the secret ザ・シークレットを読んで
何でも欲しいものを願ったら手に入るというので
娘に何がイチ番欲しいかと聞いたら
なんとも具体的に出てくるし
本当に大きな声で空に向かって話し出しました。
「大きなお城みたいな家です。子供用のプールと大人用のプール
パパの白い車とママのピンクの車と私の補助輪の無い自転車とある自転車
健貴の補助輪ある自転車。子供部屋はピンクと黄色の壁紙で
ベッドが上と下のあるの。健貴の部屋、ママの部屋、パパの部屋
台所が広くて、お友達と遊ぶ部屋、お客さんが来たときに泊まる家
(別棟?)
大きなお風呂、お外に。
犬のハルとハルの好きな木、私の好きなチューリップのある庭」
などなど、
で私に「これも言っていい?」とか聞くときは小声で。
もったいないとか
お金が無いからとかいいまくっていましたが
本を読むとそういうことを言葉にしないほうが良いとわかりました。
私たちは豊かで満たされている 感謝です。
子供たちにはこれで最後とか
限りがあることで結構けんかも起きていましたが
いくつもあるし、なくなったら買ってあげるというようにしました。
けんかしたときの一言
「ま〜珍しい。いつも仲が良いのに」
いつも喧嘩ばかりしてと怒るとけんかを引き起こすので
こういうと仲良くなります。