VOICE
... ハートで歌えばそれでいい ...♪
ボイストレーニング(マンツーマンレッスン)
◆期間
入学随時 月3回〜 (相談可)
◆日時
(月)〜(木)13:00〜22:00の間で...。
(金)〜(日)13:00〜18:00の間で...。
(その他、相談可能です)
(1レッスン=50分/予約制)
完全予約制ですので好きな曜日と時間でレッスンできます。
◆費用
入会金:¥5.000
レッスン費 :¥10.000 (3レッスン分・税込)
◆1回体験レッスン: ¥3.000 (要TEL予約)
◆割引制度: 1年分等・・費用一括納入の場合に適用。
◆対象者: 小学生〜幅広く OK !! です。
◆不定期でライブコンサート「VoiceLive」を開催します。
★VOICEにピッタリな方は.....
『歌』・『音楽』に関して、悩みや夢を持っている人なら、
どなたでもかまいません。。。
「シンガーとしてライブに出たい!」
「とにかく歌が好き」
「今、自分で歌っているけど、声がイマイチ」
「人前に出ると緊張して歌えない」
「芸能界めざしてます!」
「ちゃんと発声をしたい」
「プロになりたい!」
「とにかく、一生歌を歌い続けて行きたい」 など・・・
『歌・音楽』に”前向き”になれて、
時間や約束等、マナー・モラルが守れる方であれば、
理由や動機はなんでも OK !! です。
カラオケも上手く歌えないけど なんて思っていたり、
一度ボイトレをしてみたかった などの理由でも
全然かまわないので、
体験レッスンから始めてみませんか?
初心者〜プロ志向の方まで、発声及び呼吸法等、
個人のニーズ・レベルに合った、レッスンです。
洋楽・邦楽等・・ジャンルは特に問いません。
全て「個人レッスン」です!
あの歌を誰よりもうまく歌いたい、
みんなを「あっ!」と驚かせたい。
VOICEはそんなあなたのニーズに応えます。
まずは、自分の好きな歌からチャレンジ!!
I can help you find your own STYLE !!
個人の気質やレベルに合わせたアットホームなレッスン。
内向的にならないで、自分が「歌いたい」と
思う曲に積極的にチャレンジを!
恥ずかしがる気持ちを取り払って、
お腹の底から声を出せるように指導します。
詳しくはお気軽に
『電話にて』 お問合せください。
Tel: 06-6974-6785 か 090-8213-6433 まで♪
メールでのお問合せや
体験レッスンの予約はお断りさせて
いただいてますので、悪しからずご了承願います。
◆所在地
〒537-0013
大阪市東成区大今里南1-21-12
パークスクエア1103号 『VOICE』
◆地図
http://music-square.jp/sc2128_map.html
◆アクセス
地下鉄千日前線「今里」駅4番出口から徒歩3分。
地下鉄今里筋線「今里」駅4番出口から徒歩3分。
近鉄大阪線/奈良線「今里」駅から徒歩8分。
◆まずは
「体験レッスン」 からどうぞ!
◆専用駐車場はございませんのでお車の方はご注意ください。
◆出張レッスンもご相談により承ります。
◆ボーカル講師養成コースもございます。
http://happy.ap.teacup.com/voice/32.html
呼吸
発声には「腹式呼吸」が重要なポイントになります。腹式発声は声量拡大の他に、声のトーンが微妙に丸くなり、声の響きが増すという人が多いようです。トレーニング方法は様々ですが、一般的には、横隔膜を動かし臍の下に息を貯める感じで発声します。呼吸の強さ、長さ、タイミングを安定させると、頭声、胸声、鼻にかかった声、高い声、低い声、裏声などの声が出るようになってきます。
発声
他の人に正確に伝わる声を聞かせるためには、唇、あご、舌、喉(声帯)の動きがスムーズでなければなりません。ハミングは声帯の動きを安定させるのに有効です。ためしに好きな曲をカラオケで用意し、楽な姿勢で立ち、口を結んでハミングで、小さな声で歌ってみましょう。喉が声を出すことに慣れてきたら、今度は少しボリュームを上げて、ハミングで歌います。
声域
声域は生まれつきの声帯の形や体型・体格で変わってきます。普通の人の声域は1オクターブ半といわれていますが、トレーニングをすることによってある程度伸ばすことは可能です。高い声域の人には、低い声を出す練習が必要ですし、低い声域の人には高い声を伸ばす練習が必要ですが、最初は声域を伸ばすことよりも、自分が無理なくコントロールできる範囲の声を安定させることが重要です。
声量
口、喉、鼻の空間に音を共鳴させることで声量は決まります。ですので、呼吸と口の開け方をマスターすることが声量拡大につながります。しかし、歌は大声で歌えばよいというものではありません。盛り上げる場所、さりげなく歌う場所などの構成をよく理解し、強弱やテンポを決めましょう。
音程
正しい音程で歌えない場合を音痴といいます。音は外部の空気の動きによって耳に入りますが、自分の声は骨伝導といって骨を通して聞いています。録音された自分の声がいつもと違って聞こえるのは、音の伝わる経路が違うためです。耳で正しく音を捉えられない場合の音痴の矯正は難しいのですが、殆どの場合の音痴は喉に由来するものです。これは声帯が音にあわせて動いていないために起こります。この場合の音痴は、積極的に声を出し、歌うことに慣れることによって治ります。
リズム
音楽にリズムは大切な要素です。普段からノリのよい音楽を聴き、体でリズムに慣れるように心がけること、さらにいくつかの基本的なリズムパターンを体で憶え、最初はメトロノームを使って等間隔にリズムを刻んでみましょう。また、複雑なメロディでも、一定のテンポを乱してしまうと音楽がめちゃくちゃになってしまいます。最初のテンポを曲の最後まで保つこと、途中でテンポが変わる曲の場合は同一のテンポの間は、テンポ感を保つことを身につけなくてはなりません。
投稿者: VOICE tel:06-6974-6785
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