2010/3/23

結婚式で行動する時のマナーについて、その2  

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今回は前回の記事で紹介できなかった部分について紹介していきます。


もちろん今回も結婚式で行動する時のマナーについてです。


是非前の記事ももちろんですが、今回の記事も参考にしてくださいね。



席に着いてから


座席に関しては、同テーブルの人間が全員知り合いであったり、顔見知りで

あることが多いのですが、

色々な事情で初対面の方と同席になることがありますね。

その場合は、新郎か新婦のどちらの関係でどのような間柄か自己紹介

しましょう。

初対面の人が一人であった等の場合は、孤立をしないように

周りも気を使いましょう。






スピーチ中は気をつける



スピーチが行われている時に、雑談したりするのは良くないだ。

特に主賓の方の際は、静かに聴くことにしましょう。


乾杯





乾杯をするまでは、飲まないようにしましょう



配られた時点で飲みたくなりますが、ここは我慢して待ちましょう。




いかがでしたか?


少しでも参考になったら非常に幸いです。


行動時のマナーは本当に大切ですよね。

ブライダルマネー
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2010/3/23

結婚式で行動する時のマナーについて、その1  

今回は結婚式で行動する時のマナーについて書いていきますね。


ぜひ参考にしてみてください。


ここでは、結婚式での行動のマナーを紹介しますね。





式から移動する時



進行などの関係によりますが、式場などの係りの指示に従いましょう。

式が終わってからも披露宴会場が準備中であったりする場合もありますね。

係りの人が会場へ優先しますので、入口から近い人から行きますね。

ただし、末席である親族などは後から入るのが良いだ。



席に着く場合



自分の席は確認してから座りましょう。

色々な事情により席が替わっている時もありますね。

席に着く際、両隣・同席の方に軽く会釈程度の挨拶をしましょう。

席は左から座り、バックは椅子と背もたれのところに置くか床下などに置くと良いでしょう。



いかがでしたか?


結婚式での行動のマナーは非常に大切です。

間違えてしまったら申し訳ないというか恥ずかしいですよね・・・。


今回の記事で参考になったのならば本当に幸いです。


また、まだまだ次の記事で紹介していくので

ぜひ次の記事も読んでくださいね。


ブライダルマネー
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2010/2/28

結婚式のお礼2  

次に司会者。
結婚式の司会者を誰に頼むかというところでお礼の金額が変わってきます。
プロの司会者に頼む場合は3千円から1万円、
場合によっては必要がないこともあり、失礼にもあたりません。
友人に司会を頼む場合は、3万円用意しましょう。
3万円というと、ちょうど御祝儀で頂く金額と同じで、
お礼を渡すとどちらも相殺になり、
互いに用意しないというスタイルもあるようですが、
やはり御祝儀は御祝儀して受け取り、お礼はお礼として受け取る形が、
お互いに一番気持ちの良い形です。
互いに省略してしまうのは、お奨めできませんよ。

そして受付。
披露宴の受付はいくら友人へ頼むと言えど、招待客一人一人への対応と、御祝儀の管理は簡単なものではありません。身なりを整えて、少し早く出てきてもらったり、何より2人のことを思って、受付に立ってくれることを忘れないで下さい。
受付への心付けは約3千円から5千円が一般的です。受付が始まる前に頼んだ側の両親から「よろしくお願いします」と言葉を添えて、目立たないように渡します。披露宴前が慌しければ、披露宴が終わってからでも大丈夫。
「お疲れ様でした、ありがとう」の言葉を添えて渡してもらいましょう。
二次会の受付に関しては、会費を無料にする、
新婚旅行のお土産を豪華にするなど、現金ではないお礼をするのがいいでしょう。

ブライダルマネー
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2010/2/28

結婚式のお礼  

結婚式にはお礼をすることが多いです。
まずは式場スタッフ。
式場はサービス料込みとなっているところがほとんどですので、
スタッフ全員にお礼を配る必要はありません。
逆に、配っていたらそれは大変なことになりますよね(^_^;
しかし、いろいろな面で心強くサポートしてくれる会場の責任者や介添者には、 結婚式の当日に顔を合わせた時に「よろしくお願いします」と 一言添えてお渡ししたほうが、心付けをお渡ししない場合より、
より一層協力してくださることでしょう。
一般的に相場は、5千円から1万円程度とされています。
着付け係やメイクさんは、式場スタッフでもありますので、
心付けを渡さなければならないということはありませんが、
朝早くから対応してくださったり、何度もお色直しをしたり、
細かなお願いを聞いてもらう場合には
3〜5千円の心付けを用意することもあります。状況に応じて準備しましょう。

そして、乾杯や挨拶を頼んだ方。
主賓や乾杯の音頭を取る方の社会的な地位によりけり、
渡す渡さないを分けるちょっと難しい項目です。
特に結婚式に箔を持たせるために、御偉方をわざわざご招待した場合、1万円前後を包むのが一般的です。遠方から来ていただいた場合は交通費も考慮しましょう。
渡すのは招待した側の親から、受付後、披露宴が始める前までにお車代として目立たないように渡すのが慣例です。
逆に、主賓を立てない場合や、会社の上司などに頼んだ場合は特に用意する必要はありませんが、
社会的な地位を十分に考慮して考えましょう。

ブライダルマネー
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2010/2/28

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