2夜連続で、夜更かしです。
実は昨日も、12時を回ってから寝ておりまへん。
今日も、9時には床につきましたが、アレヤコレヤと考え事をしておりましたら、目が冴えて眠れなくなってしまいました。
・・・それも、よし。
ところで、6月1日に、地元半田市のプラネタリウムで「
ガイアシンフォニー6番」を上映するのですが、それに伴い、
上野圭一さんという人が来て、講演をしてくださいます。
あたしはまったく知らない人でしたが、先日の天河おバカツアーでご一緒いただいたK池さんという人がなにやらつながりのある方で、その方のご縁もありましてこの頃興味のある人ナンバーワンになっております。
肩書きとしましては、「日本ホリスティック医学協会副会長」となにやら難しい名前が書いてありますが、肩書きをまったく意に介さないあたくしは、そんなことはどうでもよくて、まずは、「ホリスティック」って、なんだんねん?というところを知りたいと思ったのですね。
実は、おバカの多数は、どうやらこの部分を承知の方が多いようなのですが、おバカの中でも異端のあたくしは、そんなことすら気にも留めず、おバカを通していたのでつよ。(おバカになろうとしたわけではなく、素ですが・・・自ずと然る・・・)
そこで、上野圭一さん大好きのFに、お勧めの一冊の本を借りて読もうと思っているのですが、なかなかFにも会えず、先のK池さんがご好意で送ってくれた「地球人」という雑誌を読んでみたのです。(この雑誌自体、上野さんが企画編集に関わっているようです)
ホメオパシーとか、レメディとか、あたしにとっては馴染みのない言葉が出てきますが、書いてあることはとてもわかりやすく、どの部分をとっても、「そうそう、そうだよね〜」とうなずくことばかりなのでした。
ホリスティック医療という言葉を説明することは別にして、どうやらあたしには、これも本物だよな〜となにやら直感が働くのでした。
そうして、おバカのみんなのことをあらためて考えると、やっぱりホリスティックな生き方をしてるなぁ!と思えるのでした。
K池さんの言葉に、
「こころ、たましいの平和をテーマに、ホリスティック医療の翻訳をしています。
他国の人に「ボディ・マインド・スピリットの翻訳をやっている」と言うと、「ああ、ホリスティック医療(Holistic Medicine)だね」という返事がすぐに返ってきます。日本も早くそうなってほしいと願っています。」
というのがありました。(K池さん、勝手に使って、ゴメンネ〜)
ウン、そうなると、良いね・・・と、床に就きながら天井を見上げて思っておりました。
・・・では、寝ます。
おやすみなさい。

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