20年前の焼酎。知る人ぞ知る「白瓶の宝星」がなぜか我が家にある。
一升瓶の飲みかけの焼酎。
焼酎の味はしないいんじゃないかとずっと思っていた。
が、・・・
いつもダレヤメに一杯飲んでる霧島がなくなったので、
仕方なく引っ張り出して飲んでみると・・
・・う・う・うま〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜い!!
とろっと〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。
子供の頃、隠居のテレビで相撲を観戦しながら祖父が「宝星」を
飲んでいた。・・その頃は「霧島」なんてはやってなかった。
み〜〜〜〜〜〜〜〜んな「宝星」。
なつかしさを感じながら、ひとときの時間を味わった・・・、稽古の後・・。