2017/7/8 | 投稿者: pdo

とうとう、日本政府が、日本文化の至宝を守護するために、本格的に動き出した。

昨夜のNHK全国ニュースで、公正取引委員会が、芸能人と芸能事務所の間に不公正な契約が結ばれていないか調査を開始したと繰り返し報じられた。

9時台のニュースでは、不公正な契約を象徴する事例として、SMAP、のん(能年玲奈)、清水富美加のケースがイラストで例示されていた。

3つのうち一つが日本を代表するアイドルグループ、あとの二人は

レプロエンタテイメント

に所属していたタレントである。

レプロエンタテイメントは、清水富美加については、新興宗教団体の圧力に屈して、社長名で卑屈な土下座謝罪文を掲載し、事務所の脱退を認めている一方で、能年玲奈については、いまだに恥ずかしげもなくHPに所属タレントとして掲載し続けている。

しかし、もはや「能年玲奈」というタレントはこの世に存在せず、

創作あーちすと「のん」というタレントが、世界を股にかけて大活躍している。

台湾の空港でファンにもみくちゃにされるのん
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台湾のホテルで林檎片手に澄ましているのん
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レプロエンタテイメントのような、反社会的な組織は、ヒアリよりも先に迅速に世界から駆除すべきである。

いよいよ世界立替え、世直しの始まりだ。



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