2019/10/8 | 投稿者: pdo

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〈ビュロー菊地SHOP〉やライヴ会場で限定販売中。アマゾンやタワレコには売っていない、資本主義リアリズムへの挑発が心地よいので早速購入させていただく。

夜電波がなくなって、菊地成孔師の語りを拝聴する機会がめっきりなくなってしまったことが令和元年の何かが物足りない仄かな喪失感の一因であるような気がしてならない。




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