2012/11/20  23:45




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☆人生をまるごと愛して☆アセンション♪☆プレミアム 



〜2012年11月20日発行〜


☆5次元へ招待状♪ パート2



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☆母なる地球レディーガイアまるごとアセンション♪


新たな世界に飛び込むことを必要以上に、怖がらないでいましょうね♪



☆9次元の観点からとらえたエゴ


 「インナーチャイルドとエゴの相関関係!」


 「エゴは、インナーチャイルドのダークサイド」


 「インナーチャイルドの暴走は、インナーチャイルドのエゴ化」


 「無理に抑圧すると、どこかにひずみが生じる仕組み!」



 「今こそ、自分自身のダークサイドを抱きしめる時なのです♪」



 「なかなかインナーチャイルドの声が聴けないのはなぜ?」



エネルギーワークVol.11
☆内なる女性性&内なる男性性の統合☆メディテーション♪

(20121111☆臨時増刊号)



★個人性と自由な意志が尊重されるかどうか!!!


★犠牲者から脱出する最初の1歩!


★ウェブの子供たち


〜インターネットは、5次元の基礎!〜


★アセンションプロセスと瞑想の関係




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みなさま、こんにちは。
ハートの微笑みメッセンジャーのほわふわMディアナーラです。


今日は、☆人生をまるごと愛して☆アセンション♪☆プレミアムの
2012年11月20日発行号をお届けいたします。



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今回も、わたしの大好きな

プレアデスの親種族の9次元の存在から学んだ叡智と共に、

☆5次元リアリティーに関して光をあててみたいと思います♪



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★個人性と自由な意志が尊重されるかどうか!!!



5次元リアリティーを理解するためには、

4次元リアリティーと5次元リアリティーとの相違点に、

☆光をあててみると、よりわかりやすいようにも思います。


これまでにもお伝えしているがごとく、

4次元リアリティーは、究極的な極化傾向を持っています!!!


4次元リアリティーにおいては、

闇を思考している人々にとっては、暗闇こそが、お友達であり、


一方、光を思考している人々にとっては、

光こそが、正義であり、善であり、それこそが重要であり、

その中間というのは、まったくもって存在せず、

とにもかくにも、光と闇が、絶えず、対決しているのが、

ある意味における4次元な状態でもあるのです!!!


気づきや、成長段階においては、

誰しも、未熟な側面を持っていますよね。


ようやく、進化しはじめた人々の中には、

様々な未熟な側面もあるはずなのですが、

4次元の光に極化したリアリティーの中では、

心の迷いや、光になりきれていない未熟な側面は、

抱えていることさえ許されません。


4次元リアリティーでは、

光を信奉している限り、闇などあってはならず、

ダークな事柄には、まったく価値など認められず、

ましてや、自分自身の中に暗闇が存在することなど許されないのです!!!


やがて、

自らの内面に横たわったままの

影のある側面の扱いにホトホト困り果てた人々は、

なんとかして、自らのダークな側面を隠そうとすることさえあるのです!!!


そして、また、

風紀委員よろしく、他の人々が、

また別の誰かの問題点を指摘することさえあるかもしれず!


これって、

共産主義的な国家が、

かつて、様々なる時代に

経験していたプロセスのようでもありますが、

4次元リアリティーをイメージすればするほどに、表面上の美しさとは裏腹に、

かなり過激な排他主義、原理主義的思想を感じてしまうのは、わたしだけではないように思います。


想像してみていただけますか?


4次元リアリティーの世界観の中では、

光か闇かのどちらかを選択せねばならず、

それらの中間というのは、許されないのです!!!


もし、黒シャツチームに属してしまったとしたら、

めいっぱいダークを体現しなくてはならず、

その途上で、考え方や、価値観が変化することは許されないとしたら、

いったい、いつ、黒シャツチームから抜け出ることができるのでしょう?


また、

光チームに入ると決めたら、

まだバランスが取れていなくて、

十分には目覚めることができずに、

完全に☆光には、なりきれていない面があったとしても、

自らの中に潜んでいる影の側面や、ダークな側面を抱えたまま、

いったい、どのようにして、それらを認め、癒すことができるのでしょう???


あまりにも、

どちらか一方に偏りすぎてしまっているのは、

ちょっと窮屈だと、そんな風に感じられませんか???


かつて、わたしが、ニューエイジに出会ったばかりの頃というのは、

まさに、ある一時期、ラブ&ライト病的傾向がありました!(~爆笑^)


あまりにも、純化されたものを求めるあまりに、

当時、学んでいたオーラ・ソーマのいっぱいの美しいカラーのボトルと、

クリスタルさんをはじめとする様々な鉱物界の数え切れないほどの存在さんたちと、

これまた、数え切れないほどいっぱいのフラワーエッセンスさんたちと、

様々なる植物さんやお花さんたちのみに囲まれて過ごしたいと、

そう思っていたことがあったのでした!!!(~笑~)


もちろん、テレビや電子レンジがあるはずもなく、

一点豪華なステレオが重要なる家電であって、

ワープロ時代でもあり、当時は、パソコンさえも持っていませんでした。


新しいマンションで、ラブ&ライト三昧で、

1人暮らしをしはじめようとしていたちょうど、その時、

現在の彼と出会い、しばらくしてから一緒に暮らし始め、

それから間もなく結婚をしたのですが、

当初、

1人住まいの予定であったマンションには、

玄関とトイレとお風呂以外の扉はまったくなくて、

間仕切りなしの大きめな部屋が、1つだけでした。


実際には、リビングと寝室の2つの別々のお部屋がある予定のところを

わたしが、設計変更をして、大きなワンルームにしてしまっていたのでした!!!


超お好みの中で、1人優雅に暮らそうと思っていたのもつかの間!


この時期は、まさに、試練の時でもあったのです!!!


もちろん、彼が、闇を担当していたというのではなく、

自分好みの世界観の中に、突然、びっくりするようなジャンルの本が持ち込まれ、

光極化お姫さまの夢は、あっという間に、現実世界に引き戻されてしまったのです。


今、思えば、安全装置が、グッドタイミングに作動してくれたのでしょう。


そうでなかったら、

かなり長い間、わたしは、

光に極化した居心地のよさの中から卒業できなかったかもしれません。


インテリア大好きなわたしは、

お部屋の中に置く色合いにもかなり好みがあるのですが、

2人暮らしになると、そうも言っていられません。


自分以外の人と一緒に暮らすということは、

しあわせに感じることもあれば、

時には、大変なこともありますよね。


とにもかくにも、

1人ならば優雅であっても、

2人暮らしには、ちょっとタイトすぎる空間で共に暮らすには、

そうそう、理想ばかりを追っていることはできず、今、思い返すと、

かえって、それは、大いなる学びのチャンスでもあったのです!!!


その頃、

パートナーの彼には、

フォトンというひらめきがやってきて、

インターネットでフォトンを様々に検索し、

その時、出会ったのが、☆プレアデスの親種族の9次元からのメッセージでした!!!


そのタイトルを見た際にも、わたしは、あまりの衝撃に却下してしまったのですが、

わが王子様が、深〜い深い内容に魅了されて、その印刷物を取り上げてくれたおかげで、

わたしたちは、すばらしい叡智の数々に出会うことができたのでした!!!


しばしば、インドや、ヒマラヤの聖者たちは、

乞食のようなみすぼらしい姿で、登場するという話がありますが、

表面だけとらえているようでは、本当の叡智に出会うことはないのかもしれません。


おそらくは、わたしは、

現在のパートナーの彼と出会い、結婚したおかげで、

時に、光極化してしまいがちな傾向を修正することが容易になったようにも思います。


それは、まさに、お互いの愛と信頼と共有したいという気持ちがあったからでしょう。


彼のおかで、わたしは、本当に多くの世界を探求することができました。


わたしのみでは、読もうともしなかったような様々なジャンルの本を紐解く機会は、

わたしが、ラブ&ライト傾向を卒業する大きな契機となりました!!!


まさに、これまでの世界における様々な暗闇の時代を

平和な日本に居ながらにして、多くの書物の世界によって、知ることができました。


このプロセスがなかったなら、

光と闇との統合というのが、絵に描いた餅のように思えてしまったかもしれません。


どうぞ、様々なる暗闇を怖れないでいましょうね♪


暗闇から、何に気づき、何を学ぶことができるかが重要なのです!!!


4次元のあまりにも極化した世界観は、

スピリチュアルに進化する最中に通過することがあったとしても、

あまりにも長く、そこに留まるのは、今では、窮屈な世界だと、

ようやく、そんな風に思えるようになりました!!!


でも、もしかしたら、この地球上でも、地上天国よろしく、

実際には、様々な信念体系や宗教を基盤にした組織などの中では、

まさに、4次元リアリティーそのものという世界が、存在していることでしょう!!!


あまりにもぬるま湯に感じられてしまうとしたら、

再点検が必要だという場合もあるでしょうし、

それとは、

対照的に、

自由な発想が許されず、

窮屈だとそう感じることがあった際にも、

それらが、どのようなリアリティーを基盤にしているのかを

冷静に、客観的に、眺めてみることが必要な場合もあるでしょう♪


そして、その中で、気づき、学べるだけ学ぶことができたなら、

その時こそ、4次元リアリティーの極化した世界から、

卒業をする時なのかもしれません!!!


☆どのようなリアリティーを選ぶかは、まさに、わたしたち自身にかかっているのです!!!


とはいえ、

時には、あまにも、極化した世界が、

正しいものだとそう信じて疑わない人々たちは、

その組織を立ち去ろうとする人々に対して、

過激な発言をすることさえあるでしょう!!!


極化した世界観の中にがんじがらめになっている人々からすると、

独自の路線というのは、あってはならず、

たえず、組織の一員としてのみ存在価値があるのであって、

その枠組みから、はずれようとする人々には、容赦ないことがあるものです。


日本の場合は、島国で、

他の国々と国境を接していることもなく、

かつては、鎖国をしていた時代もあり、

農業の文化は、土地に根ざしていることもあって、

漁業を営んでいる人々のみは、外洋に出ることはあっても、

遊牧民族のような民族間の出会いや、混合もありません。


それゆえに、

ある見方をすると、

日本の中には、ムラ的発想が根強く残っているとも言えるでしょう。


ここ最近、

学校でのイジメの問題が、

様々に浮上してきていますが、

どうやら、ここ最近のイジメは、

かつてのように、ごく少数のいじめっ子と、

イジメられる子供という関係性のみならず、

イジメられている子供に加担しなければ、

自分たちもイジメられてしまうかもしれない恐怖から、

心にもなく、いじめる側につかざるを得ないような

中間的存在の子供たちが関与せざるを得ない状況になっていることも多いとのこと。


しばしば、

腸内の最近のバランスについて、

善玉菌と、悪玉菌と、日和見菌について、語られることがありますが、

実際には、腸内には、善玉菌が優勢な時には、善玉側の傾向に寄り添い、

また、悪玉菌が優勢になった際には、悪玉傾向に影響されるという

通常は、どちらにも属していない日和見菌という存在があるとも言われています。


かつては、大多数の

ごくふつうの子供たちは、

あえてイジメをしようとは思わず、

いわば、中間地帯に属していたとすると、

ここ最近のイジメでは、

その中間地帯に属している大勢の子供たち、

先のたとえを借りるならば、いわば日和見的な位置に存在している

子供たちまでもが、悲しいかな、イヤイヤであったとしても、

自分自身を守るためには、時には、イジメの側につかざるを得ない状況に、

追いこまれてしまうというのは、あまりにもせつないものがあります。

クラス全体、時には、他のクラスにまたがってさえ、

多くの生徒たちを巻き込んでしまうという

非常に大掛かりな陰湿なイジメさえもが横行するという、

1 対 大多数 という縮図は、なんとも言えず  。 。 。


だからこそ、

孤立化の思いが強烈なこともあって、

時には、生きる気力さえなくなってしまうというのは、なんと悲しいことでしょう。


あまりも、自由がない社会というのは、はやり、何かがゆがんでしまうと思いませんか???


もし、何かのグループや組織に属していて、

自分自身の自由な発想を許されないとするならば、

それは、おそらく、4次元的リアリティーに近いものがあるかもしれないと

そのような視点から、眺め、とらえなおして見られるとよいでしょう。


そして、自分自身が、そこから気づき学べることを学んだならば、

その枠組みから、卒業してもよいという自由を自らに許可してみてはいかがでしょうか?


その先には、よりバランスのとれた5次元リアリティー

そして、また、より銀河的なリアリティーさえもが、広がっているのです♪



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★犠牲者から脱出する最初の1歩!


皆様は、

犠牲者から脱出するための

最初の1歩は、どのようなことだと思いますか?


4次元的な光または、闇の極化の世界では、

情報が、過度に操作されているというのがわかりますか?


極化されているリアリティーにおいては、

どちらか一方の極のみが、正しいのであって、

それ以外は、存在することさえ認められていません。


それゆえに、自分たちのリアリティー以外の情報を

入手しようとするそのこと自体が、してはいけないことであって、

そもそも、そうした不文律をやぶるという行為そのものが、

4次元的なリアリティーにおいては、あってはならないことでもあるのです!!!


そうでなかったとしたら、それまで守ってきた組織の掟は、

簡単に破られてしまうかもしれませんものね。


これまでの時代の様々な文化や、様々なる宗教の中では、

こうした見えない形での慣習、風習、不文律が、まかり通ってもいたのです。


ある時代までは、そのことによって、

ある程度の安定が得られ、それなりに、生活の向上にメリットがあったこともあるでしょう。


けれども、こうした極化した、

自分たちとは、違う考え方や価値観を良しとしない在り方は、

ミツバチのようなメンタリティーを生み出すことにつながってしまいます。


たとえ、ほんの少しでも、

自分たちとは異なる世界を垣間見てみたいという

新進気鋭の勇気を持った若者たちには、こうした制限だらけの中で生きることは、

時には、あまりにも、耐え難いものになることさえあるのです!!!


新しい時代に生まれてきている

☆インディゴチルドレンと呼ばれるような子供たちの中には、

まさに、こうした既存の価値観や窮屈な形式ばかりを重んじる

古い時代の信念体系をぶち壊したいというシステムバスター的色彩を持っている魂たちも存在しています。


伝統や規律を頑なに守ろうとする既存の学校のシステムにおいては、

"ステレオタイプのよい子" を演じることのできないこうした魂の存在たちは、

教師や学校側から理解されず、グループや組織という枠組みからはみ出てしまい、

しばしば、登校拒否に陥ったり、ひきこもりやニートなどと呼ばれることさえあるのです。


こうしたシステムバスター的存在たちは、

地球の大転換期を目指して、

ある時期から、大挙して、この惑星に生まれてきています。


実際に、

顕在意識の上で、

自らの魂の使命や役割りに、

気づいている子供たちもいれば、

そうでない子供たちも存在していますが、

たとえ、それらについて、気づいていなかったとしても、

高次のレベルにおいては、見えない領域で、

他の同様の魂の存在たちと、密接に連携を取り合って、

既存の古い体質の教育システムに風穴を開ける役割りを

担っていることもあるのです!!!


このようなことがなければ、学校システムは、変化しませんものね!!!


わたしは、しばしば、思います。


それぞれの学科は、いくつかのクラスを自由に選べるようにして、

子供たちが、学びたい先生のクラスに参加し、

担任の先生は、まったく教科を持たないカウンセラー的な先生が、

2人程度、担当してくれていたらよいのな〜と。


勉強を教え、成績をつけなくてはならない先生が、

同時に、クラスのとりまとめや、個々人の心の問題にあたるというのは、

どう考えてみても、適切な配慮があるとは、思えません。


たとえ、家で、引きこもっていたとしても、

様々な悩みをかかえて、登校拒否に陥ってしまったとしても、

そうした子供たちは、見えない領域における変化と改革を促す

穏やかなシステムバスターの1人でもあるというのを是非、知っておいていただけたらと思います。


☆5次元のリアリティーにおいては、

☆情報にアクセスする自由が、ことのほか重要です♪


☆幅広い情報を入手することができることこそが、

4次元の極化したリアリティーとの大きな違いの1つでもあるのです!!!


そして、また、

☆豊富な情報にアクセスすることができるということは、

同時に、そうした様々なる情報から、☆何を選ぶかが問われることでもあるのです。


それゆえに、今度は、☆鑑識眼が重要になります!!!


4次元リアリティーのように、

一方的に与えられる

"正しい"というお墨付きのある情報のみならず、

幅広い観点から、それぞれが、

☆広範囲の情報にアクセスする自由を与えられていると共に、

そこから、☆どのような情報を選び取るかさえもが、個々人にまかされはじめるのです。


ということは、

知らなかったということは

時に、怠慢だったということになることさえあり、

また、多くの情報から、☆何を選び取るかというのが、重要にもなるのです!!!


☆情報を得るということは、犠牲者意識からの最初の突破口にもなるのです♪



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★ウェブの子供たち


プレアデスの親種族の存在たちは、

先のインディゴチルドレンたちをしばしば、ウェブの子供たちと呼びます。


というのも、インディゴチルドレンたちの中には、コンピューターの概念に、

天才的なほどに、突出した才能を持っている存在たちがいるからです!!!


コンピュータの天才たちは、

建設的な形で、

自らの才能を表現することができれば、時代の寵児となりますが、

感情が、抑圧され、屈折した形で、表現された場合には、

コンピューター関連の問題の仕掛け人になることさえあります。


そうした子供たちの中には、

古い時代の価値観をひきずっている現代の大人たちに、

自らが持っているコンピューター的な卓越した能力で戦いを挑んでくることもあるのです。


日本の社会は、やり直しがきかない社会とも言われています。


1度、学校を中退してしまったり、

空白期間がある子供たちは、人生のそれからが、非常に困難になることもままあります。


そろそろ、わたしたち日本人も、学歴や、経歴など、

様々なるラベルや、レッテルなどで、評価するのではなく、

すべての子供たちが、☆本来的に持っているはずの☆内面の宝物に、

☆光をあてる時期が到来しつつあるのに、気づく時がやってきつつあるのです!!!


正しいか、間違っているか、良いか悪いかという

2極対立のものの見方のみに、大人たちがしがみついているならば、

あえて、システムを壊す必要のある子供たちは、より強行な形で既存のシステムに挑むでしょう。


もし、社会全体が、意識を上昇させ、

より自由な価値観に目覚め、

様々なレッテルやラベルなどに、

影響されなくなりはじめるならば、

それまで問題児と呼ばれていたような子供たちまでが、

その子供本来の魂の輝きを取り戻すことが容易になりはじめることでしょう。


そして、また、開かれた情報にアクセス可能な☆インターネットは、

☆5次元の基礎!でもあるのです♪


コンピューターに卓越した子供たちが、

存在してくれているおかげで、

わたしたちは、

広範囲の情報にアクセスが可能になるのです!!!


〜☆ウェブの子供たち♪ありがとう☆〜



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★アセンションプロセスと瞑想の関係



9次元の存在とのとても興味深い質疑応答があるので、ちょこっとご紹介したいと思います。



Q アセンションの全プロセスにとって、日常的な瞑想はどのくらい重要でしょうか?


A 「瞑想は、適度に行われた場合は、その人が、集中するのに役立ちます。」


「ただし、それをあまり多くしすぎると、多くの問題が生じます。」


「瞑想をする時、本質的には、あなたは、

あなたのインナーチャイルドを1人、置き去りにしているのです!!!」


「インナーチャイルドは、見捨てられることを怖れます。」


「それは、皆、同様なのです。」


「それゆえに、瞑想は、ほどほどになさってください。」


「瞑想は、諸刃の刃なのです。」


「適度に行われると、あなたを堅固にする手助けとなるでしょう。」


「あまりにも、しばしば行うと、ある種の逃避となり、その結果、

インナーチャイルドは、見捨てられたように感じてしまうのです。」


今回のアセンションは、苦行や、厳しい修行をするものではないのです!!!


どうぞ、いつでも、皆様、ご自身のインナーチャイルドさんと、

ハートtoハートの関係性を大切にしましょうね♪



~☆~〜~☆~〜~☆~〜~☆~〜~☆~〜~☆~〜~☆~〜~☆~〜~☆~〜~☆~



わたしたちは、日々刻々と、

新しいヴァイブレーションへと進化中です♪


2012年の11月を余すところなく、味わいましょう♪


ハートの微笑みメッセンジャー


☆ほわふわMディアナーラ♪


エンジェリックハーモニー
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当マガジンは、☆人生をまるごと愛してアセンション♪
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そのほかにも、様々なテーマにフォーカスをしながら、
メッセージを発信しています。
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