アラスカに魅せられた飛行家  ALASKA会

北海道在住の知人・湯口 公氏が「ナショナルジオグラフィックス」日本版2011年9月号に紹介されています。

ナショナルジオグラフィックス日本版
http://nng.nikkeibp.co.jp/nng/article/20110823/281527/

プロフィール
湯口 公
昭和46年10月10日生  
北海道倶知安町在住

極北を駆ける飛行家にして作家

 1971年、東京生まれ北海道旭川育ち。弘前大学理学部卒業後、約10年間航空自衛隊で勤務(F-15戦闘機パイロット)。在隊中の2005年に米国アラスカ州で実施された演習に参加し、極北の壮大な空を戦闘機で飛行、その時の感動が次の夢である極北飛行家を目指すきっかけとなり、同年退職する。

 自家用軽飛行機「ハスキー」と共に、アラスカの荒野深くに分け入り着陸した後、各種アウトドアを実践する「野営飛行」が主な活動内容。2007年夏には、アンカレッジ〜北極海往復の単独飛行を成功させる。

 将来は愛機と共にアラスカでの永住を夢見つつ、日本では北海道の冬山を中心としたアウトドア活動も積極的に実践している。活動先での映像や写真をもとにして作品を手がける「野営飛行映像舎」を主宰。自身のアラスカ冒険飛行、北海道でのアウトドア活動の紹介を通じて、生きること、挑戦することの尊さを感じてもらえれば・・と思っている。

湯口 公氏のホームページ・アラスカの大空へより
http://husky-ricky.blogspot.com/
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