2018/6/10

【魚拓】小冊子 他の被害者さんとのかかわり方  

集団ストーカー被害者は一人では辛すぎる、相談できる人が出来たら大きい。

集団ストーカーの被害を受けると、叫びたい、泣き出したい気持ちになり誰かに訴えたくなります。そこで、他の被害者と情報を共有したくなります。ですがどうすればいいのかわからないケースも多いです。そこで、他の被害者の方との付き合い方について私なりの考えを書きます。

※1人の被害者の意見として、参考程度にお読みください。また、NPOや被害者団体については、私はどちらにも入っていませんのでここには言及しません。

相談相手の見つけ方

相談相手を見つけるには大抵2つのケースがあります。
A.自分の被害などを相談するケース。
B.同じ境遇の仲間のような方を見つけて連絡し合うケース。

まず、相談のケースから見ていきましょう。
ありがたいことにネット上では私と違い、心の広い被害者の相談をオープンに受け付けている方もおられます。そういう方は、自らのブログにメールアドレスなども載せています。ただ、被害者の中には工作員も混じっていますので、相談する場合はその方のブログの記事を一通りよみ、人間性を判断してからにしましょう。

私の考える、相談相手と良好な関係を築く最大の秘訣は節度を持つことですかね。
私も一時期、相談をすべて受け入れていたのですが24時間メールが来るため現在では例外を除き、相談を受け付けていません。

相談のメールには前進の余地のある内容と、ただ、愚痴を聞かされるだけの賽の河原の様な内容があります。前者の場合はこちらも連絡をしていてやりがいを感じるのですが、後者はもう勘弁してくれと思います。私が相談を基本的に止めた理由は後者です、これは私の人間としての器が小さすぎるのも一因ですが、私生活への影響が大きく仕方がない事です。

相談相手や被害仲間を創る上でのコツは自らの人間性を知らせることですね。
出来ればブログやツイッターを始めるのがいいのですが、それが大変なら相手に送るメールに自分が理性的な人間だと分かる文章で文字を書くことです。

ただ、集団ストーカーというのは科学的にターゲットの精神を破壊する攻撃なので、被害初期は精神不安定なのがむしろ当たり前です。そういった場合はとりあえず、自分の心の内を素直に打ち明けるのも大切です。ですが、ある程度集団ストーカーシステムを理解して、客観的冷静さを取り戻したらやはり理性的にやり取りしたほうが双方のためになります。

科学的な脳への干渉によって、相手と行き違うこともありますがベテランの方ならそれは何度も経験しているので再び理性的なメールを送れば理解してくれると思います。

メールアドレスなどを公開していない方への相談は、トラブルになるケースも多く、本来はブログのコメント欄や、ツイッターなどのやり取りである程度仲良くなってからの方がいいかもしれません。
この場合も、自らの人間性がわかるブログやツイッターをやっている方が相手と連絡をとれる可能性が高いです。ただ、あなたが理性的な人間で目的があり連絡を取りたい場合は素直にメッセージを送ってみましょう。意外と反応してくれることも多いです。

気を付けないといけないのが、普通の被害者ブログに、ブログもツイッターもしていない方がいきなり感情的に相談に乗ってほしいと書き込んでも残念ながら、相手もこの人は本当に信用できる人なのか? と心配になり、連絡が取れないケースも多いです。

逆に、一度信頼を勝ち取れば一気に多くの人との輪が広がる可能性があります。
相談する相手によっては、私の場合のように冷たく対応するケースもありますが、中には信じられないいい人もいます(そういう人にこそ、負担をかけない理性的な態度で臨んでほしい)。
ですから、本当に誰かに相談に乗ってほしい場合は一度であきらめずに何人かに挑戦してみましょう。

仲間の見つけ方

続いては仲間を見つけるケースです。
これもブログやツイッターをしているほうが、格段に見つけやすいです。
別に無理に投稿はしなくてもいいので、ブログやツイッターなどに登録してみましょう。
ブログやツイッターを見ていると、自分と同じような境遇の被害者に出会うことがあります。その中で、この人となら上手くやっていけそうな気がする…という人も見つかります。そういった場合は、気軽に連絡を取ってみましょう。
また、チラシ配りなどのイベントに参加して直接仲間を見つけるのも、いいかも知れません。

被害者同士のトラブルについて

集団ストーカーの被害者同士で、トラブルになることがあります。経験上、宗教や思想的な問題、集団ストーカーに関する意見の相違、些細な行き違いが原因のケースであることが多いです。

被害者同士の行き違いについて

例えば、本物の被害者であるAさんと、Bさんがいるとします。
よくあるのが、Aさんが「Bさんにほのめかしや嫌がらせをされた、Bさんは偽被害者だ!」と決めつけ、Bさんそれに対して怒り「Aさんこそ被害者なのでは!」と問題に発展するケースです。こういった場合、まれに本物の工作員が紛れ込んでいることがありますが、加害勢力による被害者同士を分断させる情報工作の罠にかかったケースが多いです。

加害勢力→Aさんが特定のキーワードやアイテムに、過剰に反応する様に時間をかけて工作する。
      
加害勢力→Bさんに対しては、Aさんにとって嫌がらせと感じられるキーワードやアイテムに興味を持つように仕向ける。そして、時には科学的な脳への干渉も利用して、Bさんを動かし、Aさんにとって嫌がらせと感じられる言動をさせる。Bさんにとっては、Aさんが勝手に自分の言動を嫌がらせに受け取ってしまったと感じてしまう。

そして加害勢力は、双方の僅かな行き違いをさらに拡大しようと工作を続けます。
こういった被害は、特にテクノロジー犯罪の被害者同士の間でよく見られます。時に加害勢力は、仲の良い被害者それぞれの脳へ科学的な干渉を行い、物理的に仲間割れをする様に持って行きます。

対策:一番大切なのは、寛容と想像力です。特にテクノロジー犯罪の被害者同士は、お互いに科学的な干渉があることを理解したうえで、やり取りしましょう。そして、もし自分が相手を傷つけてしまったと思ったら、素直に謝ればいいのです。

気を付けるべきこと

明らかな証拠がある場合を除き、他の被害者を安易に工作員と呼ぶのは止めましょう。もし、相手が本物の被害者であった場合、非常にかわいそうです。
また、テクノロジー犯罪被害者は脳への科学的干渉の被害も受けているので、もし他の被害者から酷いメッセージをもらっても工作員と決めつけずに、想像力を働かせて冷静に対応しましょう。

ただ、神経質になりすぎのもよくありません。気楽に行きましょう(笑)
その内、互いに相手の立場がわかったストレスにならない仲間が見つかります。

結論からいえば場数をこなすのが一番

集団ストーカー被害者の中には、実に様々な人がいます。
信じられないほど性格が優しい人から、完全に性格がひねくれてしまった人まで実に様々です。大切なのは、他の被害者と関わりを持とうとして行動を繰り返すことです。

最初は痛い目に会うでしょうが、その内、被害者同士のやりとりのコツや距離感が自然に身について行きます。
自分と異なる意見も受け入れる寛容性と想像力を忘れず、あまり深刻になりすぎずに、気軽にチャレンジしてみましょう。心の持ちようも大切です、疑心暗鬼になりすぎず前向きな意識を持って行きましょう。

※著者は人づきあいが苦手な方です、人づきあいが上手な被害者さんの意見も参考にしてださい。
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2018/5/13

【魚拓】小冊子 集団ストーカー 解決への道筋  

集団ストーカー 解決への道筋!

集団ストーカーが終わるとすれば、大きく分けて2つのケースがあります。

A.システムを所有する支配者層が、停止する

システムの所有者は現金な連中ですから、システムで得られる利益よりもリスクが高まった場合、集団ストーカーシステムを停止する可能性があります。逆にいえば、この犯罪システムが、低リスクで安定的な利益を与えている限り、システムは継続されるでしょう。

※被害者が的外れな非論理的なやりとりをしていると、支配者はまだまだやりたい放題できると勘違いしてしまいます。支配者が、このままではまずいな…このままでは、世論に自分たちのしてきた犯罪がばれてしまうかもしれないな…と思わせるように、持っていきましょう。


B.システムが物理的に運営不能になり終焉する

こちらは、戦時中の日本の秘密警察を考えてもらえればわかると思います。外的要因で急にシステムが運営不能になるケースです。被害者の知らないレベルの外的要因で、被害が終焉する可能性もありますが、期待しない方が無難です。


集団ストーカー 解決の手順


最も現実的な解決方法は、A.の世論を味方につけ、権力者にシステムを停止せざるを得ない状況に追い込むことです。そちらの方向で、解決の手順を考えました。

@情報の収集・分析・共有

情報分析の質は、情報発信に深く影響します。
様々な角度からあらゆる情報を集め、わかりやすくまとめましょう。
海外の被害者との、情報共有も重要です。

※著者は、集団ストーカーに関する情報が集約された「情報ライブラリー」が必要だと考えています。これがあれば、周知もやりやすくなります。


A一般人・有力者への情報発信

一般人や有力者に対する情報発信は、この犯罪解決の鍵となります。その際、何より大切なのは理性的なアプローチです。


B一般人(世論)を味方につける

著者の仮説(1)では、被害者、加害者、日本の人口の比率は、1:100:10000程度だと考えています。被害者VS加害者では勝ち目がありません。

被害者 + 一般人 VS 加害組織(特に上層部)
という形にするのが理想です。 

末端の工作員は、傭兵部隊と奴隷にすぎません。上層部が命令すればどんな犯罪もこなしますが、命令が無ければ何もできないのです。つまり、加害組織上層部の判断が何より重要になってきます。

※(1)NPOが認識している被害者は2000人弱ですが、著者を含めほとんどの被害者はNPOと関与がありません。実際の被害者は日本の人口(約1億2千四百万人)の0.01%(1万2千人程度)と仮説しています。指向性エネルギー兵器を利用した身体的攻撃を含まない、監視や洗脳の対象者はさらに多いでしょう。この犯罪は嫌がらせなどではなく、植民地政策を含む静かなる戦争の兵器なのです。

政府や公的機関への接触や情報発信も、被害者だけではなく、一般人や有力者に協力してもらうことで、今までと違った反応が得られる可能性があります。被害者だけだと、どうしても反応が限られてしまいます。


※著者は、政府もこの犯罪に関与していると考えています。政府に集団ストーカー犯罪を訴えるのは、警察にパチンコの取り締まりを頼むようなものです。


C政治的影響力の拡大

一般人や有力者を巻き込み、世界中の被害者が繋がり、まともな組織を作る必要があります。テクノロジー犯罪の分析も、素人だけでは限界があります。多くの専門家に協力してもらえれば、飛躍的にこの犯罪の解明が進みます。

私は、加害勢力を真似てシンクタンクを生み出すことを提案します。これだけ被害者がいれば、様々な職業の人がいるのでかなりのことが出来ます。被害者は、もっと自分たちの潜在能力に気付くべきです。

加害勢力の情報工作や分断工作に打ち勝ち、一般人や有力者と協力し、共に解決に向けた組織を生み出せたなら、このシステムを所有する権力者層も本気でシステムの停止を考え始めるでしょう。これは、夢物語ではありません。


D権力者層に圧力をかけ、システムを停止させる!

集団ストーカーの解決は、原発問題とよく似ています。
どちらも、あらゆる産業の利権が大きく絡んでおり、日本の支配者や裏社会と関わりが深いのです。圧力をかけなければ、まず解決は見込めません。

そして、マスコミが完全に情報を操作しているという点でも両者はよく似ています。政府を所有する権力者の利権に関する問題は、世論を直接動かすしかないのです。
それと、経済と信用という観点も必要です。過去の植民地経済と同じく、集団ストーカーシステムも赤字になり世論の反対意見が強まれば、停止される可能性があります。

集団ストーカーに関与する企業の不買運動も有効な手段です。
この犯罪に関与することは、不利益と信用喪失につながるという認識が広まれば、たとえ頼まれても拒否する人が増えていきます。そういった面で見ると、チラシ配りも非常に有効な手段なのです。


何もしなければ何も変わらない、ちょっとずつ始めよう!

大切なのは、強い解決の意志と理性を保ち、行動し続けている被害者が大勢いる状態を保ち続けることです。そうすることで、必ずチャンスにめぐりあえます!

どんな小さなことでもいいので、自分が出来る範囲でこつこつとやっていきましょう。



補足:問題解決の基本手順
@問題の認識→分析→行動→結果
A結果の分析→行動の調整→問題の再認識
 
@とAを繰り返す。
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