2010/6/23 18:25
MMS(亜塩素酸ナトリウム×クエン酸=二酸化塩素)の安全性 MMS
MMS(亜塩素酸ナトリウム×クエン酸=二酸化塩素)の安全性
摂取するのが心配な方は、白血球分画(血液検査)を定期的に調べながら、摂取ると安心です。顆粒球が一方的に増えない限り、問題はありません。安全性は確信していますが、心配な場合は指標になるし、安心できると思います。白血球分画について不明な場合は私に問い合わせ頂くか、日本自律神経免疫治療研究会http://immunity-club.com/index.php?FrontPageをご覧ください。
多分、日本で唯一のデータです。
MMSについてのひとつの懸念があり、半年にわたって血液検査をしました。
私の懸念は、体内の異物を酸化するということは、交感神経を刺激することになるのでは?というものでした。みなさん、免疫系(顆粒球、主に好中球)の生み出す活性酸素の害を除去しようと、健康のために抗酸化のサプリメントを摂取しています。MMSは酸化が主な働きであれば、この健康の作用に反することになります。ほとんどの病気は交感神経の緊張状態から、顆粒球が増えすぎ、その生み出す活性酸素により組織傷害(炎症)が生じて病気になるのです。もっと詳しく説明しないといけませんが、簡単に言うとそうなります。
ジムハンブルの、正常な細胞は傷つけないというのを信じて、そして、飲んでみて、実体験しながら、さらに客観的データとして、白血球分画を調べました。
この半年にわたる、血液検査のデータからわかったことは、MMSは交感神経を緊張させず、正常な細胞は破壊(顆粒球などの炎症系細胞は増えていない)しないし、活性酸素の害も無い、酸化ストレスも無いということです。むしろ、自律神経のバランスをとろうとしているようにも見えます。もっと、データが集まるとはっきりしていくと思います。
白血球分画データ
正常値
顆粒球54%〜60%
※交感神経(ストレス:働きすぎると、化膿性疾患、炎症性疾患、ガンなどあらゆる病気)
リンパ球35%〜41%
※副交感神経(休息:働きすぎると、アレルギー疾患、うつ、免疫病) リンパ球数 1800以上は必要
正常値の範囲に入ると、あらゆる疾患は好転する。
2008/8/26 白血球総数 5100 顆粒球 45% リンパ球 49%
2008/8/26 白血球総数 5100 顆粒球45% リンパ球 49%
2008/9/20 白血球総数 4700 顆粒球46% リンパ球 49%
2010/1/15 白血球総数 4800 顆粒球49.4% リンパ球 42.4%
2010/2/12 白血球総数 6600 顆粒球57.5% リンパ球 37.5%
2010/3/17 白血球総数 4500 顆粒球43.3% リンパ球 50.4%
2010/4/12 白血球総数 4400 顆粒球52% リンパ球 41.5%
2010/5/11 白血球数 4400 顆粒球59% リンパ球 35%
2010/6/3 白血球総数 4200 顆粒球45.4% リンパ球 48.7%
2010年1月から飲み始めた。見事にバランスをとろうとしている。交感神経を刺激していれば、顆粒球が一方的に増えるはずだが増えていない。このデータは副交感神経優位のリンパ球体質(喘息)だが、見事に改善され、全く症状もない。副交感神経優位な人に見られる、とにかく身体がだるいというのも見事にとれた。
アレルギーの指標である好酸球の値も、1月15日6.7→ 3.8→ 6.1→ 12.4→ 7.6→ 6.7であり、3月にとにかく身体がだるく(リンパ球が50.4%)4月に好酸球12.4になり、一旦、喘息の症状が出たがその後は、6.7で症状はまた全くなくなった。
この結果より、身体に害を与えていないことはわかった。
MMSについての情報は以下の通り
MMS―JAPAN
http://mms-japan.web.officelive.com/default.aspx
http://mms-central.com/mms2dosage.htm
http://mms-central.com/helpdesk2.htm
http://www.mmsanswers.com/
http://jimhumble.biz/index.htm
http://www.mmshealthyforlife.com/
10
摂取するのが心配な方は、白血球分画(血液検査)を定期的に調べながら、摂取ると安心です。顆粒球が一方的に増えない限り、問題はありません。安全性は確信していますが、心配な場合は指標になるし、安心できると思います。白血球分画について不明な場合は私に問い合わせ頂くか、日本自律神経免疫治療研究会http://immunity-club.com/index.php?FrontPageをご覧ください。
多分、日本で唯一のデータです。
MMSについてのひとつの懸念があり、半年にわたって血液検査をしました。
私の懸念は、体内の異物を酸化するということは、交感神経を刺激することになるのでは?というものでした。みなさん、免疫系(顆粒球、主に好中球)の生み出す活性酸素の害を除去しようと、健康のために抗酸化のサプリメントを摂取しています。MMSは酸化が主な働きであれば、この健康の作用に反することになります。ほとんどの病気は交感神経の緊張状態から、顆粒球が増えすぎ、その生み出す活性酸素により組織傷害(炎症)が生じて病気になるのです。もっと詳しく説明しないといけませんが、簡単に言うとそうなります。
ジムハンブルの、正常な細胞は傷つけないというのを信じて、そして、飲んでみて、実体験しながら、さらに客観的データとして、白血球分画を調べました。
この半年にわたる、血液検査のデータからわかったことは、MMSは交感神経を緊張させず、正常な細胞は破壊(顆粒球などの炎症系細胞は増えていない)しないし、活性酸素の害も無い、酸化ストレスも無いということです。むしろ、自律神経のバランスをとろうとしているようにも見えます。もっと、データが集まるとはっきりしていくと思います。
白血球分画データ
正常値
顆粒球54%〜60%
※交感神経(ストレス:働きすぎると、化膿性疾患、炎症性疾患、ガンなどあらゆる病気)
リンパ球35%〜41%
※副交感神経(休息:働きすぎると、アレルギー疾患、うつ、免疫病) リンパ球数 1800以上は必要
正常値の範囲に入ると、あらゆる疾患は好転する。
2008/8/26 白血球総数 5100 顆粒球 45% リンパ球 49%
2008/8/26 白血球総数 5100 顆粒球45% リンパ球 49%
2008/9/20 白血球総数 4700 顆粒球46% リンパ球 49%
2010/1/15 白血球総数 4800 顆粒球49.4% リンパ球 42.4%
2010/2/12 白血球総数 6600 顆粒球57.5% リンパ球 37.5%
2010/3/17 白血球総数 4500 顆粒球43.3% リンパ球 50.4%
2010/4/12 白血球総数 4400 顆粒球52% リンパ球 41.5%
2010/5/11 白血球数 4400 顆粒球59% リンパ球 35%
2010/6/3 白血球総数 4200 顆粒球45.4% リンパ球 48.7%
2010年1月から飲み始めた。見事にバランスをとろうとしている。交感神経を刺激していれば、顆粒球が一方的に増えるはずだが増えていない。このデータは副交感神経優位のリンパ球体質(喘息)だが、見事に改善され、全く症状もない。副交感神経優位な人に見られる、とにかく身体がだるいというのも見事にとれた。
アレルギーの指標である好酸球の値も、1月15日6.7→ 3.8→ 6.1→ 12.4→ 7.6→ 6.7であり、3月にとにかく身体がだるく(リンパ球が50.4%)4月に好酸球12.4になり、一旦、喘息の症状が出たがその後は、6.7で症状はまた全くなくなった。
この結果より、身体に害を与えていないことはわかった。
MMSについての情報は以下の通り
MMS―JAPAN
http://mms-japan.web.officelive.com/default.aspx
http://mms-central.com/mms2dosage.htm
http://mms-central.com/helpdesk2.htm
http://www.mmsanswers.com/
http://jimhumble.biz/index.htm
http://www.mmshealthyforlife.com/
10
2012/2/8 18:55
投稿者:元気
2012/2/7 23:39
投稿者:まだ29
こんにちは。mmsの客観的なデータを読ませていただきました。
現在、白内障を患っています。
日本ではまだ未発売の白内障治療目薬を輸入しています。
水晶体レンズの白濁及び酸化を直接治せるとしてデータと
論文も出されています。エヌアセチルカルノシンという
成分が含まれた目薬で、使用感としては進行を遅らせることは
できているようです。
大変恐縮ですが、この点について
ひとつ質問にお答えいただけますと幸いです。
上記の成分は抗酸化物質なのでmmsの飲用と併用することで
無効化する恐れはないでしょうか。
というのも、自分はアレルギー体質でアトピーも喘息も
持っており、白内障の強敵である活性酸素の分泌が
多いからです。これを抑えないと目薬の効果は理屈の上では
体質的に大幅に半減することになります。これをmmsで
抑えたいのです。
しかし肝心の目薬をmmsが殺してしまうのでは
意味がありません。飲用により眼内までmmsはくるのでしょうか。
または破壊はしないのでしょうか。個人の報告ではmmsは
白内障にも効果があったという報告があったそうですが、
それも何らかの治療を併用している場合では理解はできますので
判断に困っています。
もし適切な使用法(理論上で構いません)などもご存知でしたら
お教えいただけますと幸いです。量を適切にして滞在時間を管理
すればよいのでしょうか。色々と苦慮中です。
よろしくお願いいたします。
現在、白内障を患っています。
日本ではまだ未発売の白内障治療目薬を輸入しています。
水晶体レンズの白濁及び酸化を直接治せるとしてデータと
論文も出されています。エヌアセチルカルノシンという
成分が含まれた目薬で、使用感としては進行を遅らせることは
できているようです。
大変恐縮ですが、この点について
ひとつ質問にお答えいただけますと幸いです。
上記の成分は抗酸化物質なのでmmsの飲用と併用することで
無効化する恐れはないでしょうか。
というのも、自分はアレルギー体質でアトピーも喘息も
持っており、白内障の強敵である活性酸素の分泌が
多いからです。これを抑えないと目薬の効果は理屈の上では
体質的に大幅に半減することになります。これをmmsで
抑えたいのです。
しかし肝心の目薬をmmsが殺してしまうのでは
意味がありません。飲用により眼内までmmsはくるのでしょうか。
または破壊はしないのでしょうか。個人の報告ではmmsは
白内障にも効果があったという報告があったそうですが、
それも何らかの治療を併用している場合では理解はできますので
判断に困っています。
もし適切な使用法(理論上で構いません)などもご存知でしたら
お教えいただけますと幸いです。量を適切にして滞在時間を管理
すればよいのでしょうか。色々と苦慮中です。
よろしくお願いいたします。
2010/6/25 5:57
投稿者:元気
菜の花さん
いつか会えると思います。僕は絵が好きなので、絵を描く人がいれば見せてもらいたいのです。どんな絵を描くのかなって・・・。絵を描くのは楽しいですね。今、新しい絵を描いています。
http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/1.html
いつか会えると思います。僕は絵が好きなので、絵を描く人がいれば見せてもらいたいのです。どんな絵を描くのかなって・・・。絵を描くのは楽しいですね。今、新しい絵を描いています。
http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/1.html
2010/6/24 23:54
投稿者:菜の花
絵画の為に爪をぎりぎりまで切ってと支度して行きました。
油絵の具で筆で絵画用の厚紙に塗りました。
「どんぐりくんのすばらしい季節」から、来たので元気君とは初対面になりますけどいいのですか?。
今度絵をみせるとはどう言うことですか
何でだろう聞かせてしまう。
どこかで出会えたら2人でもいいので、関心持っている話し聞かせてくださいね。
油絵の具で筆で絵画用の厚紙に塗りました。
「どんぐりくんのすばらしい季節」から、来たので元気君とは初対面になりますけどいいのですか?。
今度絵をみせるとはどう言うことですか
何でだろう聞かせてしまう。
どこかで出会えたら2人でもいいので、関心持っている話し聞かせてくださいね。
2010/6/24 20:44
投稿者:元気
2010/6/24 18:14
投稿者:菜の花
元気くんへ
ただいま。
絵画して来たから身体の、のしかかりが取れました。
悩んでいた事が自分で発見な不思議です。
ただいま。
絵画して来たから身体の、のしかかりが取れました。
悩んでいた事が自分で発見な不思議です。
2010/6/24 12:28
投稿者:元気
○○○さんから
貴重なデータありがとうございます。
私の家族もアレルギー体質なので、MMSがアレルギーに効果がある、裏付けがわかり、大変参考になりました。
アレルギーの人が、癌になりづらいと聞いたことがあります。
アレルギーの人はリラックスのし過ぎなので、外で運動をしたほうがいいというのは、本当でしょうか?
○○○さんへ私から
リンパ球が多いので、ガンにもなりにくいし、長生き体質です。そのかわり、副交感神経優位で顆粒球が少なく、身体が疲れやすく、いつもどこかが具合が悪いと訴えます。副交感神経優位の人は、症状が出やすい体質です。(逆に交感神経タイプの人は元気で症状をあまり訴えません)
交感神経タイプのように、あの元気な人が突然倒れるというようなことはありません。大体、いつも具合が悪く、よく休みます。いろいろ言いながらも長生きします。
アレルギーで副交感神経優位の人は、リラックス過剰と言われますが、その通りですが、だらだらしているとアレルギーになりやすくなります。
ただ、リラックス過剰という言葉は適切ではありません。神経過敏な人が多いからです。リラックス過剰というより、ゆっくりしすぎと言った方がいいでしょう。ゆっくりしすぎになるのは、大体、このような人は身体が疲れやすいからです。とにかく身体がだるいと訴えます。これは、元気な人にはほとんど理解不能でしょう。
身体がだるいので、動かない→リンパ球過剰(副交感神経優位)に拍車をかける→動きたくない。というサイクルに入ります。
身体を動かすと交感神経が刺激され、代謝も上がり、血行も良くなります。
リンパ球過剰の人は、血管が広がりすぎて、血液の流れが悪く、うっ血して老廃物が体内に溜まって排泄が悪い状態です。排泄できない血液の汚れが出るところは、皮膚(アトピー)か、呼吸器(喘息)です。これがアレルギーの本体。
http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/1.html
貴重なデータありがとうございます。
私の家族もアレルギー体質なので、MMSがアレルギーに効果がある、裏付けがわかり、大変参考になりました。
アレルギーの人が、癌になりづらいと聞いたことがあります。
アレルギーの人はリラックスのし過ぎなので、外で運動をしたほうがいいというのは、本当でしょうか?
○○○さんへ私から
リンパ球が多いので、ガンにもなりにくいし、長生き体質です。そのかわり、副交感神経優位で顆粒球が少なく、身体が疲れやすく、いつもどこかが具合が悪いと訴えます。副交感神経優位の人は、症状が出やすい体質です。(逆に交感神経タイプの人は元気で症状をあまり訴えません)
交感神経タイプのように、あの元気な人が突然倒れるというようなことはありません。大体、いつも具合が悪く、よく休みます。いろいろ言いながらも長生きします。
アレルギーで副交感神経優位の人は、リラックス過剰と言われますが、その通りですが、だらだらしているとアレルギーになりやすくなります。
ただ、リラックス過剰という言葉は適切ではありません。神経過敏な人が多いからです。リラックス過剰というより、ゆっくりしすぎと言った方がいいでしょう。ゆっくりしすぎになるのは、大体、このような人は身体が疲れやすいからです。とにかく身体がだるいと訴えます。これは、元気な人にはほとんど理解不能でしょう。
身体がだるいので、動かない→リンパ球過剰(副交感神経優位)に拍車をかける→動きたくない。というサイクルに入ります。
身体を動かすと交感神経が刺激され、代謝も上がり、血行も良くなります。
リンパ球過剰の人は、血管が広がりすぎて、血液の流れが悪く、うっ血して老廃物が体内に溜まって排泄が悪い状態です。排泄できない血液の汚れが出るところは、皮膚(アトピー)か、呼吸器(喘息)です。これがアレルギーの本体。
http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/1.html
2010/6/24 12:25
投稿者:元気
○○さんからの質問
毎年、GWあたりでドカーンと寝込んでしまうと聞いてましたが、(@先生が)
今年は聞きませんでした^^(スゴイ^^)
ひとつお聞きしたいのですが、私は胃腸が弱くてこの時期(梅雨)はかなり水分の代謝が悪くなってむくみが酷いです
このような症状にも効果があるのでしょうか。
適応量が個人で差があり、嘔吐や下痢に苦しむ量があると聞いて躊躇しています。。。
○○○さんから
貴重なデータありがとうございます。
私の家族もアレルギー体質なので、MMSがアレルギーに効果がある、裏付けがわかり、大変参考になりました。
アレルギーの人が、癌になりづらいと聞いたことがあります。
アレルギーの人はリラックスのし過ぎなので、外で運動をしたほうがいいというのは、本当でしょうか?
○○さんへ私から
効果はあると思いますが、私がMMSの必要性を感じるのは、難病の人です。はっきりいって、ほとんどの人は飲む必要は無いと思います。MMSを摂取する前にすることがたくさんあります。いろいろやったけど、どうしても良くならない人は、MMSを使用してみてもいいと思います。
胃腸が弱い、代謝が悪い場合は、やはり、まずすることは、運動でしょう。そして、食事の改善(私の処方箋)をブログで見てください。お風呂にゆっくりつかるとか・・・。単純に言えば、血行を良くして、体温を上げれば、ほとんどの病気は解決します。
MMSがすべての状態を解決するものではありません。ひとつの手段に過ぎないのです。ただ、難病の人にとっては、有効な手段になりえると思います。
健康な人は、MMSを使用する必要はありません。もし、使用するなら、風邪をひいたときとかに使用すると有効でしょう。インフルエンザも恐くないと思います。ひとつ持っていると安心できるものそんなものでしょう。
嘔吐や下痢は、慎重に摂取すれば避けられるか、最小限に抑えられると思います。
まずは、生活の改善、ストレスの解消。ほとんどの病気(難病を含む)
はそれで解決できます。
どうしてもダメなとき、MMSという手段があります。
http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/1.html
毎年、GWあたりでドカーンと寝込んでしまうと聞いてましたが、(@先生が)
今年は聞きませんでした^^(スゴイ^^)
ひとつお聞きしたいのですが、私は胃腸が弱くてこの時期(梅雨)はかなり水分の代謝が悪くなってむくみが酷いです
このような症状にも効果があるのでしょうか。
適応量が個人で差があり、嘔吐や下痢に苦しむ量があると聞いて躊躇しています。。。
○○○さんから
貴重なデータありがとうございます。
私の家族もアレルギー体質なので、MMSがアレルギーに効果がある、裏付けがわかり、大変参考になりました。
アレルギーの人が、癌になりづらいと聞いたことがあります。
アレルギーの人はリラックスのし過ぎなので、外で運動をしたほうがいいというのは、本当でしょうか?
○○さんへ私から
効果はあると思いますが、私がMMSの必要性を感じるのは、難病の人です。はっきりいって、ほとんどの人は飲む必要は無いと思います。MMSを摂取する前にすることがたくさんあります。いろいろやったけど、どうしても良くならない人は、MMSを使用してみてもいいと思います。
胃腸が弱い、代謝が悪い場合は、やはり、まずすることは、運動でしょう。そして、食事の改善(私の処方箋)をブログで見てください。お風呂にゆっくりつかるとか・・・。単純に言えば、血行を良くして、体温を上げれば、ほとんどの病気は解決します。
MMSがすべての状態を解決するものではありません。ひとつの手段に過ぎないのです。ただ、難病の人にとっては、有効な手段になりえると思います。
健康な人は、MMSを使用する必要はありません。もし、使用するなら、風邪をひいたときとかに使用すると有効でしょう。インフルエンザも恐くないと思います。ひとつ持っていると安心できるものそんなものでしょう。
嘔吐や下痢は、慎重に摂取すれば避けられるか、最小限に抑えられると思います。
まずは、生活の改善、ストレスの解消。ほとんどの病気(難病を含む)
はそれで解決できます。
どうしてもダメなとき、MMSという手段があります。
http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/1.html
2010/6/24 12:14
投稿者:元気
2010/6/24 0:06
投稿者:菜の花
お昼まで車ぎゅうぎゅうで、お出かけする。
車発車させる母は行き先発車です。
年にあるだけだから。
菜の花さん車の免許持ってないし。
車発車させる母は行き先発車です。
年にあるだけだから。
菜の花さん車の免許持ってないし。
アトピーのステロイド治療による白内障でしょうか。時間をずらして摂取すれば問題ないと思います。アレルギー体質なので、もともとはリンパ球優位なのですが、多分、あなたはストレスに弱い。目は最もストレスに弱い臓器です。加齢による白内障も、ストレスの多い人がなります。あなたの場合は若いので、薬物によるものと、あなた自身のストレスによるものだと思います。さて、MMSと白内障ですが、英語のサイトでいくつか事例がでているようです。それによると点眼で行っているようです。これは僕はわかりません。はっきりするまで点眼はしないで下さい。詳しい情報は、MMS JAPANhttp://mms-japan.web.officelive.com/default.aspx のいしいむつろうさんに尋ねるか(彼は今ナイジェリアにいますが)、jhumble-japan. http://jhumble-japan.health.officelive.com/default.aspx のHiro M. Ikizakeさんにお尋ねください。尚、MMSは FDAから警告が出ているものであることをご理解の上、自己責任でご使用下さい。
Miracle Mineral Solution (MMS) Warning Issued by FDA Over Health Risks
http://www.aboutlawsuits.com/miracle-mineral-solution-mms-warning-11838/
ただし、このニュースのこのコメントは面白い。
I have used this as directed for HIV for 3 years. I went off my HIV meds the day i started the MMS. The HIV is not detectable in my system now with NO meds for 3 years. The FDA is scared of this because it does infact WORK!
私はエイズの薬を止めMMSを3年間使用している。そして危険性も無く、エイズは検出されない。FDAはこれを怖がっている。