2015/2/20  23:45

☆2015年2月号♪〜時のはじまりへの旅〜  人生をまるごと愛してアセンション♪☆プレミアムアーカイブ


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☆人生をまるごと愛して☆アセンション♪☆プレミアム 



☆2015年2月号♪


〜時のはじまりへの旅〜



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皆様、今日は。

まだ冷え込みが残っているとは言え、
立春を迎え、いよいよ2015年の春が始まり出しました。


当プレアミムマガジンは、来月で、創刊丸3年を迎えます。

2012年の冬至に向けて創刊をしたこともあり、
今月および来月の発行をもって
当マガジンの発行を終了したいと思っております。

そのようなこともあり、今月および来月は、
わたしのお気に入りの本から、
高次の存在からの叡智の数々をお届けしたいと思います。

皆様も体験されたことがあることと思いますが、
高次の存在からのチャネリングメッセージは、
その時のこちら側がどれだけ受け取ることができるかという
許容範囲に応じてのみ理解できるようになっています。

それゆえに、何年かして、こちら側が進化をしてから、
かつて読んだ本を紐解くと、
「えっ?こんなすごいメッセージが伝えられていたの???」と
驚くことも多々あります。

プレアデスの存在たちは、彼らからのメッセージを読んだ際に、
光や音のヴァイブレーションを受け取ってもらえたらうれしいと、
そんな風に語っていたことがありますが、

チャネリングは、通常の3次元のこの領域におけるやり取りとは
かなり異なる情報伝達形式でもあるのです。

今日は、マーリンからのチャネリングメッセージを
ボブ・フィックス氏が受け取った

『時を超える聖伝説』三雅刊

いま明かされる人類の魂の歴史/創世・レムリア・アトランティス 新しい次元へ 

からのご紹介です。


マーリンのヴァイブレーションが皆様の元に届くことを意図しつつ


「」書きの「」内の部分がマーリンからのチャネリングメッセージです。

これはという箇所を飛び飛びに引用の予定です。

興味をお持ちになられた皆様がいらっしゃいましたら、
是非、直接、本をあたってみていただけたらと思います。



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まずは、マーリンのまえがきより


「あなたがたにまず祝福とご挨拶を。」

「わたしはマーリンと申す者。」

「大いなる喜びとパワーの旅、
秘密を紐解き、記憶を再び蘇らせる旅、
地球の歴史と人類の魂を目覚めさせる旅にようこそ。歓迎しよう。」


(このようなマーリンの挨拶からまえがきははじまります。)


「これは単なるおとぎ話でも、また単なる歴史書でもない。
それは自分のパワーを目覚めさせ、
生命とは一体どんなものだったのか、
どのようなものになり得るのかを思い出す旅。
どこでどのように地球が間違いを犯してしまったのかを見、
どうやって再び地球に調和を取り戻すかを考える旅なのだ。」

「では、祝福を送ろう。良い旅を!
さあ、マーリンのマジカル・ミステリー・ツアーに出かけよう!」

「どうか心を開いて読んで欲しい。」



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次はマーリンの序文より


(この序文の中でマーリンは、はるか昔に存在していたものの、
忘れ去られてしまった頃について言及しはじめます。
そして、時間をさかのぼって過去に戻れば戻るほど、
より洗練された文化の多くが存在していたことを
発見するようになるだろうと語ります。)


(人類がどのようにして存在するようになったのか、
このことについてのメッセージの中で、マーリンは、
人類は物質的起源から生じるものではなく、
人類は、神なる魂から生じるものだと語っています。)


「人類は、
単細胞動物から魚類へと続いていく
生物学の進化過程から発達してきたのではない。
違う!
人類は神から創り出された!
しかも間接的にではなく、神自らの手によって。」


「時が生じたまさにその始まりに、
すべてが創造された。」

「そこにすべてが存在した!」

「そのはじまりの時に、
種子という形の中に
あらゆる生命形態が存在していた。」


(続いて、マーリンは、
神は凝縮過程を通じて生命を創り出したと語ります。
そして、しかも、神は一時に
あらゆる生命を創造したとも語っています。)


「凝縮の過程は、
まだはっきりと形を持たない
創造の青写真の中から生じた。
その全体の青写真は透明な光の種子として、
まさに時の始まりに存在していた。」


(ニューエイジでは、しばしば、
わたしたちそれぞれの人生においての
青写真ブループリントについて言及されることがありますが、
ここでマーリンは、人類のはじまりについての青写真について、
語ってくれているのはなんと興味深いことでしょう。)


(そして、マーリンは、創造を理解するためには、
ものの見方を変えなければならないとも語っています。
とはいうものの、始まりに ” ものの見方 ” などは存在していなかったので、
生命の外側の目ではなく、内なる目で見ていくよう導いてくれます。)


「生命の外側の目ではなく、
内なる目で見ていくということだ。」

「創造主の心と一つになり、
宇宙をそのはじまりの時

すべてが、静かで、
神の存在さえ含めたすべてが不可視だった
その時から見ていくことにしよう。」

「神が神自身を発見し、
その無限の活動に気づいた時を見守る。」

「そして、神が自らの混沌とした観念を凝縮させ、
この宇宙を形にした時までを神と共に進んでいく。」


(マーリン曰く、生命は、
ストレスや緊張とは無縁のものとして創造されたとのこと。)


「生命の創造は、枠組みとして
あなたがたが考えているような
時間や空間の中で行われたのではない。」

「実際、時間や空間はその性質を変えることが可能なのだ。」


「時間と空間は、物質と同じように
曲げたり変形させたり、変化させることができる!」


「そう。物理的証拠というものも、
必ずしも正確なものではないのだ。」

「時間と空間は曲げることができるということを理解し、
現在の超流動性の研究が示しているような
物理学のより高度な分野に入っていくにつれて、
わたしが今話していることを物理学者たちも理解しはじめるだろう。」


(そして、また、序章の最後で、マーリンは、
時間を計る正確な方法など存在しないことについても語っています。)



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第1章 セントラル・サン、天使、人類の創造より



「生命とは動きの中に存在する神。」



「生命に抵抗は存在しない。生命は神。神は生命。」



「天使はどんな判断も下さない。あるのはただ愛だけ。」


「生命は静寂であり、
生命はパワー。
生命は流れであり、
生命は静寂。
生命は常に同じでいて、
生命は常に変化する。

それらはすべて同時に存在している。」



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第5章 初期の地球の歴史 エデンとプレ・レムリアより



(マーリンは、この章の中で、壮大な初期の地球について、
そして、また、汚れなき状態がどのように失われていったか、
オリオン大戦とその前後の地球について、さらには、それによって、
地球とそのこどもたちがどのような影響を受けたかなどについて語っています。)


(かつての魅惑的な時代について語り、マーリンは、
地球上に人間が何百万年にも渡って存在していたということを
あなたがたは、理解しているだろうか?と問いかけます。)


「かつて、” 生命体 ” は、
美しく光に満ちあふれていた!」

「神々しく、物質化していない、永遠のものだった。」

「あなたがたのライト・ボディー
そう呼ばれるのにふさわしいものだが、
それは生きとし生けるものすべてにとって、
この上もなく、すばらしく、また非常に繊細だった。」

「それはまだ地球の元素(すなわち、地・水・火・風・
空(エーテル空間)の五大元素で)構成されてはいなかった。
そして、物質的な姿に固まっていてはできないことが、
ライト・ボディーにはまだ何でもできたのだ!」


「以前、
話したように、
始まりに天使と
この地球の本質そのものの一部である
デヴァが存在していた。」

「天使やデヴァたちは、
すべて母なる地球
(もしくがはあなたがたの観点から言えば母なる自然)
のもつ知性の一部だった。」

「自然の中にあるものすべてが知性を示しているのだとすれば、
自然の中にあるものすべてがパーソナリティーも有している
という考えに至るだろう。」

「親愛なる友よ。
そのパーソナリティーの一つ一つが天使なのだ!」

「これらの天使たちの役目は、
あなたがたの地球のために
磁気を帯びたグリッドライン(生命の流れ)を設置し、
行動等のさまざまなパターンを造り上げること。」

「事実それは、
宇宙に様々な状況を設定し、
セントラル・サン以外の場所に、
パラダイスを創造するという
創造主の手による壮大な実験の一部だった。」

「天使は地球上の、人間より先に存在していた。
実際には、あらゆるものに先立って存在していた。
(なぜなら、天使たちの活動は
あらゆるものを創造することなのだから!)」

「生命の光から、パラダイスを創り出すという
かけがえのない特別な務めを課された天使たちがいた。」

「神の命に完全にそった形態やひな型に、
文字通り生命の光をもたらすのだ。」

「天使自身もこの生命の光で創られていて、
すでに神とすばらしく調和していた。」

「事実、彼らは、
神の思考形態が物質化されたものであり、
神の知性と見分けがつかなかった!」

「地球は時別な場所と考えられていた。
(この宇宙で神の真理を知っている者たちには、
今日ですら、そう考えられているが!)

地球は希有な立地条件のもとにあった。

あるいは、宇宙においては
パラダイスとなり得る唯一の場所だった。」

「当時の地球は、
今日のような厚い地殻に覆われた姿ではなかった。
むしろ、磁気と純粋なエネルギーでできていた。」

「そう、地球はエネルギーだった。
それがただ形と波動を持っていただけのこと。
いわば凝縮された光のようなもの。
それは物質ではなく光。
姿形を有した光だった。」・・・・
これらは液状の光で構成されていたので、形や大きさを意のままに変えることができた。
一夜にして、現実そのものの様相を
すっかり変化させることができたのだ!」

「このライト・ボディーの実体は、
何百万年もの間、非常に心地よい作用を生みながら続いた」

「生命の光のもたらす作用はすばらしいものだった!」

「生命の光はっ引き付け合いながら、
しかも広がりを持っていた。
そうまさしく!
その光は同時に
あらゆる場所に存在する力を持っていた。
あるいは光自体のあらゆる部分と
完璧な調和のもとに踊り戯れながらも、
同時にふたつの場所存在することができた。」


「光の存在たちは非常に人間的な、
今日にあなたがたのような形態をとることができた。
・・・・・
どんなものであれ、選んだものになれたのだ!」

「真に地球は、
ひときわすぐれた資質、
神々しい美しさ、
偉大なる魔術師たちに満ちたパラダイスだった!」

「ここにやってきたものは、
すべて十二分に充電され、喜びにあふれた。」

「すべてが自由。」

「すべてが純粋で瑕疵ひとつ持ち合わせていなかった。」

「あらゆるものが愛に満ちあふれ、
他のものすべてと調和を奏でていた。」


「地球は、
やって来る子供たちすべてを慈しむ
グレート・マザーのようなもの。」

「地球は文字通り、
母のように見なされ母のように崇められていた。」

「子供たちは、地球という母体を自由に出入りした。
そして、地球は、その自然のもつ知性

すなわち、

天使の姿

で子供たちと遊び戯れていた。」



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第6章 クリシュナとサナート・クマラの到来


(この章では、わたしのお気に入りのクリスタル的な世界も登場!します。
最後に美しい世界をご紹介して今回のメッセージを終えたいと思います。)



「クリシュナに続く黄金時代には、
重力はまだ地球上の生命体のどこにも見受けられなかった。」

「辺り一面、無数のデヴァと天使と
荘厳な光のパターンに満ちた聖なる王国だった。」

「実のところ滝という滝の上には、
純粋なクリスタルでできた宮殿があった。」

「山という山の頂上にすべての山や丘の内部に、
クリスタル状の光のパターンでできた宮殿が存在していた。」

「これらがデヴァたちの住まい。」

「クリスタル状の大いなる光の宮殿は、
まさに聖なる存在たち(天使とデヴァ)が活力を得る場所だった。」

「クリスタル状の光自体が
膨大な霊的エネルギーを保持しており、
聖なる存在たちの活力を回復させる食べ物だったのだ。」


(とにもかくにも、このあたりの記述は
かつてを思い出してしまうほど、魅力的!!!)

(そして、なんと、その頃は、人類は望む時には、いつでも、
クリスタルの光の宮殿にいるデヴァたちを訪れることができたのだそうなのです。)


「人間もデヴァも共存していたのだ。」


(マーリンが言うには、今日でさえ、
デヴァの王国はわたしたちの世界と共存しているのだそうです。)


(多次元的知覚も、神が人間に与えてくれたものだったそうな。
マーリンからのメッセージの数々は、そうした
不可視な世界に興味しんしんの皆様や、
なぜだかわからないままに、
クリスタル的な記憶その他、
天界的な記憶をお持ちの皆様にとって、
さらなる思い出しの旅を後押しするのを手助けしてくれることと思います。)



2015年、いよいよ、本格的な思い出しの時代の扉が開かれ始めています。

マーリンのチャネリングメッセージは、
夜、寝る前に読むのが個人的には、お好みです。


内容が深いので、少しずつ、自分自身のペースで読み進めるとよいでしょう。


地球では、様々なドラマが展開中のようでもありますが、
どうぞ、それらに過度に影響されることなく、
皆様ご自身のスピリチュアルな思い出しの旅を
心から楽しんでいただけたらと思います



☆大いなる☆光と共に☆み〜ファ♪



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下記のご案内も是非、どうぞ♪



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〜ご案内〜




2015年から、
発行日を☆毎月10日発行、
および☆購読料を☆税抜き千円に改定いたしました。


このところ、わたしの中に、
読者の皆様と直接に交流したいな〜
という思いが以前にも増して高まりつつあり、
ささやかではありますが電話による交流ができるような
そんな仕組みにできたらとイメージしつつの改定でもあります。


☆人生をまるごと愛してアセンション♪プレミアムの当マガジンを
合計で3ヶ月ご購読いただいている皆様を対象に、
ご希望の皆様に下記のようなプレゼントを行っております。




☆〜ヴァイブレーショナルギフト♪〜☆


3ヶ月ご購読の皆様 最大10分まで☆声による☆ヴァイブレーショナルギフト♪



☆ヴァイブレーショナルギフト♪は、
声によるヴァイブレーションと共に、
読者の皆様と☆ハートからのコミュニュケーションをする試みです。


どんな風に発展するかは、未知数ですが、
新たな試みをしてみたいとそんな風に思っております。



〜☆お願い☆〜


電話代は、皆様サイドでのご負担になりますのであらかじめご了承くださいませ。


現在のところの☆ヴァイブレーショナルギフト♪の電話受付時間は下記の通リです。


☆046-876-2098 ☆土 ☆日 ☆月 受付時間☆12:00〜18:00


上記にお電話いただいた際に、
通話中、または、連絡がとれない際には、
まことにお手数ですが、時間をあらためてご連絡いただければと思います。


また、電話での交流を希望されていない皆様もおありのことと思います。


そのような皆様へは、ご希望がありましたら、皆様のメールアドレス向けに、
当プレミアムマガジンの2014年発行分までのバックナンバープレゼントに振り替えることも可能です。


☆2014年発行分までのバックナンバープレゼント♪


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すでにご購読いただいている3ヶ月分のプレミアムマガジンの発行年月日、タイトル、
内容のキーワード、ご感想を明記の上、メールいただけたらと思います。



皆様からのリクエスト、心からお待ちしております。



現在検討中の案件として、

2015年3月10日の発行をもって、

プレミアムマガジン創刊丸3年の区切りと共に、

読者の皆様に心からの感謝の気持ちを込めながら、

当マガジンを終了することにしたいと検討しております。


本当にありがとうございました。




〜☆高次の愛と光と共に☆〜



皆様との出会いに心からの感謝の気持ちを込めて



☆み〜ファ♪



~☆~〜~☆~〜~☆~〜~☆~〜~☆~〜~☆~〜~☆~〜~☆~〜~☆~〜~☆~



エンジェリックハーモニー
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