パリをお散歩

あなたの知らなかったパリはいかが!?
パリをテキトーに歩きまわりながら、世界を旅するブログ。

私の本を買って下さった方、まだの方にも感謝を込めて

 
こんにちは サラダ研究家の宮内好江です。 パリをいっしょにお散歩しませんか!

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投稿者:よしえ
Ringoさん、こんにちは。レバノンはベイルートであっても郊外の難民キャンプに近づいてはいけないとか色々ありますが、場所によっては問題なさそうですし、景色の良い魅力的な地方もある様ですね。ツアーもあるみたいです。今回行った他の国々は治安面はほとんど問題がなくて、不良少年みたいな人たちもあまり見かけません。パリよりずっと穏やかな感じがします。ヨルダンは特にお勧めです。
綿菓子がのったスイーツなんてお目にかかったことがないのでビックリです。コットンキャンディはトルコでよく見かけたので、あちらから来たのかもしれませんが、アイスクリームとの相性は悪くないと思いました。


FAYさん、こんにちは。でも寿司はもう今や世界中で愛されている他のどこにもない料理です。島国が産んだ、あまりに独特で、シンプルでいて華やかな素晴らしい料理です。フランス料理は近隣の文化の影響を受け、地方によって全く違います。それはそれで美味しいですが。またそれを独自に洗練させてガストロノミーと呼ばれるものに発展させた高級料理は存在しますが庶民の日常とはかけ離れているのを感じます。近所の、でも中流のフランス人達と高級レストランに行った話などしにくいのです。高級ブランド店の店員でさえもタッパーに皮を剥いただけのニンジンを持ってきて、マヨネーズを塗ってかじる。のをお弁当としているんですから。日本人の友達は「馬かい・・」と思ったそうだけど、馬はマヨネーズはつけないと思い直したとか(笑  食にこだわりがない人が多すぎ。料理好きな人に出会うと、実は外国人だったりすることが多いです。
あの女性、本当に素晴らしいプロポーションですよね。もう一枚の写真の女性!?追っかけたわけではありません。ちょっと違う人に見えますが。いずれにしてもあの女性も美しい!と感動した記憶はあります。
投稿者:よしえ
たかみさん、こんにちは。嬉しいですね。これからも行ったつもりになって下さる様に私も喜んでお伝えしたいです。


ぽんさん、心配要りません。ほとんどあの方は関係ありません。むしろ日本人が来てくれて嬉しい!と思って下さる様な印象を受けました、私達は。だって日本人観光客は多くない国なので、そりゃそうでしょう。


Hisamiさん、多様性は特に料理に素晴らしい影響を与えますね。ワクワクさせてくれますよね〜!! ここはキリスト教徒もイスラム教徒もいますし、様々な民族が行き交ってきた地域ですから。


Karinさん、こんにちは。「中東のパリ」という印象を与えた地域はもっと広かったかもしれません。内戦でかなり破壊された様ですから。今回はデモを恐れ、行ける場所が限られていたのは残念です。
レバノンに行くツアーはある様ですが、高いですね。バーレーンやクエートはもの好きしか行かないでしょうからどうでしょう?でもヨルダンはけっこうツアーの日本人に出会いました。
投稿者:FAY
よしえさん おはようございます(日本時間)
結論はやはりヨルダンに…寄るだん、だったんですね
「まずいものを食べたけりゃ、イギリスへ行きなさい」は格言レベルで定着しているけれど、フランスが!?
日本はどうかというと、なんでしょう、日本食の代表は?現代ニッポンで。ロボットがシャリを握る回転寿司?おいしいものって、洋食が多い気がします、それが日本で独自の発展を遂げたものであっても。もちろん、白いご飯に、明太子のっけて食する感激もあるし、豚骨ラーメンもグーなんですけど、他国の人にお勧めしたいとは思わないですよね。
ところで話変わりますけど、今回の記事で、帽子屋さんの前で髭の男性と話すジーンズの女性の見事な肉体美に見とれてしまいました。「パリをお散歩」に登場した歴代美女の中でもベストスリーに入るのではないかしら?たいへん造形として、理にかなっている気がするのです。頭があって、それをささえる首・肩・上半身、それらを支える腰や足、たいへん見事です。遺伝的な傑作とでもいうか。でも、魂は体に宿るとも言いますしね。エロティシズムの世界で閉塞することのない、離陸した美しさでしょうか。帽子屋さんの前の、エスカレーターが背後に移ってるカットの写真も同じ女性ではないでしょうか。だとしたら、追っかけたんですね?そのくらい魅力的な方だったと。私がそう感じたのも自然だったわけです。

https://ameblo.jp/fayfake
投稿者:ringo
よしえさん
こんばんは。
バーレーン、クウェート、ヨルダン、レバノン(ベイルート)は、行ったことがないし、多分行かないと思いますから、興味深く拝見いたしました。危険ではないようですが、なんとなく危険な気がしてしまいます。レバノンはフランスの委任統治下にあっからかフランスのような雰囲気をもった国なのですね。
多様性は、お食事も楽しませてくれるのですね。ピスタチオが入ったアイスクリームの上に綿菓子がのってるお菓子を食べてみたいです。
行くのに勇気がいる国々のことを詳しく教えていただいてありがとうございました。
おかげさまで、行ったような気分になりました。

https://sun.ap.teacup.com/ringo
投稿者:karin
よしえさん こんばんは

自分では行くことができない国々へご案内いただき本当にありがとうございました。臨場感あふれる記事とお写真に、いろいろ想像しながら楽しませていただきました。

「ベイルート=中東のパリ」と思っていましたが、特別にきれいに修復されているところが「中東のパリ」と呼ばれているのですね。

バーレーン、クウェート、ヨルダン、レバノン!すごいです、ご主人様との二人旅ですものね。これらの国々への旅行社によるツアーもあるのですか?

本当にありがとうございました。

https://wave.ap.teacup.com/karin02/
投稿者:hisami
エキゾチックな料理の数々
多様性は本当に良いですねぇ
見てるだけでお腹空きます(笑)


http://hello.ap.teacup.com/inthesea/
投稿者:ぽん
レバノン、日本人パスポートだから例の件で大丈夫でした??
嫌われてると思ってたから・・・意地悪されるかなぁ〜って思って・・・
一緒に行った感で良かったでしゅ☆

http://hokkaidounahibi.blog.fc2.com/
投稿者:たかみ
よしえさん こんばんは

素敵な旅行をさせてもらって、ありがとうございました。

完全に行ったつもりになってます〜。

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