「ダッチオーブン」はキャンプには欠かせないおすすめのアウトドア用品  

去年の夏休みは那須高原へキャンプに行きました。
初めてのキャンプだったので、とても設備が整っていて、きれいで、お風呂もあり、ロッジに泊まりという、本当のキャンパーには、そんなのはキャンプじゃないと言われそうなキャンプでした。
そこのキャンプ場で夜はビンゴ大会があり、張り切って子供たちはビンゴをしました。その結果、なんだかんだといつもくじ運がいい下の娘がダッチオーブンを当てました。もちろん、初めてのキャンプなので、ダッチオーブンは持ってないし、使ったこともありません。ですが、ダッチオーブンがあると、キャンプでは大活躍できるようです。焼く、蒸す、煮る、スモークなど何でもできるそうです。ダッチオーブンは鉄製なので、とてもおもいのですが、熱伝導がいいので、すごくおいしそうな料理ができると思います。シチューやピザやパンも作れるし、魚料理や肉料理など、なんでも作れます。お手入れも、最初は洗剤を使わずにゴシゴシあらって、使い終わったら、専用の油を塗っておくだけなので、とても簡単なようです。
また、ガスコンロでも使えるので、家のキッチンでも使えるそうです。これなら、料理のレパートリーも増えそうです。まだ使ったことないので、いろんなレシピを覚えて、キャンプに持って行きたいと思います。


《今日のPickUP》
デジタルフォトフレーム VGF-CP1 禁煙パイポ 秋葉原 家庭菜園 農地 野菜作り ウッドデッキ iPhone ブランド エコバッグ
0

 

トイプードルの夏バテ予防対策  

梅雨の時期の蒸し暑さで不快に思うのは、人間も犬も一緒のようです。
特に犬は人間より暑がりです。なぜかというと、犬の汗腺は肉球にしかないのっで、体内の熱を発散させるほど機能していません。なので、熱が体内にこもりやすいので、舌をだして荒い呼吸をして体内にたまった熱を放出しているそうです。
夏バテになりやすいのは、水分不足や地面から出る熱、食欲不振、それに、クーラーによって体調を崩してしまうこともあるそうです。

夏バテをしないようにするには、ドライフードにふりかけをかけたり、缶詰のフードを少したしてあげたりして、水分を多くとらせてあげること。水分は人間が思っているほど犬は取っていないみたいなので、飼い主さんが積極的に与えてあげたほうがいいと思います。
あと、犬用のミルクもあげるといいと思います。その時はカロリーが高いので、少しご飯を少なくしてあげたほうがいいと思います。今は、犬用のスポーツドリンクもあるので、少しづつあげてもいいと思います。
あとはクーラーの温度設定を25度から28度くらいにしてあまり、外との温度差がないようにします。
散歩の時間も気をつけて、日中の暑い時はなるべく地面もあついので、避けて、早朝か、夕方の涼しくなってきた時に散歩に行ってあげるといいと思います。水分補給を忘れないようにしてあげます。
夏バテがどんどん悪化してしまうと、内臓の器官が機能しなくなってしまうので、水分を多くとり、早めにかかりつけの動物病院へ受診するようにしたほうがいいと思います。



《今日のPickUP》
国内旅行 プレミアムステージ 美白 しつけ 親 若返り 庄内砂丘 CMの女王 好感度 歩いても歩いても
0



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ