2011/9/17 | 投稿者: pdo


どんなふうに終わるのかと思っていたが

ビデオ返すところで終わるとは誰も予想しなかったのでは

瑛太とひかりの別れの部分は、二人の演技は最高だったが脚本がちとイタかったような

良くも悪くもテレビドラマだなという感じ

満嶋さんの代表作にはなると思う

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2011/9/9 | 投稿者: pdo


今回も満島ひかりのいろんな表情が見れたから満足。

テレビドラマでここまで本領発揮できるとは。

彼女の代表作になってもおかしくないと思う。
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2011/9/4 | 投稿者: pdo

NHKの笑神降臨、見ました。

「穴」というテーマはいかにも。

出ても穴、入っても穴。

穴から穴へという入れ子構造。

ミュージカル的要素もあり、おなじみネタの応用あり。

密度の濃い30分だった。

詳しい感想は、メルマガにでも書こうと思う。
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2011/9/1 | 投稿者: pdo

NHK深夜にオンバト以来の登場。
今夜のは見逃せないっ



制作スタッフメモ

コントタイトル「狂宴封鎖的世界」はシリーズで催している単独ライブと同じ。
単独ライブほどの意気込みで番組に取り組んでいただいたとすれば、本当にありがたいことです。鳥居さんはおよそ30分の長編コントを、見事ノーミスで演じきってくれました。収録終了後、舞台袖のAD(体重100キロをこす巨漢、ゴッチ君)の太い腕につかまっていなければ立っていられないほど、消耗している姿が印象的でした。
初めて内容について打ち合わせをしたのは、収録のおよそ2か月前。鳥居さんの最初の一言は「何が放送できて、何が放送できないか教えてください」という、核心に触れる言葉です。制作としても、放送できる範囲でどう島居さんの面白さを伝えられるかというのは大きな問題。2度3度と台本の書き直しをお願いし、衣装や照明などについて打ち合わせを重ね、問題を解決しつつ本番を迎えた今回の番組。面白くすることにはどこまでも前向きな鳥居さんのパフォーマー魂に触れることができました。
何はともあれ、この放送で鳥居さんの「骨太」な魅力が伝わっていれば幸いです。
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2011/9/1 | 投稿者: pdo

あまりにも唐突なお知らせ。

このたび、フリーライターの那智タケシ氏らと一緒に、無料メールマガジン「MUGA」を発刊しました。

このブログの内容とはほとんど関係ない趣旨のものにもかかわらず、なぜかこのブログが縁になって誕生した、極めてユニークな雑誌となっております。


メルマガ「MUGA」登録フォームは下記です。月1回、15日に配信されます。

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バックナンバー(といってもまだ創刊号だけですが)も読めますので、興味のある方はぜひ購読しちゃってください。

今後は、芸能論、アイドル論、女優論なども取り入れていく予定です。



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