星野道夫が暮らしたアラスカを想う  星野道夫

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photograph by Akasaka Tomoaki


星野道夫が亡くなって13回忌を迎えた今年の8月8日南東アラスカのシトカに星野道夫のトーテムポールが立った。
クリンギット・インディアンのボブ・サムの発案で生まれたこのプロジェクトは日本とアラスカのまたとない懸け橋となり悠久の自然に流れる無窮の時間を思い改めて見えない自然を考えるきっかけとなった。
星野道夫の軌跡を改めて考える。


星野道夫が暮らしたアラスカを想う@東京

新井敏記(Coyote編集長)×赤阪友昭(写真家)X下田昌克(画家)

日時:2008年12月16日(火) 

開場:18:30 開始 19:00〜

場所:青山ブックセンター本店内・カルチャーサロン青山
     http://www.aoyamabc.co.jp/45/45210/

定員:100名様

参加申込:03−5485−5511

参加費:700円


星野道夫が暮らしたアラスカを想う@大阪

新井敏記(Coyote編集長)×赤阪友昭(写真家)

日時:2008年12月21日(日) 

開場及び開始:20:00〜

場所:アテール 2階 カフェ
     http://aterre.jp/

定員:50名様

参加申込:06−6442−8808 

参加費:1,500円
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