2012/2/20  23:00

ポップコーン  洋楽


ハコバンドはほとんど30分か40分が1回のステージでした。
1バンドだけなら次は有線が流れます。


当時、有線で良く流れていた曲でホットバターの「ポップコーン」です。

初めて聞いたとき、タイトル通りの曲だと思いました。
ベンチャーズの「十番街の殺人」を聞いた時と同じようなイメージでした。

http://happy.ap.teacup.com/tucson/18.html#comment


ポップコーンを作る時のはじける感じをシンセサイザーで
見事に表しています。素晴らしい楽曲です。^▽^^▽^拍手

スネアドラムのフレーズが始まるメロディの17小節目からは
メロディの譜割がシンコペーションになります。
テンポが速いので緊張感が高まり、ポップコーンがはじける感じがします。

この曲は全編打ち込みみたいに聞こえますが、メロディは違うようだし
どっちかわかりません。







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2012/2/21  22:51

投稿者:tucson

こんばんわ

お気遣いありがとうございます。honeyさんの感じられたままで感謝です。

バンドのチェンジについては、記事にする予定ですが
おっしゃる通りで
曲を止められないんです。

昔の話ですが・・・音が聞こえてくるようです。


http://happy.ap.teacup.com/tucson/

2012/2/21  20:47

投稿者:honey

こんばんは。

前回まではなんてコメントすればいいのかわからずスルーしてました。

この曲、初めて聴きました。
わたしが遊んでたクラブはハコバンが毎晩4バンドくらいいて、バンド交代の曲は「グリーンオニオン」でした。
次のバンドのドラムがくると前のドラムが下がり、ベースがくるとベースが下がりというように曲の途切れがないように演奏されていました。
私たちは途切れなく踊っていましたよ。

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