生ブルーベリー  磯野ブルーベリー園

蒼爽卵を使って菓子作り
生ブルーベリーをボウルいっぱいに入れて焼いてみる

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ズボンが破けた所にウサギのアップリケを施してみた一日
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6月20日より本格的に2009年開園
ガラス越しにたわわに実るブルーベリーが見える
雨続きは実が落ちてしまう
お客様には長靴をご用意
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完熟を選んだもの
酸っぱい
あともう少し経つと甘い実となる
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ミント水
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今年も、ブルーベリーの花が満開に咲きました

近年、蜂が世界中から消えていく現象について
自然の受粉にまかせているので心配でしたが養蜂場があるので問題ありません
ミツバチ見かけます
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4月上旬
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4月19日
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たいつり草
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日光NIKKOYOKU  生活

浅草から東武鉄道で「ぶらっと列車の旅」

宿と食事を簡素にして歩く予定。
東武日光に着くと観光案内があり情報収集。

世界遺産めぐり循環バスが便利 駅の改札を出て左手
観光案内所でフリーパス500円が購入可

【ルート】
JR日光→東部日光→勝道上人像前→表参道
→西参道→大獣院二荒山

宿は1泊3000円
お坊さんがいらっしゃいました
食事は雑穀ベジタリー食。朝に禅、1dayヨガ教室あり
日光は観光の外国人がいっぱい
宿で同室だった3人はイングランドの旅行者
18歳大学入学まで2週間休みがあるのでアジア巡りをしてるそう
明後日はタイ、ラオス、シンガポールを2週間で巡る予定と聞く
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ninntendo DSIで記念写真
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理解  南極旅行

エコと耳にしても規模が大きい話で身近に感じられないと意見を聞く

北極熊や南極のベンギンが気候の変化で生態系が崩れてきているのはTV等ではおなじみのニュース 植物や動物は変化を早めに感じて生きていることを知る

南極探訪の記録

南極1月初夏
摂氏10℃太陽の熱さにより歩きながら暑くて汗をかく
ペンギンが両手を広げ雪のない岩に寝転んでいる様子は体温を下げる行為とレクチャーがあった

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みぞれが降っていました。
1月に孵化したペンギンの赤ちゃんは水気を弾けず吸い取るので雨が死に繋がる
濡れた羽から地肌に冷気が直接伝わる
南極の夜の底冷えは命に厳しい
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そんな事は30年前には無かった事象だと、特別講師として乗船されていた日本初南極探検に行かれた大瀬博士が2005年の南極探訪の時にあった30mの海の氷がなくなり驚いていらっしゃいました。

下の写真の人の後方、そこは海が凍っていた所だそうです。

この変化の波が未来の人間世界にも押し寄せるのことを考えると足がすくむ思いがする

ある日のこと、水足らなくなる日があった
船のスタッフ ドイツ人より日本人は無駄にタオルや水を使うので意識が低いと注意を受ける
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思いやりの精神がいつか南極の生き物達へ届きますように。
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駒形どぜう  生活

年始早々に風邪
「駒形どぜう」
1階は座敷の駒形どぜう
匂いが座敷に広がる
お漬物の盛り合わせのカブが美味しい

祖父母の家の食卓に並ぶので馴染みの食材のどぜう

台所でどぜう料理するというので興味津々で見ていると
お酒を飲ませ忘れたと祖母
火に入れた時にどぜう暴れた
なんとむごい話だが本来酒に入れ酔わせて調理するらしい
「どじょう」が鍋から飛んだ光景や「どじょう」の逃げ場になってしまった豆腐を悲しく食べた記憶まで幼心に鮮明に残ることになるのである

恐ろしい料理なんだと子供心の正義感が始動
調理前の小さなどじょうを妹と池に放した
母は朝になると、「あ、また子供達が逃がした〜。」と笑っていた。
そんな母も捨て犬や、猫に団地の無言のルールや秩序を無視し餌をあげて、目病を消毒したりしていた
こんなところが親子なんである

幼少期に田植えの時期に祖父と田園傍を流れる小川でうなぎ捕りをした
昔は鮭の溯上もあったとかなかったとか黒くうねる程に魚が川にいたそう
祖父から聞く話に怖いくらいの自然界の変化を感じたものだ

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イキツギ  生活

ちょっとお出かけ
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携帯のメールチェック
フジテレビの矢島美容室ファイナル&ファーストライブの当選通知
12万人の応募の1万人の当選
唄い踊った2008年末
代々木体育館は熱かった
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ナントカスルノ  生活

恒例の恵比寿ガーデンプレイスのツリーを見に行く余裕が無い
人ごみの中で思わぬ美しさに惚れ惚れの週末の新宿

世の不況をマスメディアが恐怖にも似た感情を煽っている気がしてならない今日この頃
電飾の装飾を見に行き交う人の笑顔に未来を感じるもんね

1995年 マニラからセブ島へ
キリスト教徒が多く信仰が深い国
渡航時、国民の大半は靴をはいてなかった
薄っぺらなサンダル
靴を履けるのは富裕層だと聞き、靴で日本人だと判ると危険だとサンダルに履き替えた記憶がある
近隣の無人島20歳の女性が笑顔に見えた前歯が4本
聞くと歯医者がいないのだという
マリアがいつも見守ってくれるから幸せだと笑っていた
帰りにポケットティッシュを差し出すと満面の笑みで喜ばれた
子供達が友達を連れてくるわで、大変な人だかりになった

幸せとはなんなのだろうと肌身で感じ帰国
私の向う見ずの性分から度々訪れる苦境の時に思い出すようにしている

世の中そんな捨てたもんじゃないと思いたいし人は一人で生きてないし、食べられて、雨風しのげたら、それは凄いこと
今がスタート
生きているのでなんとでもなるんである

電飾を飾った人の心意気を感じる
皆がどんな思いで見て歩くのか、考えたのではないでしょうか
デザイン考案した方に心の中で一礼
お金削らなかった企業の方々
ありがとう

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新宿高島屋タイムズスクエア前、毎年恒例のイルミネーション
今年は動物等一つ一つの電飾が丁寧に作られている
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JR東日本のsuica
高島屋タイムズスクエアの前のピアノ
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眼の前にして圧巻
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JR東日本ビル前、青の世界!
クリックすると元のサイズで表示しますモザイク通り
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師走  生活

寒くてヒーターを出す
着古したトレーナーを羽織る理由は室温が摂氏10℃だからで今夜は15℃
午後5時で阪急の時計が音楽を奏でていて通路の天使が光り輝き本物のようで心温まる
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