どもっ。
中村純壱郎です。天パーです。
昨日大阪から帰って参りました。
おかげさまで、劇団ゲキハロ第七回公演「サンクユーベリーベリー」、無事に終了いたしました。
この場を借りて、いくつかお礼をさせてください。
まずは座長、Berryz工房さま。
ほんっとうにピュアで素晴らしいBerryzの七人。
笑顔をくれたり、お菓子をくれたり、プリクラをくれたり、お手紙をくれたり。
改めてファンになりました。
いんや大のつくファンになりました。
貴方がたと共演できたこと、一生の宝物にします。
心からサンクユーベリーベリーベリー。
続いて、作・演出、塩田泰造さま。
役者として未知だった僕を、こころよく受け入れてくださった泰造さんの度量。
作家として、演出家として、劇団主宰として、人間として、たくさんたくさん尊敬しております。
「小里純弥」、大好きな役です。
打ち上げで僕に言ってくださった言葉。
「純ちゃんって演技上手いよね。」とても嬉しかった。
また、絶対、泰造さんの作品に出たいです!!!
心からサンクユーベリーベリーベリー。
そして、諸スタッフさまがた。
素晴らしい舞台装置。
素晴らしい照明。
素晴らしい音響。
素晴らしい音楽。
素晴らしい衣装。
素晴らしい制作。
素晴らしいプロデュース。
素晴らしい裏方さん達をあらわす極めつけが、大阪での最終公演、天から降り注いできた銀のシャワーかな。
あれ、役者に内緒のサプライズ仕掛けだったんです。
めっちゃくちゃ、ビックリ・・・のち・・・超ありがたかった。
超胸がじーんとした。
あんな心憎いドッキリ、生まれて初めて。
聞くところによると、仕込みに夜遅くまでかかったらしい。
お疲れ様です。
心からサンクユーベリーベリーベリー。
最後に、お客様がた。
腹筋が鍛えられるんじゃないかと思うくらい笑い、
次の日まぶたがパンパンに膨れ上がっちゃうんじゃないかと思うくらい泣き、
手のひらが真っ赤になるんじゃないかと思うくらい拍手をくださりましたね。
最後に一緒に唄ったさとこオリジナルソング。
その一体感。最高でした。
心からサンクユーベリーベリーベリー。
最高の共演陣への言葉はまた改めて書きます。
中村は、現在「凛として!」執筆にいそしんでおります。
良かったら是非いらしてください。11月。池袋。シアターグリーンです。
ではまたっ。

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