2009/6/8

 邦画   



     ときをとめ  きみにおぼれて  いたい・・・ぼく 
              現実はまったく、厳しいものでございますワン 

  
     リクエストにお応えして、いざカンカンへ・・・ 

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     「 余命1か月の花嫁 」を観てまいりました〜 

     感想は・・・
     ストーリーはわかっていましたので、予想通りきちんと泣かせていただきました 

     本当は・・・
     「 お買いもの中毒なわたし 」を観たかった あたくし 

     「 一緒に観て〜〜〜  」の甘え口調に乗せられて・・・
                ついつい、観てしまった訳でございます  


     普段観るのは、ほとんどが「 洋画 」でございますが・・・
     いろんな映画を観て、いつも思うこと 


     ハリウッドスターといわれる彼らは、表情がとっても豊かでございます 

     その役を演じているというより・・・
     その役がらが本人であるかのようでございます 


                 しぐさ一つにしても、独特・・・

    
     役になりきるために・・・
     歯を抜いたり、10kg以上の増量をしたりと、半端ではない意気込み 


     まさに「 命がけ 」そのもの、だから・・・
             人々を魅了するのでございますね 


     もちろん、日本の映画も素晴らしい作品だらけでございます 
     「 ROOKIES-卒業- 」は面白そうでありますワン 


     日本は言葉が豊かな国だから、表情にまで力が入らないのかな  
          ・・・と、観賞中にあれこれ考えていた本日でございました 




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