「Project-M Mail Magazine より抜粋 抗がん剤」
New!現代医療の疑問点
4週間投与してわずかでも縮小するものが10%あれば有効
効き目があるのは10人に一人、それも消える保証はどこにもない、それが抗ガン剤です。製薬メーカーはこの大甘な基準を満たそうとするだけで、本当に治るものを作ろうとしていません。
271人の医師に『自分がガンになったら抗がん剤を使うか』とインタビューしたところ270人が拒否したそうです。またカナダの医師に患者へのアドバイスをするためのガンの治療法を選択させると22%が何もしないという手段を選ぶそうです。
国立岡山大学付属病院でガンの治療中に亡くなった患者さんのカルテを調べ、亡くなった原因を調べた医師がいました。なんと、その80%がガンそのものではなく、抗ガン剤や放射線の副作用(免疫力の低下による感染症や薬毒による肝機能障害など)で亡くなっていたのです。この事実をまとめたレポートはなんと学長の手によって報告した医師の目の前で破り捨てられたそうです。
「こんな、本当のことを患者が知ったら、どんな騒ぎになるのか、君はわからんのか!」
あなたはこれでもまだ抗ガン剤による治療を受けたいと思うのですか?
アメリカの政府調査機関が「ガンに決め手となるような治療法はない」と宣言しています。代替療法が3大療法より不確実だという証拠はないのです。逆に代替療法だと治るという証拠もまだ十分ではありません。確実な方法はないのです。私たちはその中で選択しなければなりません。ですから、学びえた情報と直感と体の反応を頼りに自分にふさわしい手段を自分の責任で選び取り、それを信じきって一歩一歩進むしかないでしょう。そのステップこそがウェラーザンウェルの道へつながっているように思います。
以上Project-M Mail Magazine より抜粋

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