本当に恋に落ちたいと思いました」
「そうでしょう?」
「ここに刺身とお酒があったら素敵じゃない?」
「ここで食べて帰る?」「サンスンが待っているから、帰りましょう」

帰りの車の中
「何か聞きたいのある?」
「サンスンからメッセージが来て、夕食の準備ができたから待っていると」
「じゃあ早く帰らないと」(笑い)「先に食べてと伝えて」「すぐ帰るから」

ヒョリが歌手ピルソンと電話
「今夜来るって」

「昔は芸能人の友人がいなかった」「番組で、友人に電話するようなのがたくさんあったけど」「本当は電話する人は誰もいなかった」「同じ業界にいる人とは本当に親しくなれなかった」「誰の間にも嫉妬みたいなのが常にあった」「私は嫉妬していたし他の人も私を嫉妬していた」

「あなたの最新作で一番好きな曲は?」
「『夜の手紙』です」
「自分で書いたの?」
「作詞だけ」
車で流す
「いいわね」「夜に聞くには最高の曲ね!」
「歌詞もあなたの声にとてもよく合ってる」
「誰を想って書いたの?」(笑い)

まだテレビを見ている老人 サムシクが現れる
「太りすぎだな」「妊娠してるのか?」老人になつくサムシク

PM8:00

二人と同じタイミングで帰宅した三兄弟
「タコ以外にたくさん獲ってきました」

嬉しそうにヒョリに見せる弟
「手が冷たいじゃない」「着替えて温まって」
サムスンと初対面

夕食の準備完了
 スタッフと老夫婦が食卓で舌鼓をうつ
 今の若い人は料理を学ぶ時間がない
 食べ終わると再び2階のテレビの前へ

獲ってきた魚をどう料理するか知らない三兄弟
老婦人がキッチンに現れる

食卓で皮むきをする弟
「済州島に来たのは初めて」

明日のタクシーの予約

ピルソンからの電話
車で到着したピルソンをスタジオに迎え入れるサンスンとジウン

海鮮ラーメンを食卓に運ぶヒョリ

年上の姉から順番に食べると説明する弟

ヒョリは先に食べた後だが、ラーメンにもつきあう
「思ったよりおいしい」

「私とIUどっち? 正直に言って」

スタジオでIUがピルソンとさしのみ
「ここに来る前あなたの曲をたくさん聞いてました」
「あなたのレコードをたくさん持ってます」

ヒョリも加わる
「ジウンはあなたの大ファンで」
「知ってるわ」

2階で老夫婦の前で寝そべるサムシク 老人になつく

長女がキッチンの片づけ

PM10:00
老夫婦が就寝 サムソンが窓を閉めて部屋をチェック

ピルソンたちは庭で焚火に当たる

弟が喜んで飛んでくる
姉二人も加わる

持ってきた魚(筋子)を皆に配るピルソン

ヒョリ「ここに来てどう?」
弟「三人で旅行するのは初めてなんです」
「母を亡くしてから、旅行したことがなかったので」
「済州島はまるでハワイのようです」

PM10:30 探検隊帰宅 チキンを買ってきた

PM11:00 IUとピルソンが帰宅

今日のことを日記に書くジウン

夫婦の布団は犬たちが占領

「あなたはそこに座って瞑想してて」

「オッパ、会話しましょう」
「今日は話す時間がなかったし」
「電気を消してからね」
「オッパ、辛い思いをさせてごめんね」
「大丈夫だよ」
「じゃあ、明日は仕事を全部やってくれる?」
「丁重にお断りするよ」
「大丈夫だって言ったじゃない」
「ああ、でも断るよ」
「ハニー、こっちに来ない?」
「隙間はあるの?」
「あんまりないけど、大丈夫」
「ほらおいで、クアナがどいたよ」
「どうしてそんなに来いと言うの?」
「ハニー」「僕たちは夫婦だ」
「カメラは暗いところでも映ると思う?」
「暗視カメラなのかな?」
(番組:そうです)
「じゃあキスもできないの?」
「どうして、夫婦がキスをするのは違法なのかな?」(笑い)
「ハニー、じゃあキスする?久しぶりね!」
中略
「本当にお疲れ様」
「君がわかってくれてうれしいよ」
本当におやすなさい

(第三話終わり)
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2020/5/4 | 投稿者: pdo



従業員IU(ジウン)が到着

食卓でしばらく談笑

「二週間もスケジュール空いているの?」「仕事があれば行ったり来たりになります」

サンスンに「平静を装っている」とからかうヒョリ
「『ユ・ヒヨルのスケッチブック』を見てたくせに」(ドキッとするサンスン)
しばらく気まずい沈黙
にんじんジュースを入れる
バーベキューの準備があるとヒョリがジウンに言うと探検隊が「手伝います」と
「外出するんじゃなかったの?」(笑い)
ラーメンを食べ終わったゲストが後片づけ

おみやげを渡すジウン ペットのおもちゃ、手紙
犬たちと仲良くなろうとするジウン おいしいものに食いつくクアナとスンシル
ペットのおもちゃをヒョリ用?と渡すサンスン 奪い取るヒョリ
クアナは早速ジウンになつく

サンスンが家の中を案内する
「スタジオにギターがある」「自由に使っていい」

3人で打ち合わせ
「いつも何時に起きるの?」「ふつうは正午くらいです」「寝るのは?」「5時ころ」
「じゃあ私たちと交代で勤務しましょう」(笑い)
「従業員は私たちより早起きしなくちゃ」「私たちは4時半に起きるからあなたは3時半」
向かい合って面接のように座る
「料理はできる?」「10人前作ったことは?」「夜はマッサージと子守唄」「奴隷ですね」(笑い)

「よくぼうっとするの?」「しょっちゅうです」
ジウンのドジっ子シーンの挿入

サンスンからコーヒーメーカーの使い方を習う
探検隊にコーヒーの注文を取りに行く「初めてなのでうまく淹れられないかもしれません」
コーヒーメーカーとしばし格闘 ヒョリから蜂蜜を渡される 二人に持っていく
IUの淹れたコーヒーを記念撮影する二人

ヒョリとサンスンが1時間ほど外出するので初めての休憩

靴をそろえるジウン
キッチンを見回す
探検隊を見送る

車内の会話
「一生懸命に話を聞くジウンがかわいい」
サンスン「初恋が実っていれば僕にもジウンみたいな娘がいただろう」「ジウンみたいにはならないわよ」
「彼女はいつも忙しすぎるから」「一人になるとぼうっとしているに違いないわ」

正解 ソファでぼうっとするジウン 

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PM4:00  ソファで眠るジウン

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二人は店でバーベキューセットと麺を購入

PM4:30 ソファでモカと向き合うジウン モカが震えている そうっと近づいて撫でる 震えがおさまる

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再び車内
「タメ口をルールにしようか」「無理強いするともっと気まずくなるわ」

二人が帰宅「ぼうっとしてた?」「はい」
 「僕たちは海鮮そばを作る」

布団を取り込むジウン 「従業員がいると助かる」

薪を割るサンスン(BGM「Fever])
ジウンが顔を出す
ゲストが帰るまで3人で庭の掃除

ゲスト(5人組)の観光のシーン

食卓でヒョリがお茶の準備
美しい夕焼けを見ながらテラスでお茶を飲む3人

「他人の部屋に泊まったことは?」「私と同じで一人旅もしたことがないのよ」
「いつから歌手に?」「16歳から」「私は20歳」「僕のこと知ってる?」「もちろん。ローラーコースタの曲大好きです」「いい趣味をしてるね」「ぼうっとする時間は大切だ」「どんなときに曲を?」「シャワーしているときとか」「私はドライブしてるとき」「僕は寝ているときに浮かぶが覚えていない」「覚えていたらスティービー・ワンダーになれた」

探検隊から電話
「IUに会いたいから早く帰ってきたんじゃない?」
ジウン、コーヒーを淹れようとするがうまくいかない サンスンの助け舟

サンスンは庭でバーベキューの準備
ヒョリとジウンは麺作り
「私も料理をしらなくて」「結婚するとき母が義母に『申し訳ない』と」
「結婚するまでどれくらい?」「1,2年つきあってた」「喧嘩は?」「一度もない」
「昔付き合ったボーイフレンドとはしょっちゅう喧嘩してた」「私は気が強いから」「でも彼とは喧嘩したことがない」「私にも優しい面があることを教えてくれた」

庭で火を起こすサンスン(「ファイヤー」BTS)
テントを張る探検隊

5人組からヒョリに電話 通話機で門を開けるジウン

車を迎えに行くジウン 「IUだ!」と大興奮

夜になりキャンプファイヤー(「ボンバイエ」ブラックピンク)
キッチンで所在なさげなジウン
お使いで庭とキッチンを行ったり来たり
座るよう勧められるも従業員なので・・と遠慮するジウン
寒いからとジウンに上着をもってくるサンスン

肉を焼く5人組 サンスンが探検隊がエキスパートだから任せるよう勧める
ヒョリは麺と格闘
「ジウンが気まずそうだ」「そういう経験も必要」「友達になれるといいんだが」

ジウンを呼んでスタッフ三人で食事「おいしい!」
「みんな元気で圧倒されました」「同じ年の友人は?」「仕事を始めると難しくて」「中学からの友人は話が合わなくなって」「私は夜中に電話してきて迎えに来てと言われたかったけどそういう友達がいなかった」「君も酔っぱらってるからじゃ?」

二人が食べ終わってもまだ終わらないジウン 席を立つ二人「ごゆっくり」
ミミが傍でじっとジウンを睨んでいる

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庭でヒョリに一気飲みを勧める5人組 一気に飲み干すヒョリ「もうこういうのは足を洗ったんだけど」

ミミに睨みつけられながら食べるジウン 
サムシクも餌を食べにくる

5人組の一人が早く経つという話

女子たちがキッチンに入ってきてジウンの仕事を奪う
キッチンで名前を尋ねてコミュニケーションを図る
メロンをぎこちなく切るジウン 下に落としてしまう
「明日帰るの?」「もっといれば友達になれたのに」
皿を落として割ってしまうジウン 「自分がいやになる」

庭でバーベキューに加わるジウン 「誰もメロンを食べない」

PM10:40 お開き

「明日は8時に出勤してくれ」

「疲れた?」「楽しかったです」

従業員の宿に入るジウン
部屋で過ごすジウンのシーンの挿入

庭で電気を消して夜空を見上げる 「こんなに星が見えるなんて」
「あなたが私を見てくれていたら私はもっと輝ける」

PM11:00 就寝

【3日目】

AM6:00

サンスンが起きてゲストの朝食を準備 コーヒー、トーストとみかんジャム、メロン
探検隊が食べる サムシクが現れる サムシク(6歳)は誰もいないときに出現
豚のように太っている ヒョリが引き取った猫

ヒョリ「おなかが痛い」「肩も痛い」「頭も痛い」サンスンにお腹をさすってもらい回復
手をこすり合わせて温める「鶏の糞のにおいがする」

AM7:25 ジウン起床 7:57に部屋を出て全力疾走

来るなり撮影係をするジウン

最初のゲストが帰る

探検隊が出発

スタッフ3人でお茶
ヒョリ「緊張のせいで肩が痛くなった」「ヨガ教室に行く必要がある」
ジウン「カップルも来るんですか?」
サンスン「そしたらスタジオで寝てもらおう」「キャンピングカーでもいいかも」
「借りられるかどうか聞いてみましょう」

朝食の準備
ヒョリ「特に食べたいものは?」「ライスケーキ買ってくる」「ありがとうございます」

「これからヨガに行くからあなたたちが帰る前に戻れないかも」「悲しいです」

9:30出発 ヒョリが3年間通っているヨガ教室

テラスでチェックアウト前に休む4人とジウン
「あなたたちは私の最初のゲストで、とても気持ちのいいお客さんだった」
「私はいつも知らない人と親しくなるのに時間がかかるんだけど、あなたたちはとても気持ち良い人たちだった」

記念撮影

名残惜しみながらチェックアウト

数日後、面接に合格したとの知らせが
「ヒョリさんがハグしてくれたおかげ」「まるで私が幸運を与える魔女みたい」

PM12:00

サンスンが洗濯物を干す
ジウンはキッチンの整理

休憩時間 外の椅子に座るジウン

「Lugar Comum」Joao Donato

並んで腰かけるサンスン まったりとした時間

「いつもこんな感じですか?」(笑い)
「君は毎日予定が?」「はい、最近は」「アルバムが出るから?」「はい」
「予定がないときはどう過ごすの?」「ただ家にいます」「家で何を?」
「ほとんど何もしません」「仕事してないときも仕事のことを考えてます」
「でもここに来てからは考えません」「それがこの家の問題だ」(笑い)
「考えなくなるんだ」
「鳥の声がはっきり聞こえます」「こんな家は初めてです」
「自然の音はうるさく感じない」「耳を刺激しない」

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科学探検隊の様子 火山島の探検

まだ休憩中の二人
「家のことをしているとお腹が空きます」(笑い)
「さっきたくさん食べたんですけど・・・」「ヒョリがライスケーキを買ってきてくれると」「私が食べたいと言ったので」サンスン「トッポギも買ってきてくれるといいな」
「バナナを食べます」「何でも冷蔵庫にあるのを食べていいから」

ヒョリが帰宅 車を追いかける犬たち

「具合はよくなった?」「死ぬかと思った」「しばらく言ってなかったから」「3日分たっぷり絞られた」

「お昼はまだ?」「朝食しか食べてない」「トッポギを作るわ」喜ぶジウン

外で食事

ゆっくり食べるジウン
「ジウンは働くとお腹が空くそうだ」「自分で作っていいよ」
「何でも好きなことをすればいい」「私たちにも分けてね」(笑い)
「ギョーザを作ったことある?」「はい、前に形を作りました」
「ギョーザの形が作れたらよい娘を持ったと言うよね」

子どもと言えば・・・
「お二人は子供は?」
「まだ決めていないの」「自然にできれば、もちろん産むつもりだけど」「今のところその様子はない」「子供を作るためには何かをしないとね」(笑い)
「そのために必要なプロセスが起こっていない」(笑い)
「サンスンと私は親友なの」「私たちは結婚していると思っていた?」(笑い)

済州島上空に飛行機

老夫婦からの電話をヒョリが受ける
「バスはある?」「バスはないのでレンタカーになります」
サンスンが迎えに行くことに

「今日は忙しくなりそう」「かなり年配の夫婦よ」
「お年寄りと話は?」「祖母に育てられたので大丈夫です」
「私はちょっと気まずい」

空港で電話してピックアップ

(第3話終わり)
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