親愛ならざる人へ

2017/1/31 | 投稿者: pdo

奥菜恵さんが約2年ぶりに舞台で主演する。

『親愛ならざる人へ』

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主演の花嫁役は約2年ぶりの舞台出演となる奥菜恵。三十三歳、厄年を迎えた花嫁による「本音」の物語になるという。
さらに若手俳優・佐伯大地、劇団鹿殺しのオレノグラフィティ、元宝塚歌劇団 月組の久世星佳らが出演する。

作・演出は劇団鹿殺しの丸尾丸一郎が手掛ける。

STORY

三十三歳・厄年の花嫁が、毒を吐く!
その時、胃腸の弱い新郎、最強の母、逃げる父、人生の先ゆく妹、うわべの友人たちは……
NHKラジオで生放送されたドラマ、史上最低な結婚式が帰ってくる。
(注)これは、家族再生の物語である。(公式サイトより)

家の近所だし、行ってみようかな・・・

奥菜さんの舞台は、『アンネの日記』に始まり、けっこう観に行っているのだ。

チケットまだあるだろうか。



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