風邪とともに迎えたWeekend。めったに風邪を引かない私はLocalの(;¬_¬) ぁ ゃι ぃものと日本の頼れる風邪薬を手当たりしだいのみ、マニラから1時間のボホール島へほかの日本人たちともに訪れたのである。ホテルにクラブサンドイッチを持たせてもらい朝6時15分にホテルをたった。ボホールはマニラから1時間、人口役3万人ほど?(私の想像)の小さな島である。ほかは良くわからないので、以下のリンクを参照。
『すぐろんと仲間たち』となぜかボロボロの疲れきった紙に書かれた紙の札で迎えられた私たちは空港から1時間ほどかけてバリカサグ島のコッテージにうつった。

天気はまーまーふーふーのまーまーである。ついたコッテージはとりあえずありえない状況であったので説明不可。少なくとも、おぞましかったピンクのシースルー花柄カーテンにスペードの模様のフエルト生地のベッドカバーに仕切りがなく真っ暗なバスルーム。。。。この説明で言いか悪いいかはご想像におまかせします。。。
気を取り直し、まず一回目のダイビング。イルカの調教師のようなスーツを着た私は全く沈まず重りを10KGつけてやっと先頭から15分遅れで沈んだ。まだ出来たてほやほやライセンスの私はそれだけでも不安たっぷりであり、インストラクターのおっさんのみが頼りで、たくましく思えた。こんな状態であれば、毎回インストラクターのおっさんとFall In Loveである。底に沈んだと思えば先にいるはずの4人の仲間たちはおらず、静かで暗く海流が激しい海底が待っていた。びびりまくった私はおっさんインストラクタに言われるがまま岩にしがみついておっさんの帰りをひたすら待った。風邪を引いてるにも関わらず海に入った私は待っている間セキをしたくなり、セキを押さえるのと息をするために必死にもがいている状態が続いたのである。死ぬかと思った。。。。おえーーーー
おっさんが再度私の視界に入り、音を鳴らして集合合図をかけたときは私筆頭に犬が飼い犬に走りよっていく姿そのものである。
無事にダイビングを終え、遅めのお昼ごはん。チキンカレーとビールなり。ラーメンを頼んでいる人もいたが、見た目はスープパスタなのか、らーめんなのか区別がつかんかった。
ここでは多分ヌードルと言う区切りでどちらでも良いのであろう。
おなかいっぱいになった私たちはちょい昼寝ZZZZZ 3時間ほどぼおおっとした私らは再度、ダイビングをして夜ごはんに向かった。夜ご飯はそこで取れた、赤タイ、豚、野菜、いかのBBQとおきまりのビールとワインであった。まいう〜〜〜〜
とりあえずもう半分寝かかっている私たちである。空を見上げると満開の★。。なんとあれば天の河ではないかっ!!皆で上を見ながら、海辺を歩きホテル?モーテル?宿?に帰ってきたのである。ろまんちっくだ。。
結局女の子は隣の海に面した天井の高い宿をみつけ、そちらに移動したのである。かなりよかった。お一人490ペソ(訳890円?)安っ。寝心地も最高であった。ZZZZZZZ


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