2020/5/2 | 投稿者: pdo

『ヒョリの民宿』にすっかりハマってしまって、関連してLee Hyoriの昔のMVやらバラエティやらをチェックしているうちに時間を忘れる。

そのうちに、重大なことに気づいた。ユーチューブにアップされているオリジナルの番組(英語の字幕つき)と日本で放送された日本語字幕版を見比べると、けっこう重要な部分が大幅にカットされているのだ。

車の中でIUが「夜の手紙」をヒョリのリクエストで歌わされる場面とか、ヒョリがIUに好きな曲をっきてKim Kwang-seokの曲をリクエストするところとか、IUが自分の部屋でKim Kwang-seokの曲をかけながらリラックスしているところとか。

それに、著作権の問題だろうが、日本語字幕版ではBGM(これが非常にセンスが良く日本の曲もけっこう使われているのだ)や挿入歌が差し替えられている。そしてヒョリとサンスンが自宅で流す音楽がカットされているのが勿体ない。

こうなると、オリジナルをチェックせざるを得ない。

それで全部を見れば見るほどLee Hyoriの魅力に引き込まれていく。

『ヒョリの民宿』(第一シリーズ)には、今をときめくK−POP界というよりも韓国音楽界の大スター・IUが従業員として参加した。視聴者の注目はIUに集まったし、僕もIUが出ていなければ録画することもなかったが、もうIUよりもヒョリにしか(というのは大げさだが)目がいかなくなってしまった。

第二シリーズの日本語版の放送も始まったので、そちらもチェックしないといけない。

なんだかんだでステイホーム生活も忙しい。

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