2017/5/31 | 投稿者: pdo

ほんとにいい笑顔するなあ。涙が出るほど。

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百万ボルトの瞳。

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見返り(=ミカエル、大天使)美人とはまさにこのこと。

この娘(こ)がいる限り、この国はまだ亡びない。

そんなことを思った。


女優・のん(23)が5月31日、東京・千代田区の復興庁で行われた『共創力で進む東北プロジェクト』記者発表会に出席。同プロジェクトの応援キャラクターに任命された、のんは「誰かと何かを作るのは刺激的でパワーがみなぎってくる。東北の未来を自由に、パワフルに想像しましょう!」と呼びかけた。

2013年放送のNHK朝の連続テレビ小説『あまちゃん』出演以降、舞台となった岩手県とは未だに関わりがあるそうで「自分の中ですごく深いつながりを感じています。こういうプロジェクトの応援キャラクターとして参加させていただくことで、少しでも応援になればと思って頑張りたいと思います」としみじみ。

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2017/5/29 | 投稿者: pdo

のん(本名:能年玲奈)とキョンキョンこと小泉今日子の相性をホロスコープ(星占い)で占ってみる。

当たるも八卦当たらぬも八卦、何の参考にもならないことをあらかじめお断り候。第一、僕は占いというものを信じない主義ですので。

西洋占星術で、二人のホロスコープを並べるシナストリーで判断。小泉さんの出生時刻はネットに載っているが、のんさんのは不明なので生年月日のみ。

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以下、占星術に関心のない人のために、専門用語を使わずに書きます。

自分の思いこみや先入観を抜きにしても、星の配置を見ればたぶん誰が見てもこんな解釈になると思います。(嘘)

(専門用語を使った分析は「続きを読む」以下に書きます。)

今日子さん(以下Kさん)はのんさん(以下Nさん)の守護者であり母親的役割を持つ人。

二人の結びつきは運命的なもの。がっちり運命の鎖で結ばれている。

KさんはNさんの鋭敏で独立心旺盛で夢見がちな性質を陰日向にサポートする存在。

NさんはKさんにとって、自分の内面的な葛藤を拡大して見せてくれる鏡のような存在。

Kさんの夢見ていたものをNさんを通して実現する可能性を見せてくれる存在。

Kさんのこれまでの人生の成功や幸運とNさんの人生は深く結びついている。

異世界でなら二人は夫婦でもおかしくなかった(その場合Nさんが夫でKさんが妻)。

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2017/5/27 | 投稿者: pdo

昨夜の『家売るオンナ スペシャル』は観ましたか?

もちろん。

面白かった。

何か続編を匂わせるような終わり方で、

思わず期待してしまう。

日テレで朝から番宣のため出ずっぱりだった北川景子もよかった。

もし北川景子が外国の女優で、代表作『家売るオンナ』のサンチー役しか知らなかったとしたら、他の番組の北川景子とのギャップにクラクラすると思う。

でも日本の視聴者はそういうことはない。

『悪夢ちゃん』や『家売るオンナ』の北川景子は「演技でああなっている」ことを百も承知だから。

しかしながら、実は北川景子の本性はむしろ彩未先生やサンチー寄りなのではないか、とひねくれファンの自分は密かに勘ぐっていて、その一筋縄ではいかなさが好きだ。

昨日のドラマでも共演していた笑福亭鶴瓶は、かつて北川景子について「正義の瞳」をしていると言ったことがある。

鶴瓶が読んで泣いたという、大学卒業時に父親と娘(景子)が交わしたやりとりが、当時の彼女のブログに書かれている。



そういえば父から昨夜、

『卒業おめでとうございます。4年間、仕事と学業の両立によく頑張りましたね。
その努力に賛辞を送ります。
4年間に得たものは、目に見えねども、その大きさに気付く日が必ず来るはずです。
ますますのご発展を祈念いたしております。』

というメールを貰いました。

涙がでました。

拝啓父上、ありがとうございます。わたくし精進します。
あなたが身につけさせてくれた教養を、私は今後も決して無駄にはしません。

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武士のような、このストイックな想いを、今も貫いている。

「生かされている」ということを常に意識している彼女の、「日本一の美人女優という役割を引き受け、生きていく覚悟」があの凛とした美しさの源泉だと思う。

だから、彼女の笑顔には、高慢さやエゴの影がなく、王妃のように運命を受け入れた人間の謙虚さが宿っている。観る者にそれが伝わるから、大衆の間で彼女の好感度は上がる一方だ。

結婚してからも、ますます輝いている景子さんを、これからも応援していきたい。

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2017/5/25 | 投稿者: pdo

将棋連盟と三浦九段との間で和解成立のニュース。

佐藤会長によると、主な合意内容は以下の通り。

・「三浦九段が不正行為に及んでいたと認めるに足りる証拠はない」「日本将棋連盟による処分対応は許容される範囲内の措置であり、やむを得ないもの」とする第三者調査委員会の報告書内容を相互が受け入れる。

・連盟側が三浦九段に慰謝料を支払う。ただし、金額は非公表。

・合意の成立を持ってこれをもって円満解決とし、今後は相手方の名誉の毀損等をしない。三浦九段は今後、民事・刑事を問わず連盟側に何らの請求をしない。

渡辺竜王が記者会見の前に三浦九段に会い、直接謝罪したという。

当事者が納得した合意内容であれば、本件についてはこれ以上何を言う必要もないだろうが、今回の問題を、第三者委員会とは別に、きちんと総括する将棋ジャーナリストによる記事が・・・そんなもの望むべくもないか。

それにしても、藤井聡太四段が19連勝。対局ごとに大ニュースになっている。

連勝記録もさることながら、将棋の中身が凄い。

今日の相手は、若手の強豪、近藤五段で、公式戦ではほぼ無敗の成績を誇っている。王将戦リーグで羽生三冠や豊島八段を破るなど、トッププロと言ってよい実力の持ち主である。

その近藤五段相手に、序盤で差をつけ、中盤以降はまったく手も足も出させなかった。

まるで先週の佐藤天彦名人とポナンザの対局を見ているようだった。
(もちろん勝ったのはポナンザ)

末恐ろしい、のではなく、もう今の時点で恐ろしいことになっているのである。

羽生善治の出現で、将棋棋士全体のレベルが上がったと言われるが、藤井聡太の出現で、将棋棋士のレベルはさらに上がるのだろうか。それとも彼ひとりが他の全員を圧する状況になるのだろうか。

ちょっと本気で目が離せない。


それよりも、今日一番ショックだったことは・・・

「カール」が東日本で販売終了のニュース。

「うすあじ」のない生活にどこまで耐えられるだろうか・・・

俺の人生をこれ以上味気なくしないでほしい。

さらば、カールおじさん・・・(泣)

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2017/5/22 | 投稿者: pdo

今日の「のんちゃんねる」のかわいさ刻印。

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