遺伝子組み換え食品の非常に現実的な危険  医学情報

これは非常に重要な発見です。

Source:
the Atlantic News

The Very Real Danger of Genetically Modified Foods

http://www.theatlantic.com/health/archive/2012/01/the-very-real-danger-of-genetically-modified-foods/251051/


ここに何と書いてあるか?

以下抜粋。

Chinese researchers have found small pieces of rice ribonucleic acid (RNA) in the blood and organs of humans who eat rice. The Nanjing University-based team showed that this genetic material will bind to receptors in human liver cells and influence the uptake of cholesterol from the blood.

中国人の研究者は(遺伝子組み換えの)ライスを食べる人間の血液と器官で米の中に含まれる小さなリボ核酸(リボ核酸)の片を見つけました。


南京の大学を拠点とするチームは、この遺伝物質がヒト肝臓の細胞の中の受容体に付いて、血液からコレステロールの取り込みに影響を及ぼすのを示しました。


The type of RNA in question is called microRNA (abbreviated to miRNA) due to its small size. MiRNAs have been studied extensively since their discovery ten years ago, and have been implicated as players in several human diseases including cancer, Alzheimer's, and diabetes. They usually function by turning down or shutting down certain genes. The Chinese research provides the first in vivo example of ingested plant miRNA surviving digestion and influencing human cell function in this way.

問題のRNAはその小さなサイズのためにマイクロRNA(miRNAと略記)と呼ばれています。miRNAは10数年前に発見されて以来盛んに研究されており、癌、アルツハイマー病、糖尿病に関与している。

それらは通常、特定の遺伝子を拒絶または遮断することで機能します。中国の研究は、摂取された植物のmiRNAが生体内で消化されずに存続し、ヒト細胞機能に影響を及ぼすと言う最初の生体内での例を提供しています。


This study had nothing to do with genetically modified (GM) food, but it could have implications on that front. The work shows a pathway by which new food products, such as GM foods, could influence human health in previously unanticipated ways.

この研究は、遺伝子組み換え食品の様な、新しい食品が従来では予期できない方法で人間の健康に影響を与える可能性があります。


※micro RNA とは? ウィキペディアよりhttp://ja.wikipedia.org/wiki/MiRNA

miRNAの機能は遺伝子発現の抑制にあると思われる。miRNA は一部のmRNA(大抵は3'側非翻訳領域)に相補的な配列を有する。このmRNAとmiRNAとの結合により、翻訳が阻害される場合(下述のstRNA)、またRNAiのようにmRNAの分解を引き起こす場合があると考えられている。

クリックすると元のサイズで表示します


これから、壮大な全世界的なGM(遺伝子組み換え)食品の、人定実験が始まる。日本人はモルモット。モンサント社は、安全性を強調しているが、それは壮大で長期的な人体実験に過ぎない。日本の総理大臣は、この安全性を国民に担保・保証できるのか?それともあなたもお仲間。

TPPを強力に推進している経団連の米倉会長は、住友化学の会長である。

何故?強硬に。

住友化学は、昨年10月、アメリカのモンサント社というバイオ会社と提携

日刊ゲンダイネット
なぜTPPを推進するのか 経団連米倉会長 ボロ儲けのカラクリ
http://gendai.net/articles/view/syakai/133825

そして、住友化学はGEと組んで、放射能ビジネス。本当に悪代官と越後屋の三文芝居を見ているようです。

放射能ビジネスでGEと米倉会長が固い握手
http://blog.livedoor.jp/amenohimoharenohimo/archives/65775032.html


いいですか。the Atlantic News http://www.theatlantic.com/health/archive/2012/01/the-very-real-danger-of-genetically-modified-foods/251051/
の記事良く読んでください。

この発見は物凄く重要。

GM(遺伝子組み換え食品)は危険ですぞ!


7



2012/1/28  21:34

投稿者:元気

僕の言っていることも非常に危険です。僕は危険だと思っていませんが、今までに医師に直接怒られたことが2回あります。一回は、電話がかかってきました。”余計な事を言うな”という脅しです。もう一回は、直接土下座をさせられた。あまり表に出ると恐ろしい事は身近にあります。

だから、”気づき”を促すしかないのです。力を行使してはうまくいきません。

2012/1/28  21:25

投稿者:元気

Tamekiyoさんのところから来られたとのこと、コメントありがとうございます。こんなに読みにくい講演メモを読んで頂いたとは感謝します。
Tamekiyoさん僕の講演をリンクして頂きありがとうございます。病気は自然に治るもしくは良い状態になる。良くならなくても不快な状態から抜け出す方法はある。僕の講演は公的な場所での公演だったので、ギリギリの線で話をしています。この講演の通りです。化学薬品は必要ありません。必要だと思い込まされているのです。メンタルへの洗脳はとても強力です。

2012/1/28  10:38

投稿者:元気

漢方の「相似の理論」ですね。根っこの物は足腰に効くとか。クルミは脳にいい(実際にメラトニンやアルファリノレン酸が含まれている)とか。スッポンなどペニスに似ている物は精力をつけるとか?いいですね。全くその通り。いろんなものを素直に感じている。とにかく似ているものだらけ。

現代科学(頭でひねくりまわして都合によりこじつけた科学嘘の正当な科学)よりも昔の宇宙と一体となって生活をしていた当たり前の世界があります。古代の人はこねくり回さなくてもわかっていた。理屈ではなく自然と。科学は狭い。結局、古代の人の言っている事を再発見しているだけ。それも遠回りしながら滑稽に。あるときは否定してみたり、あるときは証明したり。現代科学は発達して、人間は発達した??? 逆じゃないか。狭いところしか見えなくなり、滑稽(権威とかいうしたり顔の学者など)な人々が、自分が滑稽な事に気づかない。
コンピュータウィルスと同じです。遺伝子をハッキングする。

理解できない人だらけでしょう。先日の特ダネ笑いました。みんな気づいたかな。僕のツイログhttp://twilog.org/dennderaryuu インフルエンザについての昨日のつぶやきをご覧ください。女性アナウンサーの、「インフルエンザワクチンも忘れずに」っていう言葉、TRUMANの奥さんの宣伝の言葉に聞こえた(笑)。公共のアナウンサーの罪は深い。

2012/1/27  18:53

投稿者:Tamekiyo

これは俗に「食べたものに似る」と言われているのが、科学的に証明されつつあるという意味に解釈しました。
コンピュータ・ウィルスと同じで、GM食品は、人体コンピュータのプログラムを撹乱する「不正なプログラム」だと思います。特に免疫システムを狙っているのでしょう。

これは遺伝子学のそもそもの歴史や、化学産業(武器産業)から転身したアグリスーティカル企業の経緯などを知らないと理解できないですね。企業に支配された政府やマスコミは、「本質的な違いはなく、安全」という情報を流しているので権威を信じる人には気付けないことです。

http://tamekiyo.com


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