2005/2/27

今日のアホな会話  

熱が下がっていたはずの2号なのだが、昨日からまた熱が上がった。インフルエンザとはまた違う風邪を重ねて引いてしまったようだ。
便秘気味でお腹が痛い〜というので、お風呂にさっと入れようかという話になったのだが、「下半身浴なら大丈夫かな」とダンナ。普通、半身浴って言うけど、上半身浴とか聞いたことないぞ、とすかさずツッコミを入れる私。(想像しても上半身浴はかなり危険だと思う(笑))

2号と私がこれだけ具合が悪いのに、なぜか1号だけピンピンしている。お風呂で「これで僕がバカだということが証明された、わはははは」と豪語していたそうだ。おめでとう1号!(ぉ

私は薬を飲み始めたのが早かったせいか、高熱は一昨日だけ。また微熱に戻ったので、鼻閉と咳にヒーフー言ってる状態ながらも今日は子供の本や漫画を箱に詰めた。まだまだいらないものがいっぱい…。とにかく2号だけでも早く治ってもらわないと、ほんとヤバイ。

2005/2/25

熱が出てしまった  

昼間病院に行って、検査を受けたときは反応が出ず。発熱前だったので、反応が出なかったらしい。午後一番に行ったのに病院の待ち時間があまりに長いので、途中でPTAの役員会に行って(マスク着用)、外が暗くなってからやっと診察を受けた。
「どうしましたか」と聞かれて「インフルエンザだと思うんですけど」と言ったら怒られた。(確かにこの切り出し方は患者の受け答えとしては最悪。でも待たされてイライラしていたので…)熱もなかったから、かなり怪しまれたと思う。(笑)
それでも2号がインフルエンザにかかっているという話をしたので、タミフル4日分と、もしかしたらインフルエンザじゃなくて風邪かもしれないからと、風邪薬、抗生物質と、両方の薬が出た。

家に帰ってさっそく風邪薬とタミフルを飲んだけれども、病院帰りから寒気が収まらない。計ると熱がじわじわ上がっている様子だった。今朝は36.8℃、病院では36.3℃と平熱だったのに、あっという間に37.5℃、39.2℃と上がっていった。ほらね、やっぱりインフルエンザでしょ。きっと今検査すればインフルエンザの陽性反応が出るんだと思う。^^;

風邪薬を飲んだ後なのに急激に熱が上がってしまって、まだ寒気が収まらないので、イブプロフェンを飲んでブログを書いているのだが、具合が悪いことよりも明日の飲み会に行けなくなってしまったのがとても悔やまれる。(涙)

2005/2/24

インフルエンザかな  

今朝から喉がいがらっぽくて、肩やら腰やらが痛い。痛い痛いと泣きながら寝込んでいる2号につきっきりなので、移っても仕方ないのだけど。まだ熱は出ていないのでなんとも言えないけれど、明日あたり病院に行ってみるべきか。

明後日は児童クラブのお疲れさん会の予定なのだけれど、インフルエンザだったら行けないなぁ〜。焼き鳥食べたいよぅ。(涙)

2号が寝言で「イタイ、イマイ、イタイ」と繰り返しつぶやいていた。痛そうな様子もなく、寝ているので寝言なのだけど、「どこが痛いの?」って聞いても「イタイ、イマイ、イタイ」の繰り返し。なんだったんだろう。(笑)

2005/2/23

キッチンエイドでうどんのレシピ  キッチンエイドに関すること

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パンでもお菓子でもないので、キッチンエイドにカテゴリしてみる。

●材料
うどん専用粉(めん匠)…400g(100gで多めの一人分)
水     …200g(粉比50% 手打ちの場合は40〜45%)
塩      … 10g(粉比3〜5%が標準らしい)

打ち粉(片栗粉かコーンスターチ)…適宜
食酢(あれば)   …適量

※材料のうどん専用粉は、普通の中力粉でもいいのかもしれないけれど、一度スーパーで売ってる「雪」を使ったらなんじゃこりゃー!ってなゴムみたいなうどんになったので、それ以来うどん専用粉を使っている。(以上余談)
             
●作り方(キッチンエイド、アタッチメントはドゥーフック)
1.分量の塩を計量した水に完全に溶かす。

2.キッチンエイドのボウルにうどん専用粉を入れる。

3.Stir(10段階の1)で回しながら塩水を少しずつ流し入れる。
>大きなかたまりができないように、ちょろちょろと水分のないところを狙って入れるようにする。
>手打ちのときの「粗揉み」とか「菊揉み」とかいう状態を再現するため。

4.以降ずっとStirのまま、ポロポロの小さな粉の塊がなくなって、生地がひとまとまりになったらスイッチを切る。


5.生地を取り出して丸く形を整えて、ジップロックなど大きめのビニール袋に入れ、そのまま室温で30分置く。

6.袋の上から足で踏んで平たく伸ばして〜四角く折り畳む(私は3つ折りを2回にしてみた)を5回くらい繰り返し、再び1時間ほど室温で寝かす。
>この作業、足でやるのに抵抗がある場合は手でもよいらしい。この水分だと生地は柔らかめなので、手でもそれほど大変ではない。
>ここで四角く折りたたんでおいた方が、伸ばすときに楽。
>折り終わりを下にするらしい。

7.作業台に打ち粉をして生地を置き、2〜3mmの厚みに伸ばす。
>これが実は思ったよりもペラペラに伸ばさないといけない。粉500gの生地をいっぺんに伸ばして一度失敗したので、今回は6まで作った生地を半分に切って、2回に分けて伸ばした。

8.伸ばした生地を屏風畳みにして、好みの太さに切る。
>茹でると少し太くなるので、気持ち細めに。切ったらすぐに打ち粉をまぶしてさばいておく。

9.たっぷりのお湯に酢を少量入れて沸かし、できたうどんを茹でる。10分くらいがめやす。
>茹で時間が長いとうどんの角が溶けてくるので、それを防ぐために酢を入れる。

10.ざるに上げ、流水でぬめりを落としつつ麺を締める。暖かい状態で食べるときは、一度冷水で締めたものをお湯で温める。あとは好みの味で食すのみ!

参考ページ:小田聞多の麺講座 手打ちうどんと、クオカのめん匠のページ

2005/2/22

白い折り込みシート第2弾  パン・お菓子

今日はパンプキンパウダーを使って、黄色い生地に折り込んでみた。

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小麦粉の1割をパンプキンパウダーに置き換えてみたところ、きれいに黄色くなった。できた生地はいつもより多めの水が必要で、発酵がものすごく遅かったのだが、焼き伸びはすごかった。

食べてみたところ、色のわりにかぼちゃの香りや味は全く感じられなかった。発酵があまりに遅いので、失敗したんじゃないかとヒヤヒヤしたが、ふわふわの食感で1号も喜んで食べていた。
これは一度折り込みじゃない普通の食パンとして焼いてみたほうがよさそう。



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