2012/11/10  23:45





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☆人生をまるごと愛して☆アセンション♪☆プレミアム 



〜2012年11月10日発行〜


☆5次元へ招待状♪ パート1



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★母なる地球レディーガイアまるごとアセンション♪


 新たな世界に飛び込むことを必要以上に、怖がらないでいましょうね♪




★9次元の観点からとらえたエゴ


 「インナーチャイルドとエゴの相関関係!」


 「エゴは、インナーチャイルドのダークサイド」


 「インナーチャイルドの暴走は、インナーチャイルドのエゴ化」


 「無理に抑圧すると、どこかにひずみが生じる仕組み!」



 「今こそ、自分自身のダークサイドを抱きしめる時なのです♪」



 「なかなかインナーチャイルドの声が聴けないのはなぜ?」




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みなさま、こんにちは。
ハートの微笑みメッセンジャーのほわふわMディアナーラです。


今日は、☆人生をまるごと愛して☆アセンション♪☆プレミアムの
2012年11月10日発行号をお届けいたします。



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★母なる地球レディーガイアまるごとアセンション♪



皆様は、自分自身の内面の女性性や男性性について、

どのくらい光をあてたことがあるでしょうか?


自らの内面の内なる女性性や、内なる男性性は、

十分に開花し、そして、統合されていますか?


男性、女性にかかわらず、すべての人々の内面には、

内なる女性性と、内なる男性性のその両方の資質があります。


わたしたちの惑星地球では、

いまだに、戦争が起こっている地域があり、

そして、また、様々な地域では、様々なる諍いがあり、

以前には、存在していなかったはずの原始力発電所が世界のいたるところにあります。


もし、人々の中に横たわっている

内なる女性性と、内なる男性性のバランスがとれているならば、

感じることにフタをして内なる感覚を無視することもなければ、

同じ人間という種族同士で争いあう戦争など起こるはずもなく、

競争にあけくれるような社会が出来上がることはないでしょう。



内なる感覚のすばらしさに目を向けず、

絶えず、比較し、競い合い、テクノロジーを信奉し、

目の前に見える明らかなる事実のみに重きを置き、

科学的に実証されたことのみが正しいと信じ、

自分たちの検証できていないその向こうに、

より大きな神秘が隠されているという発想さえも持たないまま、

科学を信じ過信してしまうほどに原発を乱立し、

ハートと切り離されてしまった在り方のみに価値を置いてきたのが、

まさに、現代の社会でもありますよね。


わたしたち人類は、大きな懐を持っている母なる地球レディーガイアに、

あまりにも、おんぶにだっこ状態で依存をしてきてしまったがゆえに、

原子力発電所の問題をすべてクリアーすることもできず、

現代社会の多くでは、環境を破壊し、汚染することはできても、

様々なる生命と共存し、共に繁栄することはできなくなってしまいました。


今、まさに、わたしたち惑星地球は、

現代文明そのものが、行き止まってしまっている状態であるとも言えるのです!!!


原発というのは、まさに、大いなる視点を欠いた象徴でもあるとも言えるでしょう。


というのも、幸いなことに、

今後、2度と事故が起こらなかったとしても、

稼動中、および、再処理の際には、放射能が拡散し、

そして、また、原発を管理運営する現場レベルでは、

絶えず、放射能被爆の危険性にさらされ、そこから逃れることはできないのですから。


さらに、原発は、自分たちの世代のみならず、

後世に、原発の見守りをしてもらわざるをえない過大なるツケを残します。


再生可能どころか、

環境破壊&未来へツケをまわすシステムそこが、現在の原発でもあるのです。


さて、いくら、母なる地球レディーガイアと言えども、

現在の地球ほどまでに、彼女の身体である地球を汚染されてしまっては、

彼女自身の浄化能力を持ってしても、もう限界領域に入り始めてしまっているのが現状です。


にもかかわらず、わたしたちは、まだまだ、原発依存を完全に脱することもできずに、

原発による放射能の汚染をいまだに、完全に防ぐことさえできていません。


いったい、どれだけ、母なる地球を苦しめれば続けるのでしょう?


2012年というタイミングは、古代から、予告されていた時期でもありますが、

これまでの時代のアセンションは、個々人が、独自に、次元上昇をしたとするならば、

今回のアセンションは、マスアセンションでもあり、

それは、集合的なアセンションでもあります♪


そして、今では、☆母なる地球レディーガイア自身もまた、

☆次元上昇をすることを選択しています。


彼女は、今、本気で、アセンションしたがっているのです♪


だからこそ、母なる地球上に住まわせてもらっている地上のわたしたちもが、

可能な限り、意識を上昇させる必要があるのです。


これから、益々、母なる地球レディーガイアの次元上昇と共に、

自分自身の意識の周波数を上昇させる意思があるのかどうかが問われるでしょう。


おそらくは、このメッセージをお読みの皆様は、

自らの周波数を上昇させたいがゆえに、

このメッセージをお読みになられていることと思います。


それゆえに、すでに、皆様の意思は、

可能なまでに意識を上昇させたいという

潜在的な願望までは、あるはずなのですが、

潜在的な意識と、顕在的な意識には、しばしば、ギャップが生じることがあります。


多くの人々の内面では、進化したい気持ちの中に、

ときおり、様々なる揺れ動きの気持ちが入り混じることもあるかもしれません。


☆新たな世界に飛び込むことを必要以上に、怖がらないでいましょうね♪


なぜ、

多くの人々の中に、

進化したい気持ちと、

それを押しとどめる気持ちが、

ときおり、交錯したりすることがあるのでしょう???


それを解くには、

様々なるエゴのささやきについて、

☆光をあててみるのが、さらなる気づきの糸口になることでしょう。



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★9次元の観点からとらえたエゴ



悟りを目指している人々の中には、

エゴの滅却こそが、重要であると、

そのような考えをお持ちの皆様もおありかもしれません。


また、この地球上では、

" エゴ "という言葉そのものに対して、

" 良くないもの "というレッテルが張られてしまっているがゆえに、


" エゴ " という言葉が登場するだけで、

内心ドキッ!!!としてしまう方々もいらっしゃることでしょう。


どうぞ、

しばらくの間、

エゴに関しての様々な教えや、観念、

自分自身のエゴに対する思いや感覚なども、

ちょっと脇に置いておいていただけたらと思います。


☆まっさらな白紙の状態で、☆エゴを見直してみませんか?


さて、

今日は、あっと驚く視点から、

☆エゴについて、☆大いなる光をあててみたいと思います。


というのも、

エゴを怖れてばかりいては、

いつまでたっても、エゴを抱きしめ、統合することはできないですものね。




「☆インナーチャイルドと◇エゴの相関関係!」



わたしの大好きな

プレアデスの親種族の

9次元的な観点からとらえると、


◇エゴと☆インナーチャイルドには、☆相関関係があるというのです!!!



☆インナーチャイルド

 
☆純粋無垢 

☆感じやすい

 ☆オープン 

☆誠実 

☆チャイルドライク(子供らしい)



◇エゴ 

       
◇防御的 

◇利己的 

◇疑り深い 

◇チャイルディッシュ(子供じみている)


高次の観点からとらえると、

様々な期待が実現されずに、気が動転した際に、

チャイルドライクな子供らしさではなく、弱さ、恐れ、不安から、

チャイルディッシュ的、子供じみた行動を取ってしまうのが、エゴの表現だと言うのです。


インナーチャイルドは、本来的には、喜びに満ち溢れた存在であり、

強制や、操作なとどは、まったく無縁のオープンハートな状態だとすると、

エゴは、そもそも、☆サバイバルにフォーカスしています。


エゴは、バランスを欠いたインナーチャイルドであり、

エゴは、拒否されることを絶えず恐れ、

インナーチャイルドは、ありのままの姿で、

受け入れ愛されることを知っているとのこと。


それは、言い換えれば、

エゴは、恐れを基盤にしており、

インナーチャイルドは、愛を基盤にしてるとも言えるのです!!!


それゆえに、

より高次の観点からとらえるならば、

「エゴは、インナーチャイルドのダークサイド」と、

とらえることもできるというのです!!!


いかがですか?


こんな風に、

インナーチャイルドと、

エゴを並べて、とらえてみるのは、なんと、興味深いことでしょう。


インナーチャイルドもエゴも、

その人自身の側面であるにもかかわらず、

それらを分離させてしまうことこそが、大きなフラストレーションを生み出しているのです!!!


このような観点から眺めると、

多くの場合、

インナーチャイルドは、

インナーチャイルドが心から望んでいるような

あるがままを受け入れ認め抱きしめられるような愛され方は、

されていないのが現状でもありますよね。


というのは、

多くの人々は、

自らの内面にいる

内なる子供でもあるインナーチャイルドと、

〜ハートtoハート〜で語り合うこともなければ、

インナーチャイルドを抱きしめ、尊重していないことがほとんどかも???

しれませんものね。


だからこそ、

エクトンなどは、

インナーチャイルドは、時に、暴走をすることがあるという表現をするのでしょう。



「☆インナーチャイルドの暴走は、インナーチャイルドのエゴ化」



エクトンの言う

インナーチャイルドの暴走とは、

インナーチャイルドがバランスを欠いて、

その怒りが噴火してしまった状態でもあり、

それは、まさに、「インナーチャイルドのエゴ化」とも言えるのです!!!


さて、皆様は、エゴの中には、

「わたしたちを守ってくれているエゴもある♪」というのをご存知でしょうか?


皆様は、エゴがまったくなくなったとしたら、どうなると思いますか?


9次元の観点からすると、

エゴがまったくなかったとしたら、

あまりの無邪気さゆえに、

道路に出て、そのまま車に衝突してしまうことさえあると言うのです。


高次の観点からすると、

身の危険を察知し、

あらかじめ、身体を守るというこの特質は、

エゴなくしては、ありえないとのこと。


必要最小限の

わが身を守るというサバイバル本能があるからこそ、

わたしたちは、あえて、危険をおかすことなく、暮らすことができるのです。


エゴの特質があるからこそ、

こうして、生きていることができているというのは、

なんとありがたく、そして、すごいことでしょう。


日々、わたしたちが、

自らの内面にフォーカスをすることができれば、

次第に、サバイバルに関しての必要最小限のエゴ以外は、登場しなくなることでしょう。


けれども、もし、

自らのチャイルドライクな子供らしい側面のみを抱きしめ、

時おり、ひょっと顔を出してくる子供じみている

チャイルディッシュな側面を拒否し、嫌って突き飛ばしているならば、

そのエゴの側面は、次第に、巨大化しはじめ、大声で自己主張をしはじめ暴走し、

時には、手もつけられなくなってしまうことさえあるでしょう。


というのも、エゴは、排除されそうになればなるほどに、

自らの存在価値が否定される恐れから、

より強烈に、自分自身を表現しようとするからです。



つい先ほどまでは、子供らしい、チャイルドライクな側面が登場していたにもかかわらず、

子供たちは、しばしば、自分自身が否定されたと、そう感じるや否や、突如、

手がつけられないほどの防御的で、利己的で、疑り深い、

あまりにも子供じみているチャイルディッシュな側面へと、

スイッチが入れ替わってしまうことがありますよね。


これはまさに、

☆インナーチャイルドの◇エゴ化の瞬間でもあるのです!!!


最近も、子供たちのイジメに関して、様々に取り上げられていますが、

周囲の大人たちが、様々なる決めつけを手放して、

オープンハートな状態で、子供たちと接しないことには、

ほんのちょっと顔を見せていたはずのインナーチャイルドさえも、すぐに引っ込んでしまって、

今度は、嘘や、虚偽で、必死に塗り固めた、サバイバル本能まるだしのエゴが、

大手を振って前面に登場してくるかもしれないのです!!!


時に、思春期の子供たちと口論をするのは時間の浪費とも言われますが、

ああ言えば、こう言う!!!という感じで、彼らは、論争をして、

自らの論理の正当化をしたいのであって、それは、客観的な視点ではなく、

あくまでも、自分たちの側に立っての身勝手な論理であったりもするのです。


そうした状況で、

思春期の子供たちが魂レベルで心から望んでいることは、どのようなことなのでしょう?


頭ごなしに押さえつけたり、

批判をしたり、矯正しようとするのではなく、

彼、彼女たちにも、それなりの意見や気持ちがあることを受け入れ、

彼、彼女たちの言い分に、耳を傾けようとしてくれる、その☆姿勢こそが、☆鍵でもあるのです♪


そうでなければ、彼、彼女たちと、

心からのコミュニュケーションをすることはできないでしょう。


問題行動を起こす子供たちの中には、

品行方正で、模範的で、成績優秀な子供たちさえ存在しているとも言われています。


フリをしていることと、

心の奥底で、感じていることとは、

必ずしもイコールではありませんものね。


「無理に、抑圧することは、必ず、どこかにひずみが生じる」

というこのことを是非、しっかと覚えておきましょう♪


そうでないと、自分自身のインナーチャイルドの声を黙殺してしまうこともあれば、

子供たちのピュアなささやきに対しても、その最初の時点で、

彼等の声にフタをしてしまうことになりかねません。


もう、何かを隠したり、フタをし続けていることはできません。


惑星地球に大いなる光が、降り注ぎはじめている今では、

見ないフリ、聴こえないフリ、知らないフリをしている時代ではないのです!!!


なぜ、ここで、イジメのことを取り上げたかというと、

イジメの仕組みや、大人たちの対応の仕方に光をあてることは、

内面に存在するインナーチャイルドを理解するためのヒントになるからでもあるのです。


子供時代に体験した、

抑圧されたゆがんだままの感情を

ほったらかしにしたまま大人になってしまうと、

インナーチャイルドは癒されないままになってしまいます!!!


だからこそ、

インナーチャイルドに傷を持っている大人たちは、

目の前にいる、実際の子供たちの感情の嵐に、

堂々と、正面きって向き合うことができないのです!!!


自らのアンバランスな感情を見つめ、癒すこともできていない大人たちが、

目の前の繊細な子供たちの心の機微と向き合うことは、

非常に困難であるのも不思議ではないですよね。


自分自身の内面を受け入れ抱きしめることができないままでは、

自分以外の誰かと、心から密接に関わることは、

きわめてむずかしいことでもあることを知りましょう。


現代社会は、ハートで感じることを置き去りにしたまま、

競争や、テクノロジーや、右肩上がりの経済成長にばかり、

フォーカスしすぎてしまったがゆえに、多くの人々が、

ハートで感じる繊細な感受性を受け入れ、尊重することを

すっかり忘れてしまっているとも言えるのです!!!


自らのダークサイドかもしれない、

必要最小限のサバイバルのためのエゴではないところの恐れや、

嘘に凝り固まってしまっているエゴの側面があるならば、

それらに、☆大いなる光を注ぎ、抱きしめ、共に、涙を流しましょう♪


エゴの側面に、これまで、自分を守ってくれていたことについて、

☆心からの感謝の気持ちを伝えましょう。


エゴの側面は、たとえ、社会からは、白い目でみられていたとしても、

☆必死に、☆皆様のことを☆守ろうとしてくれていたのです!!!


どうぞ、このことをわかってあげて欲しいのです!!!


エゴの側面が、いてくれたからこそ、

皆様は、今も、こうして、生きていることができているのです!!!


是非、今1度、自らのダークな側面を担当してくれていたはずのエゴに、

☆心からの感謝を伝えましょう。


そして、これからは、

身体を守るという、必要最小限の観点でのみ、

エゴのサイバイバル本能を発揮してもらいたいということを伝えましょう。


そして、ある時、

皆様のインナーチャイルドの側面と、

これまでの時代は、エゴと呼ばれていた側面もが、

共に、皆様の内面で、手をつなぎ、

軽やかなステップでダンスをすることが出来るようになることでしょう♪


☆今こそ、自分自身のダークサイドを抱きしめる時なのです♪


☆エゴさん、これまで、いっぱい守ってくれてありがと〜う♪


☆これからは、共に、手を携えながら、生きましょうね♪




「☆なかなかインナーチャイルドの声が聴けないのはなぜ?」


もし、皆様の中で、

いつまで経っても、インナーチャイルドさんと

ハートからのコミュニュケーションができないという方々がいらしたなら、

それは、インナーチャイルドと背中合わせになっているエゴの側面を

皆様が嫌っているからかもしれないのです!!!


なぜなら、

高次の視点からとらえると、

インナーチャイルドは、

自分自身と

相関関係にある

エゴを抹殺しようとしている

そのような人の言うことは、

もはや、信頼も信用もできないと感じてしまうかもしれないのですから。


排除したり、邪険にしたり、頭ごなしに否定したりすることは、

怖れを生み出すことを知っておきましょう!!!


すべての存在が、望んでいるのは、

受け入れ抱きしめ愛されることなのです。


インナーチャイルドと、エゴの係わり合いは、

なかなか、奥が深いものなのです♪


わたしは、9次元的観点のインナーチャイルドとエゴの関係性について、

これまでにも数え切れないほど、接してきてもいたのですが、

今回、プレミアムマガジンのおかげで、もう1度、

あらためて、光をあてなおすことによって、

これまでは、考えられなかったほどに、

これらの相関関係の不思議が理解できるようになりました。


はじめて、こうした概念をお聴きになられた皆様は、

最初は、???かもしれません。


けれども、どうぞ、時々、ふっと思い出した際には、

今日のこのメッセージを紐解いてみていただければと思います。


きっと皆様のさらなる理解のヒントとなることでしょう。



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どうぞ、オープンハートな状態で、

大いなる愛と思いやりのこもった慈しみの心と共に、

自分自身の内なる子供でもある☆インナーチャイルドさんを

ありのまま受け止め認め、抱きしめてみていただけたらと思います♪


インナーチャイルドさんは、

皆様のことを心から愛しているのを覚えておきましょうね♪


時に、

インナーチャイルドさんが、

ムッとしたり、カッとしたり、

メソメソしたりすることがあるとしたら、

それは、皆様自身に、フォーカスしてもらって、

真剣に耳を傾け、抱きしめて欲しいからに、

ほかならないのを知っておいていただけたらと思います。



皆様とそして、皆様のインナーチャイルドさんに、

心からの愛と慈しみの気持ちを込めて



ハートの微笑みメッセンジャー


☆ほわふわMディアナーラ♪


エンジェリックハーモニー
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当マガジンは、☆人生をまるごと愛してアセンション♪
http://www.mag2.com/m/0000214568.htmlのプレミアム版です。


そのほかにも、様々なテーマにフォーカスをしながら、
メッセージを発信しています。
http://angelicharmony.com/11-message.htm



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