2018/10/30 | 投稿者: pdo

斎藤慎太郎・王座誕生の夜。

お目にかかってから約5か月、見事な偉業達成に感慨無量。

中村太地前王座も強かった。素晴らしいシリーズだった。

これで8タイトルのうち、関東と関西で四冠ずつを分け合うことになった。

斎藤先生、これからますますのご活躍を期待します。

今月には藤井聡太七段との叡王戦本戦トーナメントも控えていて、まだまだドラマは終わらない。

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2018/10/25 | 投稿者: pdo

最近聴かない週がチラホラあったのは確かだけども、週末の朝早くに目覚めてしまって寝付けそうもない時などに重宝していたラジオ番組。

人生で大切なことはほとんどすべて菊地成孔師から学んだ・とまでは言わないまでも、けっこう節目節目で参考かつ指針となるようなアドヴァイスィズ(複数形)をくれる大切なアニキ。

『粋な夜電波』から学んだこと・生活の中のあらゆる場面を楽しむこと。韓国ソウル&HIPHOPの凄さ。日本のHIPHOPの楽しさ。洗練された怒り方。アントニオ・カルロス・ジョビンの「三月の水」の素晴らしさ。aikoの天才さ。ジャズ全般の楽しみ方。人生において抑制力というのもつ高度な役割。人を本心から悼むこと。イカサマが持つ輝き。シュミラクラという用語。ロックにしかないと思い込んでいたロック精神が今ではロック以外の分野にあること。「リキを入れる」という言い方が完全な私語であること(渋谷陽一がよく使っていた)。TBSの女子アナがとんでもなくエロいこと。警視庁から交通情報を伝えるアナウンスの女性がとんでもなく魅力的であること。どんな悲劇にもユーモアをもって対峙しうること。50代になってもまだまだやれること。薄毛でも粋な生き方ができること。


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2018/10/19 | 投稿者: pdo




覆水も盆に返ればいいじゃない。
そんな素敵なことはないよ。



 所属事務所との独立騒動で芸名を「能年玲奈」から改名した女優のん(25)が、元所属先のレプロエンタテインメントに騒動の謝罪をした上で、再びマネジメントをしてくれるよう依頼していたことが18日、分かった。

 レプロによると、今月上旬にのん自ら都内の事務所を訪問。「過去についての謝罪と、マネジメントを再度依頼したい旨の要望があり、本人との面会に至った」という。

 のんは2013年のNHK「あまちゃん」に主演して大ブレークしたが、15年4月に独立騒動が勃発。「月給は5万円でパンツも買えなかった」などとレプロを激しく批判しながら、16年6月に独立を強行しただけに、わずか2年での突然の翻意に「正直、戸惑っている」(関係者)という。

 そして、この“極秘面会”直後の様子を19日発売の写真誌「フライデー」(講談社)が報じていることが、さらなる疑念を生んでいる。レプロは「当事者しか知り得ないはずの情報が外部に漏れ、このような記事が出たことについては、大変不可解であり、誠に遺憾であります」とコメントし、面会情報が事前に漏れていたことへの不信感をあらわにしている。

 また、同誌で「和解」と報じられていることにも「あくまで申し入れを受けただけで、何ら解決には至っておりません」と否定。来年のNHK大河ドラマ「いだてん」に、のんが出演するために事務所との和解を図ったとの見方について、NHK関係者は「全くない話」としている。

 一方的な独立劇を引き起こしながら、なぜ突然翻意したのか。「仕事は行き詰まっていた。今のスタッフのままでは今後も展望が見えない」 (関係者)との“本音”も聞こえてくるが、果たして本心は何なのか。今後の動向に注目だ。

 ▼のんの独立騒動 15年1月に個人事務所を設立。その後、レプロとの対立が表面化。のんが公私にわたって付き合いのあった演出家を慕っていたことから“洗脳騒動”と報じられることもあった。16年6月にレプロを離れ、翌7月に芸名を本名でもある「能年玲奈」から「のん」に
改めて活動を開始していた。

スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181019-00000110-spnannex-ent


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2018/10/16 | 投稿者: pdo

王座戦第4局は、激戦を中村太地王座が制し、斎藤慎太郎七段との決着は第5局の最終局に持ち越されることに。

将棋の中身はさっぱり分からないが、毎回ものすごい熱戦を見せてもらって、激闘の余韻冷めやらずまだドキドキしている。

2連敗してからの中村王座の気迫には鬼気迫るものを感じる。

泣いても笑ってもあと一局で決まる。ただ祈るのみ。

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2018/10/13 | 投稿者: pdo

「ダウンタウンなう」という番組に奥菜恵さんが出ていたのを見た。

かなりぶっちゃけた内容ではあったが、まあまあ、まあまあ無難な所で収まってはいた感じ。

あれが限界ですよね。

こういう番組に出るということは、近々まとまったテレビの仕事もあるのかな、と。

39歳というが、相変わらずキュートで魅力的でした。

僕も高校生の時は「ヤバイくらいの熱狂的なファン」でした。

さすがに一緒のバスに乗ったりはしませんでしたけど。

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